カテゴリー:その他

  • 奥山田天神社(アクセス・マップ・見どころ・・・)

    奥山田天神社では毎年8月15日にかつて松峠でかね・太鼓を打ち鳴らして踊った雨乞いの儀式が起源とされる「ねりこみ囃子」が行われ、かね・太鼓・笛を演奏しながら奥山田会館から天神社まで練り歩きます。その後境内でお盆の「ぼんぼんまつり」が行われます。
  • 往生院(アクセス・マップ・見どころ・・・)

    往生院の本尊・阿弥陀仏は大乗仏教の如来のひとつで、西方の極楽浄土の教主とされています。阿弥陀如来は生あるものを全てを救う如来とされています。阿弥陀如来は飛鳥時代(7世紀前半)に日本に伝わり、平安時代中期以降に隆盛して阿弥陀如来像が造仏されました。
  • 今熊野観音寺桜見ごろ2022早め(3月下旬~4月上旬頃)

    今熊野観音寺桜見ごろ(時期・ライトアップ・・・)情報を紹介。今熊野観音寺では山内にシダレザクラ・ヤマザクラなどが植えられ、桜と本堂・医聖堂などの光景が美しいと言われています。桜と本堂・高台に建立されている医聖堂を一緒に見たり、写真撮影したりするのがおすすめです。
  • 清水寺梅見ごろ2022(3月中旬頃)紅梅白梅

    清水寺梅見ごろ(時期・イベント等)を紹介。清水寺では棟高約14メートルの仁王門前に紅梅・白梅が植えられ、梅と仁王門・灯籠・清水寺七不思議に数えられる阿阿の狛犬などの光景が美しいと言われています。仁王門前から西側を向くと市街地の町並みを眺めることができます。
  • 雲源寺(アクセス・マップ・見どころ・・・)

    雲源寺開山である無極志玄は1282年(弘安5年)に生まれ、13歳の時に願成寺で出家し、東寺・東福寺などで修学しました。その後天龍寺開山・夢窓疎石に師事して南禅寺・臨川寺に住し、1346年(興国7年・貞和2年)に夢窓疎石の法を継いで天龍寺2世になりました。
  • 石井神社(アクセス・マップ・見どころ・・・)

    石井神社は賀陽宮(かやのみや)から篤く信仰され、1930年(昭和5年)に恒憲王(つねのりおう)王妃・敏子(としこ)殿下が参拝して皇子誕生を祈願し、その3年後に第124代・昭和天皇の第1男子・継宮明仁親王(つぐのみやあきひとしんのう)が誕生したと言われています。
  • 小畑川(アクセス・マップ・見どころ・・・)

    小畑川沿いには小畑川中央公園が整備されています。小畑川中央公園には野球場(軟式野球1面・少年野球1面・ソフトボール1面・グラウンドゴルフ1面・クリケット1面・更衣室・シャワー室)・テニスコート(砂入り人工芝12面・ナイター設備・更衣室・シャワー室)があります。
  • 恭仁宮跡桜見ごろ2022早め(3月下旬~4月上旬頃)

    恭仁宮跡桜見ごろ(時期・ライトアップ・・・)情報を紹介。恭仁宮跡ではソメイヨシノ・ヤエザクラなどが植えられ、桜と大極殿跡・七重塔礎石・石碑などの光景が美しいと言われています。恭仁宮跡ではタンポポ・スミレの花がも咲き、桜と一緒に楽しめる時期もあります。
  • やまなみホール(アクセス・マップ・見どころ・・・)

    やまなみホールがある南山城村は京都府南部で、最東端に位置する京都府唯一の村です。南山城村は笠置町・和束町や三重県伊賀市・奈良県奈良市・滋賀県甲賀市に接し、京都府(山城国)から伏見を経て奈良県(大和国)に至る大和街道(奈良街道)が通っていました。
  • 平安郷紅葉見ごろ2021(11月中旬~下旬頃)

    平安郷紅葉見ごろ(時期・ライトアップ・・・)情報を紹介。平安郷では敷地面積約3万坪にカエデ・イロハモミジ・サクラなどが植えられ、紅葉と庭・2本の小川・春秋庵・竹林などの光景が美しいと言われています。東山展望台からは平安郷と広沢池などを眺めることができます。
  • 山科疏水紅葉見ごろ2021(11月中旬~下旬頃)

    山科疏水紅葉見ごろ(時期・ライトアップ・・・)情報を紹介。山科疏水では疏水沿いに約800本のサクラなどが植えられ、紅葉と疎水・遊歩道などの光景が美しいと言われています。遊歩道が整備され、散策しながら紅葉狩りができます。びわ湖疏水船も運航されています。
  • 高山ダム(アクセス・マップ・見どころ・・・)

    高山ダムがある南山城村は京都府南部で、最東端に位置する京都府唯一の村です。南山城村は木津川と名張川が合流する谷と信楽山地・大和高原の山地から構成され、町域に平地に乏しく、大部分が山地になっています。南山城村は宇治茶(煎茶)の主産地になっています。

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