カテゴリー:その他

  • 勝竜寺城公園(アクセス・見どころ・概要・・・)

    勝竜寺城公園が整備された1992年(平成4年)から長岡京市ガラシャ祭が行われ、細川ガラシャ(明智光秀の三女・明智玉)の輿入れを再現したお輿入れ行列・歴史文化行列・町衆祝い行列などの行列が勝竜寺城公園までの約3キロに渡って巡行します。
  • 二条城二の丸御殿

    二条城FLOWERS BY NAKED 2019/10/26~12/8(日程・時間・・・)

    二条城FLOWERS BY NAKED 2019(日程・時間・・・)を紹介しています。FLOWERS BY NAKEDでは唐門など城内各所で秋を感じさせるプロジェクションマッピングが行われ、二の丸庭園・清流園がライトアップされます。また台所で生け花と映像・音楽など先進アートとのコラボ作品「鳳凰」が展示されます。
  • 大原神社(アクセス・見どころ・歴史・・・)

    大原神社は伊弉諾尊(いざなきのみこと・伊邪那岐命)とともに国産み・神産みで知られる祭神・伊弉冉尊(いざなみのみこと・伊邪那美命)を祀り、安産信仰を司るとして、大祭に参拝することを大原志(おおばらざし)と俳句の季語に詠まれました。
  • 禅定寺(アクセス・見どころ・歴史・・・)

    禅定寺の背後の山はコナラ・アラカシなどの常緑樹や落葉広葉樹が分布し、京都南部の自然景観がよく保存されていることから京都府歴史的自然環境保全地域に指定されています。また禅定寺の常緑・落葉広葉樹混交林として、京都の自然200選にも選ばれています。
  • 梅辻家住宅(アクセス・見どころ・歴史・・・)

    梅辻家住宅(京都市指定有形文化財(建造物))は賀茂七家唯一の社家遺構で、主家と書院から構成されています。主家は屋根が上賀茂神社の鳥居の高さを越えない切妻造りで、書院は江戸時代に御所から御学問所が移築されたものとも言われています。
  • 松花堂庭園・美術館(アクセス・見どころ・歴史・・・)

    松花堂庭園・美術館ゆかりの松花堂昭乗(しょうかどうしょうじょう)は四つ切り箱を好み、松花堂弁当の由来・発祥になったとも言われています。隣接する京都吉兆松花堂店では庭園を眺めながら松花堂弁当を味わうことができるそうです。(要確認)
  • 平安神宮紅葉見ごろ(11月中旬頃)・紅葉名所

    平安神宮紅葉見ごろ・紅葉見頃(時期・ライトアップ・・・)を紹介。平安神宮は約1万坪の神苑(名勝)などの境内にモミジ・桜などが植えられ、紅葉と東神苑の栖鳳池(せいほういけ)などの光景が素晴らしいと言われています。なお平安神宮は紅葉だけでなく、神苑内の建物や植物も散策しながら楽しむことができます。
  • 冨田屋(アクセス・見どころ・概要・・・)

    冨田屋では町家のお正月「歳徳神」・七草がゆ・どんと焼きと小豆粥・節分の豆まき・町家に残された最古のお雛様・花見の会・非公開の文化財の町家の大将さん・西陣町家夏のしつらえ・冨田屋秘蔵の昔写真展・夏越祓と水無月・縁結び西陣町家の七夕祭・西陣町家の盂蘭盆会などのイベントを行っています。
  • 布袋寺・養仙寺(アクセス・見どころ・歴史・・・)

    布袋寺は丹波七福神めぐり(神応寺(毘沙門天)・蔵宝寺(大黒天)・金光寺(弁財天)・耕雲寺(恵比須天)・極楽寺(寿老人)・東光寺(福禄寿))の2番札所(布袋尊(ほていそん))とされ、境内に内外・新旧・大小さまざまな約600体の布袋像が置かれています。
  • 相楽神社(アクセス・見どころ・歴史・・・)

    相楽神社では年頭の宮座行事である1月14日の豆焼(まめやき)・1月15日の粥占(かゆうら)・1月15日の御田(おんだ)・2月1日の餅花(もちばな)・旧暦の1月15日の水試(みずだめ)などが中世的な宮座祭祀の姿がよく残され、京都府指定無形民俗文化財となっています。
  • 楞厳寺(アクセス・見どころ・歴史・・・)

    楞厳寺には大隈重信から「鴉博士」の称号を贈られた浮世絵師・長井一禾(ながいいっか)が描いた四季のカラスの襖絵(春の「育雛の間」・夏の「高野杉に鴉」・秋の「湖畔の鴉」・冬の「雪中反哺の孝」)が庫裡にあり、「丹波のカラス寺」とも言われています。
  • 京都帝釋天・福寿寺(アクセス・見どころ・歴史・・・)

    京都帝釋天(帝釈天堂)は山麓の福寿寺から離れた帝釈天山中腹に建立され、約700メートルの参道に108基の願いの鐘が念珠(数珠)のように連なって設置されています。願いの鐘を1つ1つ打ち鳴らすと山の峰々を越えて帝釈天に願いが届くとも言われています。

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