新善光寺

新善光寺

新善光寺(アクセス・見どころ・拝観料金・・・)情報を紹介しています。(2014年末から未更新の場合あり)新善光寺の本尊・阿弥陀如来には伝承が残されています。信濃・善光寺の本田義助が本尊を模して造仏しようと誓願し、百済・斉明王から閻浮檀金を得た後に善光寺堂前で祈願すると本尊の分身が空中に現れたそうです。

【新善光寺 アクセス・マップ地図】
場所・・・京都府京都市下京区富小路通五条下る本塩竈町553
最寄り駅・バス停・・・河原町五条(徒歩約2分)

市バスのアクセス路線は次の通りです。(最終更新2014年末・変更の場合あり)
*京都駅から新善光寺は4系統(A2乗り場)、17系統(A2乗り場)、205系統(A2乗り場)
*四条河原町からは4系統、17系統、205系統
*河原町丸太町からは17系統
京都市バス・アクセスダイヤ京都バス・鉄道乗換案内システム「歩くまち京都」

*京阪電鉄本線の場合、最寄り駅は清水五条駅(徒歩約5分)

【新善光寺 拝観時間・時間(要確認)】
不明

【新善光寺 拝観料金・料金(要確認)】
不明

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【新善光寺 歴史・簡単概要】
新善光寺(しんぜんこうじ)は603年(推古天皇11年)本尊・阿弥陀如来が南都に安置されたのが起源です。1109年(天仁2年)阿弥陀如来像が堀川松原に移され、来迎堂新善光寺と言われました。その後応仁の乱の兵火によって焼失したり、度々移ったりしたが、 1591年(天正19年)豊臣秀吉の命により、現在の場所に移りました。寛文年間(1661年~1673年)に第112代・霊元天皇の命により、僧・宝山が洛外・六地蔵(伏見六地蔵・鳥羽地蔵・桂地蔵・常盤地蔵・鞍馬口地蔵・山科地蔵)以外の48寺の地蔵尊を選んだ洛陽四十八願所地蔵巡り(京都48願寺)のひとつに数えられました。なお1788年(天明8年)の天明の大火、1864年(元治元年)の元治の大火によって焼失しましたが、その後現在の建物が再建されました。
新善光寺は浄土宗の寺院です。
*参考・・・新善光寺(アクセス・歴史・・・)ホームページ

【新善光寺 見どころ・文化財(非公開の場合あり)】

【新善光寺 連絡先(現在確認中)】*電話は控えて下さい。迷惑になります。
電話番号・・・+81-75-351-8160

【新善光寺 (アクセス・御朱印・駐車場・・・)備考】

【新善光寺 おすすめ散策ルート】
新善光寺からのおすすめ散策ルートは南にある金光寺・蓮光寺・市比売神社・文子天満宮・渉成園を経由し、東本願寺に向かうルートです。20分ほど散策すれば、東本願寺に行くことができ、京都観光・旅行を楽しむことができます。なお新善光寺の東側には高瀬川・鴨川が流れている為、高瀬川・鴨川沿いに四条河原町辺りまで散策するのもいいかもしれません。特に鴨川沿いを散策するのがおすすめです。

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