地福寺

地福寺(アクセス・見どころ・拝観料金・・・)情報を紹介しています。(最終確認2014年末)地福寺の阿弥陀如来坐像は行基(ぎょうき・ぎょうぎ)作と言われ、かつては峯ヶ堂・中山寺にあったが、子院であった地福寺に移されたと言われています。なお阿弥陀如来坐像は2009年(平成21年)に京都市指定有形文化財に指定されました。

【地福寺 アクセス・地図】
場所・・・京都府京都市西京区大枝中山町1-14
最寄り駅・バス停・・・中山(徒歩約3分)

京阪京都交通バスのアクセス路線は次の通りです。(最終更新2014年末・変更の場合あり)
*桂駅東口から地福寺は13B系統   
阪急バス・アクセスダイヤ

【地福寺 拝観時間・時間(要確認)】
不明

【地福寺 拝観料金・料金(要確認)】
不明

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【地福寺 歴史・簡単概要】
地福寺(じふくじ)は1186年(文治2年)法然上人(ほうねんしょうにん)の弟子・遊行聖花元が創建したと言われています。その後1772年(安永元年)光明寺52世管長・量空呑海が再建しました。なお1990年(平成2年)義空信道が現在の本堂を再建しました。
地福寺は西山浄土宗の寺院です。

【地福寺 見どころ・文化財(非公開の場合あり)】
地福寺の見どころは京都市指定有形文化財に指定された阿弥陀如来坐像です。

【地福寺 連絡先(現在確認中)】*電話は控えて下さい。迷惑になります。
地福寺・・・075-331-0255

【地福寺 (アクセス・御朱印・駐車場・・・)備考】

【地福寺 おすすめ散策ルート】
地福寺からのおすすめ散策ルートは北西にある三ノ宮神社を経由し、称念寺に向かうルートです。15分ほど散策すれば、称念寺に行くことができ、京都観光・旅行を楽しむことができます。なお地福寺は市街地からかなり離れ、周辺にはあまり観光スポットが多くない為、次の観光スポットに向かい、その周辺を散策するのもいいかもしれません。

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