総神社

総神社

総神社(アクセス・見どころ・拝観料金・・・)情報を紹介しています。(最終確認2014年末)総神社がある場所はかつて源義朝の別邸があった言われ、義朝の愛妾・常磐御前が源義経(牛若丸)を生んだと言われています。なお総神社がある場所付近は古図によると「常磐の森(菅宿の森)」かありました。

【総神社 アクセス・地図】
場所・・・京都府京都市北区紫竹西南町46
最寄り駅・バス停・・・北大路駅(徒歩約10分)

アクセス路線は次の通りです。(最終更新2014年末・変更の場合あり)
*京都駅からは地下鉄烏丸線
地下鉄・アクセスダイヤ

【総神社 拝観時間・時間(要確認)】
自由

【総神社 拝観料金・料金(要確認)】
無料

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【総神社 歴史・簡単概要】
総神社(そうじんじゃ)は白鳳年間に創建されたと言われています。その後賀茂御読経所・聖神寺(しょうじんじ)の鎮守社になり、社僧が学問向上を祈願したと言われています。なお901年(延喜元年)菅原道真が大宰府に左遷された際、巫女として奉仕していた叔母に別れを告げる為に一泊したとされ、「菅宿坊天神」とも言われました。
総神社は上賀茂神社(賀茂別雷神社)の境外三十八社のひとつです。

【総神社 見どころ・文化財(非公開の場合あり)】
総神社の見どころは毎年4月第2日曜の「やすらい祭」です。

【総神社 連絡先(現在確認中)】*電話は控えて下さい。迷惑になります。
電話番号・・・+81-75-493-0414

【総神社 (アクセス・御朱印・駐車場・・・)備考】
市バスの場合、四条河原町からは46系統、最寄り駅・バス停・・・紫野上野町(徒歩約5分)
京都市バス・アクセスダイヤ京都バス・鉄道乗換案内システム「歩くまち京都」

【総神社 おすすめ散策ルート】
総神社からのおすすめ散策ルートは南東にある今宮神社を経由し、大徳寺に向かうルートです。20分ほど散策すれば、一休さん(一休宗純)ゆかりの大徳寺に行くことができ、京都観光・旅行を楽しむことができます。なお大徳寺周辺には瑞峯院・大仙院・芳春院・黄梅院・大光院などもあり、それらも大徳寺と一緒に散策するのもいいかもしれません。

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