大応寺

大応寺(アクセス・見どころ・拝観料金・・・)情報を紹介しています。(2014年末から未更新の場合あり)大応寺は嵯峨天皇の后で、檀林寺を創建したことから檀林皇后とも言われた橘嘉智子が建てた悲田院跡と言われています。なお悲田院(ひでんいん)は聖徳太子が孤児や身寄りのない老人を収容する施設を造ったのが起源です。

【大応寺 アクセス・マップ地図】
場所・・・京都府京都市上京区堀川通寺ノ内上る二丁目東入扇町722
最寄り駅・バス停・・・天神公園前(徒歩約3分)

市バスのアクセス路線は次の通りです。(最終更新2014年末・変更の場合あり)
*京都駅から大応寺は9系統(B1乗り場)
*四条河原町からは12系統
*四条烏丸からは12系統
京都市バス・アクセスダイヤ京都バス・鉄道乗換案内システム「歩くまち京都」

*地下鉄烏丸線の場合、最寄り駅は鞍馬口駅(徒歩約10分)

【大応寺 拝観時間・時間(要確認)】
通常非公開

【大応寺 拝観料金・料金(要確認)】
通常非公開

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【大応寺 歴史・簡単概要】
大応寺(だいおうじ)・大應寺は1586年(天正14年)虚応円耳(こおうえんに)が壇林皇后(だんりんこうごう)が建てた悲田院跡に一字を建立したのが起源と言われています。当初は天台・真言・禅の兼学で延暦寺に属していました。その後1788年(天明8年)の天明の大火によって焼失したが、1808年(文化5年)以後に現在の堂宇が再建された。なお悲田院(ひでんいん)は1646年(正保3年)永井直清が泉涌寺の山内に移して泉涌寺の塔頭になりました。
大応寺は臨済宗相国寺派の寺院です。

【大応寺 見どころ・文化財(非公開の場合あり)】

【大応寺 連絡先(現在確認中)】*電話は控えて下さい。迷惑になります。
電話番号・・・+81-75-431-1926

【大応寺 (アクセス・御朱印・駐車場・・・)備考】

【大応寺 おすすめ散策ルート】
大応寺からのおすすめ散策ルートは北西にある大徳寺に向かうルートです。20分ほど散策すれば、大徳寺に行くことができ、京都観光・旅行を楽しむことができます。大徳寺周辺には瑞峯院・大仙院・芳春院などもあり、それらも散策するのもいいかもしれません。なお大応寺の南東には京都御苑・京都御所・仙洞御所があり、それらを散策するのもいいかもしれません。ただ京都御所・仙洞御所の拝観には事前の申込みが必要です。

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