カテゴリー:6月

  • 嵐山若鮎祭2020/6/11(日程・・・)

    嵐山若鮎祭(日程・時間等)を紹介。若鮎祭では保津川の鮎の解禁に合わせ、若鮎の炭焼きの試食会が行われます。試食会には事前に往復ハガキで申し込む必要があり、応募多数の場合は抽選になります。(要確認)嵐山若鮎祭はかつて料亭がご贔屓のお客の為に始めたそうです。
  • 御田植祭

    上賀茂神社御田植祭2020/6/10(日程・・・)

    上賀茂神社御田植祭(日程・時間等)を紹介。御田植祭は五穀豊穣を祈願する神事です。御田植祭では本殿や稲の神とも言われている御歳神を祀る摂社・山口神社で神事を行い、その後神職がならの小川に架かる神事橋から早苗を後ろ向きにならの小川に投げ入れます。
  • 蛍火の茶会

    下鴨神社蛍火の茶会2022(日程・・・)

    下鴨神社蛍火の茶会(日程・時間等)を紹介。蛍火の茶会では蛍数百匹が境内(糺の森など)に放たれます。(場所変更あり)蛍火の茶会では裏千家による茶席が設けられ、雅楽・箏曲などの伝統芸能が奉納されます。蛍火の茶会では糺の森納涼市も行われます。(要確認)
  • 縣神社大幣神事2020/6/8(日程・・・)

    縣神社大幣神事(日程・時間等)を紹介。大幣神事では上部に黄色い3つの傘・3本の松の小枝を挿した全長約6メートルの大幣(傘御幣)に厄を引き寄せ、厄を引き寄せた大幣を宇治橋から宇治川に流して祓い清めます。大幣神事では馬馳せの儀も行われます。
  • 平安神宮花菖蒲見ごろ

    平安神宮神苑無料公開(春)2020/6/5(日程・・・)

    平安神宮神苑無料公開(春)(日程・時間・・・)を紹介。神苑無料公開(春)は毎年花菖蒲が見ごろを迎える6月上旬頃に行われています。花菖蒲は西神苑・白虎池周辺などに江戸系・伊勢系・肥後系など約200種・約2,000株が植えられています。
  • 浄瑠璃寺

    浄瑠璃寺行者まつり2020/6/7(日程・・・)

    浄瑠璃寺行者まつり(日程・時間等)を紹介。行者まつりでは先ず大日如来潅頂堂で法要が行われ、その後法話などが行われます。行者まつりは役行者神変大菩薩の千三百年御遠忌に頭巾を被り、高下駄を履いて岩座に腰掛けている木造行者像を修復したことなどに由来しています。
  • 聖護院高祖報恩大会(日程・時間・・・)

    聖護院高祖報恩大会(日程・時間等)を紹介。高祖報恩大会は毎年6月7日に行われています。高祖報恩大会は修験道の祖である役行者(えんのぎょうじゃ)・役小角(えんのおづの)の命日に役行者を偲ぶ行事です。なお高祖報恩大会では採灯大護摩供が行われます。なお高祖報恩大会では献茶式・法華懺法講法要も行われます。(要確認)
  • 紀州梅道中

    上賀茂神社紀州梅道中(日程・時間・・・)

    上賀茂神社紀州梅道中(日程・時間等)を紹介。紀州梅道中では先ず平安装束の女性・白装束の担い手・雲水・奉行などが行列を組んで本殿近くまで道中を行います。なお紀州梅道中は紀州梅の会が6月6日を梅の日とした2006年(平成18年)から行われています。
  • 紀州梅道中

    下鴨神社紀州梅道中(日程・時間・・・)

    下鴨神社紀州梅道中(日程・時間等)を紹介。紀州梅道中では先ず平安装束の女性・白装束の担い手・雲水・奉行などが行列を組んで本殿近くまで道中を行います。なお紀州梅道中は紀州梅の会が6月6日を梅の日とした2006年(平成18年)から行われています。
  • 縣神社あがた祭2020/6/5・6(日程・・・)

    縣神社あがた祭(日程・時間等)を紹介。あがた祭では朝御饌の儀・夕御饌の儀・梵天渡御などが行われます。梵天渡御では沿道の灯火が全て消された暗闇の中、梵天と言われる神輿がでブン回しや差し上げなどで勇壮に走り回ります。屋台露店も立ち並びます。(要確認)
  • 祇園放生会

    祇園放生会2020/6/7(日程・・・)

    祇園放生会2020(日程・時間等)を紹介。放生会は仏教の教えのひとつである不殺生により、捕まえた生き物を殺さずに放流する宗教儀式です。なお祇園放生会では大阿闍梨・舞妓さんなどが鮎(鯉・金魚)の稚魚約2,000匹を巽橋から白川に放流します。
  • 松尾大社見どころ

    松尾大社御田植式2020/6/7(日程・・・)

    松尾大社御田植式(日程・時間等)を紹介。御田植式は田植えを行い、五穀豊穣を祈願する神事です。御田植式は2006年(平成18年)に神饌田が造られたことから始まったそうです。収穫されたお米は神前に供えられるそうです。7月に御田祭・10月に抜穂祭が行われます。

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  1. 錦市場
  2. 竹林の道
  3. 嵐山
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