京都大神宮

京都大神宮

京都大神宮(アクセス・見どころ・拝観料金・・・)情報を紹介しています。(2014年末から未更新の場合あり)京都大神宮は伊勢神宮の内宮(ないくう)から太陽を神格化した天照皇大神(あまてらしますすめおほみかみ)・外宮(げくう)から衣食住の守り神である豊受大神(とようけのおほかみ)が勧請されました。

【京都大神宮 アクセス・マップ地図】
場所・・・京都府京都市下京区寺町通四条下る貞安則之町622番
最寄り駅・バス停・・・四条河原町(徒歩約5分)

市バスのアクセス路線は次の通りです。(最終更新2014年末・変更の場合あり)
*京都駅から京都大神宮は4系統(A2乗り場)、5系統(A1乗り場)、17系統(A2乗り場)、205系統(A2乗り場)
*四条烏丸からは3系統、203系統、207系統
*河原町丸太町からは4系統、10系統、205系統
京都市バス・アクセスダイヤ京都バス・鉄道乗換案内システム「歩くまち京都」

*京阪電鉄本線の場合、最寄り駅は祇園四条駅(徒歩約8分)
*阪急電鉄京都線の場合、最寄り駅は河原町駅(徒歩約5分)

【京都大神宮 拝観時間・時間(要確認)】
自由

【京都大神宮 拝観料金・料金(要確認)】
無料

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【京都大神宮 歴史・簡単概要】
京都大神宮(きょうとだいじんぐう)は1873年(明治6年)伊勢神宮の内宮・外宮から天照皇大神・豊受大神の分霊を勧請して創建されました。当初伊勢神宮の布教機関であった神宮教の京都教会所でした。その後1875年(明治8年)に社殿が造営され、1881年(明治14年)に神宮遥拝所が創建されました。なお1899年(明治32年)に名称が神宮奉斎会京都地方本部に改められ、戦後更に京都大神宮に改められました。
*参考・・・京都大神宮(アクセス・歴史・・・)ホームページ

【京都大神宮 見どころ・文化財(非公開の場合あり)】
京都大神宮の見どころは本殿と手水舎です。本殿は五摂家のひとつである一条家から移され、手水舎は伏見城から移されました。なお本殿の唐破風屋根は日本有数と言われています。

【京都大神宮 連絡先(現在確認中)】*電話は控えて下さい。迷惑になります。
電話番号・・・+81-75-351-0221

【京都大神宮 (アクセス・御朱印・駐車場・・・)備考】
*京都バスの場合、京都駅からは17系統(C3乗り場)、最寄りのバス停は四条河原町(徒歩約5分)
京都バス・アクセスダイヤ

【京都大神宮 おすすめ散策ルート】
京都大神宮からのおすすめ散策ルートは北にある四条通を東に向かって、八坂神社に向かうルートです。20分ほど散策すれば、祇園のシンボルである八坂神社に行くことができ、京都観光・旅行を楽しむことができます。なおルート周辺には祇園(祇園甲部・祇園東)・辰巳大明神(祇園のお稲荷さん)・建仁寺などがあり、それらを散策してから八坂神社に向かうのもいいかもしれません。

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