カテゴリー:10月

  • 西本願寺(Nishi Hongan-ji Temple)

    西本願寺献菊展2026年10月(嵯峨菊など)

    西本願寺献菊展(日程・時間等)を紹介。献菊展は京都菊栄会協賛により、国宝である阿弥陀堂(本堂・総御堂)の前庭で行われます。献菊展では丹精込めて育てられた嵯峨菊(さがぎく)など約数百鉢が展示されます。なお菊の見ごろは11月上旬頃から11月下旬頃です。
  • 二条城京舞公演(日程・時間・・・)

    二条城京舞公演(日程・時間等)を紹介。京舞公演では二の丸御殿にある台所(重要文化財)を舞台に京舞が披露されます。ちなみに京舞は井上安寿子による八島、祇園甲部歌舞会による紅葉売・祇園小唄、井上流五世家元・井上八千代による虫の音が演じられます。
  • 醍醐寺霊宝館秋期特別展2025年10月18日~11月30日(日程時間)

    醍醐寺霊宝館秋期特別展(日程・時間・・・)を紹介。霊宝館秋期特別展では霊宝館に収蔵・展示されている醍醐寺の文化財合計約10万点以上から一部が公開されます。醍醐寺では秋期特別公開だけでなく、紅葉の見ごろに例年ライトアップも行っています。(要確認)
  • 粟田神社例大祭

    粟田神社例大祭(日程・時間・・・)

    粟田神社例大祭2015(日程・時間等)を紹介。例大祭は例年10月15日に行われます。例大祭では神事だけでなく、舞楽(神楽・雅楽)なども奉納されます。なお例大祭の前には境内に設けられた席で、抹茶の接待も行われます。
  • 大徳寺(Daitoku-ji Temple)

    大徳寺曝凉展/10/(寺宝展)

    大徳寺曝凉展(日程・時間等)を紹介。曝凉展は通常非公開である大徳寺本坊で行われる虫干しの寺宝展です。絵や書などが虫干しされたり、江戸時代初期の狩野派の絵師・狩野探幽が描いた方丈(国宝)の襖絵(重要文化財)など約100点が一般に公開されます。(要確認)
  • 吉祥院天満宮例祭

    吉祥院天満宮例祭2026年10月(巫女舞・湯立神楽)

    吉祥院天満宮例祭(日程・時間等)を紹介。例祭では巫女よる剣の舞・鈴の舞などの巫女舞や湯立神楽(ゆだてかぐら)が奉納されたり、火焚神事が行われたりします。また吉祥天女社では大般若経転読会(だいはんにゃきょうてんどくえ)も行われます。(要確認)
  • 上賀茂神社夜間特別参拝/10/(日程時間・・・)

    上賀茂神社夜間特別参拝(日程・時間・・・)を紹介。夜間特別参拝は正遷宮をお祝いして行われます。夜間特別参拝では二の鳥居から提灯を持ち、本殿(国宝)近くの内庭を参拝できます。夜間特別参拝では一夜限りの限定朱印が授与されます。(要確認)
  • 山国さきがけフェスタ2026年10月11日(神輿巡行)

    山国さきがけフェスタ(日程・時間等)を紹介。山国さきがけフェスタは例年10月の第2日曜日に行われている山国神社の例祭・還幸祭に合わせて行われています。山国さきがけフェスタではふるさと産品展示・即売が行われたり、子どもが楽しめるコーナーが設けられたりします。また山国隊の紹介パネルも展示されるそうです。
  • SuperPremiumJOYO秋花火大会2026年(模擬店)

    SuperPremiumJOYO秋花火大会(日程・時間・・・)を紹介。SuperPremiumJOYO秋花火大会では木津川運動公園の城陽五里五里の丘から花火が打ち上げられます。またSuperPremiumJOYO秋花火大会では模擬店が出店します。(要確認)
  • 月読神社大住隼人舞2026年10月14日(京田辺市指定文化財)

    月読神社大住隼人舞(日程・時間等)を紹介。大住隼人舞は例年10月14日に行われています。大住隼人舞は四隅に斎竹(いみたけ)を建てて注連縄を張り、正面の大竹に天蓋が付けて5色の幡を垂らし、古代の衣装を身にまとった舞人が手に剣・盾・扇・鈴などを持ち、太鼓・龍笛(りゅうてき)の音に合わせて舞います。
  • 宝鏡寺

    宝鏡寺人形供養祭2026年10月14日(島原太夫の舞)

    人形供養祭(日程・時間等)を紹介。人形供養祭は例年10月14日に行われています。人形供養祭では当日持ち込まれた人形を並べ、1年に1度の総供養の日として盛大に行われます。参拝者も焼香することができるそうです。なお人形供養祭では花街・島原太夫による舞なども奉納されます。なお供養する人形も受け付けています。(有料)
  • 真如堂

    真如堂引声阿弥陀経会2026年10月14日~16日(慈覚大師・円仁)

    真如堂引声阿弥陀経会(日程・時間等)を紹介。引声阿弥陀経会は例年10月14日から16日まで行われます。引声阿弥陀経会ではお経に節を付けて長々と唱えます。なお引声阿弥陀経会は慈覚大師(じかくだいし)・円仁(えんにん)が五台山で生身の文殊菩薩から極楽世界八功徳池の波の音に唱和する引声阿弥陀経を伝授されたことに由来します。

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