カテゴリー:下鴨神社

  • 下鴨神社

    下鴨神社神嘗祭10/17

    神嘗祭は京都の冬の風物詩です。神嘗祭は毎年10月17日に行われています。神嘗祭では三重県伊勢市・伊勢神宮でその年の新穀を神前に祀る神嘗祭が行われ、それを祝います。伊勢神宮で神嘗祭が行われると宮中や全国の神社では神嘗祭を祝う祭典・神嘗祭が行われます。
  • えと祈願祭

    下鴨神社えと祈願祭2018/10/9

    えと祈願祭(繁昌大国秋祭)は京都の秋の風物詩です。えと祈願祭は毎年10月に行われています。えと祈願祭では実りの秋に五穀豊穣と商売繁盛を祈願します。えと祈願祭では神事終了後に舞楽・邦楽などの伝統芸能が奉納されます。なおえと祈願祭ではおでん・みたらし団子・神酒・福くじなどがセットになった奉賛券が販売されます。(要確認)
  • 名月管絃祭

    下鴨神社名月管絃祭2018/9/24

    名月管絃祭は京都の秋の風物詩です。名月管絃祭は毎年中秋の名月の日に行われます。名月管絃祭ではススキの穂を飾り、かがり火が焚かれ、橋殿で尺八・管絃・箏曲などの伝統芸能が奉納されます。なお名月管絃祭では斎庭に観月茶席(有料)が設けられたり、参道に京の老舗が「かがりび市」を出店したりします。(要確認)
  • 糺の森の光の祭

    下鴨神社糺の森の光の祭2018/8/17~9/2

    下鴨神社糺の森の光の祭は京都の風物詩です。下鴨神社糺の森の光の祭は「呼応する、たちつづけるものたちと森- 下鴨神社 糺の森」と「呼応する球体- 下鴨神社 糺の森」をテーマに行われます。「呼応する球体-下鴨神社 糺の森」は楼門の中の空間を漂う光の球体が強く輝いたり、消えたりしてまるで呼吸しているように振舞います。
  • 夏越神事

    下鴨神社夏越神事2018/8/6

    夏越神事2018は京都の夏の風物詩です。夏越神事は毎年立秋の前夜に行われています。夏越神事は一年の厄を祓い、無病息災を祈願する神事です。夏越神事では御手洗池(みたらしいけ)の中央に立てられた50本の斎矢(いみや・斎串(いぐし))を裸の氏子男子(裸男)などが一斉に飛び込んで奪い合います。
  • 御手洗祭

    下鴨神社御手洗祭2018/7/20~29

    御手洗祭(みたらし祭)・足つけ神事は京都の夏の風物詩です。御手洗祭は毎年土用の丑の日の前後に行われています。御手洗祭では御手洗社(みたらししゃ)前にある御手洗池に足を膝まで浸しながらロウソクに献灯し、無病息災を祈願します。御手洗池の湧き水は真夏でも20度以下の冷水が湧き出し、7月の御手洗祭でもかなり冷たく感じます。
  • 蛍火の茶会

    下鴨神社蛍火の茶会2018/6/9

    蛍火の茶会は京都の初夏の風物詩です。蛍火の茶会は毎年6月に行われています。蛍火の茶会では蛍数百匹が境内(御手洗川・糺の森)に放たれます。なお蛍火の茶会では橋殿・細殿に裏千家による茶席(招待券必要)が設けられ、琴や十二単の舞が神服殿で奉納されます。また蛍火の茶会では楼門前で糺の森納涼市も行われます。(要確認)
  • 紀州梅道中

    下鴨神社紀州梅道中2017/6/6

    紀州梅道中は京都の春の風物詩です。紀州梅道中は毎年梅の日である6月6日に行われています。紀州梅道中では先ず平安装束の女性・白装束の担い手・雲水・奉行などが行列を組んで本殿近くまで道中を行います。なお紀州梅道中は紀州梅の会が6月6日を梅の日とした2006年(平成18年)から行われています。
  • 葵祭

    葵祭2019/5/15

    葵祭2019は京都の春の風物詩です。葵祭・路頭の儀(行列)は5月15日に行われます。葵祭・路頭の儀では十二単などの煌びやかな平安衣装を身に着け、腰輿(およよ)に乗った斎王代など人約500名・馬約40頭・牛4頭・牛車2台・輿1丁が京都御所から下鴨神社を経由し、上賀茂神社に向かいます。
  • 葵祭

    葵祭観覧席・穴場

    葵祭観覧席・穴場スポットを紹介しています。葵祭観覧スポットは大きく京都御苑・京都御苑から下鴨神社に向かう一般道・下鴨神社・下鴨神社から上賀茂神社に向かう一般道・上賀茂神社に分けられます。なお葵祭では京都御苑と下鴨神社の参道に有料観覧席が設けられます。(変更の場合あり)
  • 葵祭

    葵祭アクセス

    葵祭アクセス情報を紹介しています。葵祭のハイライトである路頭の儀では勅使・斎王代など人約500名・馬約40頭・牛4頭・牛車2台・輿1丁など行列が京都御所から下鴨神社を経由し、上賀茂神社に向かいます。その為時間により、葵祭・路頭の儀が見られる場所が移動し、アクセス情報が重要になります。
  • 下鴨神社流しびな

    下鴨神社流し雛2018/3/3

    流し雛2018は京都の春の風物詩です。流し雛は毎年3月3日に行われています。流し雛では十二単のお雛さま・衣冠装束のお内裏さま・神職などが和紙人形を藁で編んだ桟俵(さんだわら)に乗せ、境内末社・御手洗社(みたらししゃ)の前を流れる御手洗川(御手洗池)に流し、子どもの無病息災を祈願します。

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