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カテゴリー:イベント
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北野天満宮もみじ苑・御土居公開2024年10月25日~12月8日
北野天満宮もみじ苑・御土居公開(日程・時間等)を紹介。もみじ苑・御土居公開では様々な祭典や伝統芸能なども行われ、もみじ苑のライトアップも行われます。(要確認)入苑料はお茶・お菓子付きで、千利休に因んだお菓子を楽しむことができるそうです。(要確認) -

時代祭時代行列進発2026年10月22日12:00出発(雨天順延)
時代祭時代行列進発(日程時間・・・)を紹介。時代行列進発では山国隊を先頭に約2,000名・約2キロの行列が京都御所・建礼門前から平安神宮まで巡行します。時代祭は10月15日の参役宣状祭から10月23日の後日祭まで行われます。 -

鞍馬の火祭2026年10月22日(小松明・大松明)
由岐神社鞍馬の火祭(日程・時間等)を紹介。鞍馬の火祭は「神事にまいらっしゃれ」の神事触れを合図に家々の篝に点火され、小松明を担いだ少年が練り歩き、大松明を担いだ大人が加わり、「サイレイ、サイリョウ」と繰り返し囃し立ててます。 -

下鴨神社えと祈願祭2026年10月18日(五穀豊穣・商売繁盛)
下鴨神社えと祈願祭(日程・時間・・・)を紹介。えと祈願祭では実りの秋に五穀豊穣と商売繁盛を祈願します。神事終了後に舞楽・邦楽などの伝統芸能が奉納されます。おでん・みたらし団子・神酒・福くじなどがセットになった奉賛券が販売されます。(要確認) -

野宮神社斎宮行列2026年10月18日(葱華輦巡行)
野宮神社斎宮行列(日程・時間等)を紹介。斎宮行列は例年10月の第3日曜日に行われています。斎宮行列では平安時代の衣装を付けて葱華輦(そうかれん)に乗った斎宮代・監送使長官・女官・文官・物忌・稚児などの斎宮行列が野宮神社からJR嵯峨嵐山駅を経由し、嵐山渡月橋に向かいます。嵐山では斎宮代の御禊の儀が行われます。 -

城南宮城南祭2026年10月18日(神輿渡御)
城南宮城南祭(日程・時間等)を紹介。城南祭は例年10月の第3日曜日に行われています。城南祭・神幸祭では松神輿(下鳥羽)・竹神輿(竹田)・梅神輿(上鳥羽)の3基が氏子地区を巡行し、夕方から城南宮に梅神輿・松神輿・竹神輿の順に戻ってきます。松神輿・竹神輿が戻る頃には松明が焚かれ、神輿の提灯に灯りが灯されます。 -

清凉寺嵯峨大念仏狂言秋季公演2026年10月(紅葉狩など)
清凉寺嵯峨大念仏狂言秋季公演(日程・時間等)を紹介。秋季公演では紅葉狩などが演じられます。嵯峨大念仏狂言は千本釈迦堂のゑんま堂狂言・壬生寺の壬生狂言と合わせ、京の三大狂言に数えられています。 -

吉田神社神楽岡社神幸祭2026年10月(鳳輦巡行)
吉田神社神楽岡社神幸祭(日程・時間等)を紹介。神楽岡社神幸祭は例年10月に行われます。神幸祭では先ず神事が行われ、その後鳳輦(ほうれん)・獅子舞・子供神輿・稚児などが神楽岡社が産土神となっている氏子地区・神楽岡町内を巡行します。なお神楽岡(神楽ケ岡)は吉田神社がある吉田山(よしだやま)別名です。 -

福王子神社秋季大祭2026年10月18日(神輿巡行)
福王子神社秋季大祭(日程・時間等)を紹介。秋季大祭では仁和寺の僧侶が参列する中で神事が行われ、その後太鼓が鳴らされる中、神輿・獅子舞などが出発し、氏子地区を巡行します。秋季大祭では通常閉められている仁和寺の勅使門から入り、宸殿前で奉幣を受ける式典が行われます。 -

上賀茂神社笠懸神事2026年10月18日(遠笠懸・小笠懸)
上賀茂神社笠懸神事(日程・時間等)を紹介。笠懸では約5メートル先の40センチの四方の的を射る遠笠懸(とうかさがけ)と地面低くに立てられた10数センチ四方の的を射る小笠懸(こかさがけ)が交互に行われます。(現在確認中・要注意)疾走する馬上から弓で鏑矢を的に放ちます。 -

京都府庁旧本館観芸祭2026年10月(イベント)
京都府庁旧本館観芸祭(日程時間など)を紹介。観芸祭は秋の公開事業です。観芸祭は「府庁旧本館利活用応援ネット」との協働により、様々な芸術・文化関連イベントが行われます。 -

禅居庵御開帳大祭2026年10月20日(摩利支尊天開帳)
禅居庵御開帳大祭(日程・時間・・・)を紹介。御開帳大祭では普段非公開の秘仏・摩利支尊天が1年に1度御開帳されます。摩利支尊天は清拙正澄禅師・大鑑禅師が中国から来日する際、自ら刻んだ摩利支尊天を袈裟に包んで持参したと言われています。



























