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カテゴリー:祇園祭
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祇園祭御手洗井井戸開き2026年7月14日(無事祈願)
祇園祭御手洗井井戸開き(日程・時間等)を紹介。井戸開きでは7月15日から24日までの期間、御手洗町にある御手洗井が開かれます。なお井戸開きでは注連縄を新調し、粽・飛び魚の干物などを供え、開いた井戸水で手や口を清め、祇園祭の無事を祈願します。 -

祇園祭山伏山護摩焚き2026年7月15日(聖護院門跡)
祇園祭山伏山護摩焚き(日程・時間等)を紹介。護摩焚きでは路上に青竹で囲んで斎場を設け、祇園祭山鉾巡行(前祭)の安全を祈願します。また護摩焚きでは聖護院門跡の山伏が護摩壇で奉納された護摩木を焚き上げ、家内安全・無病息災・祈願成就などを願います。 -

祇園祭生間流式庖丁2026年7月15日(包丁刀・真魚箸)
祇園祭生間流式庖丁(日程・時間等)を紹介。生間流式庖丁では日本式庖丁道・生間流による式庖丁が本殿内で奉納されます。式庖丁は魚などの食材を穢れの元になる手を一切触れず、包丁刀と真魚箸だけを使って調理し、おめでたい形を表す瑞祥に盛り付けます。 -

祇園祭屋台露店2026年7月15日・16日(歩行者天国)
祇園祭屋台露店(日程・時間等)を紹介。屋台露店の場所は山鉾23基が組み立てられた全ての場所に立ち並ぶのではなく、烏丸通(三条通から蛸薬師通周辺)・室町通(山伏山から白楽天山周辺)・新町通(放下鉾から岩戸山周辺)などの一部の場所です。 -

祇園祭伝統芸能奉納2026年7月15日(八坂神社)
祇園祭伝統芸能奉納(日程・時間・・・)を紹介。伝統芸能奉納では今様歌舞楽・一絃琴・琵琶・狂言・地唄舞・箏曲・尺八・詩吟などの伝統芸能が能舞台で奉納されます。なお伝統芸能奉納では年によって演目が変更になることがあります。(要確認) -

祇園祭古式一里塚松飾式2026年7月14日(中之町御供)
祇園祭古式一里塚松飾式(日程・時間・・・)を紹介。古式一里塚松飾式は松原中之町の町会所・祗園床で、長刀鉾稚児などを招いて行われます。古式一里塚松飾式は公式行事でないことから長刀鉾稚児は地上を歩いて祗園床を訪れます。 -

祇園祭屏風祭(前祭)2026年7月14日~16日(家宝の虫干し)
祇園祭屏風祭(前祭)(日程・時間等)を紹介。屏風祭では山鉾町の旧家・老舗などが屏風・書画・調度品・美術工芸品など秘蔵の家宝を虫干しを兼ねて飾り、家の格子などを外して、宵山(前祭)を楽しむ通行人に披露します。ただ日程は異なる場合があります。 -

祇園祭宵山(前祭)2026年7月14日~16日(屋台露店歩行者天国)
祇園祭宵山(前祭)(日程時間・・・)を紹介。宵山(前祭)は7月14日~16日です。15日・16日には屋台露店が立ち並び、夕方から歩行者天国になります。(要確認)宵山の場所は山鉾が立ち並ぶ山鉾町です。 -

祇園祭山鉾見学・搭乗拝観2026年7月13日~16日・20日~23日
祇園祭山鉾見学(搭乗拝観)(日程・時間等)を紹介。祇園祭山鉾見学(搭乗拝観)は毎年宵山などで行われています。ただ山鉾により、期間・条件などが異なります。長刀鉾・放下鉾では現在も女人禁制を守り、女性が山鉾に搭乗できなかったりします。 -

祇園祭岩戸山曳き初め2026年7月13日15:00~(新町通)
祇園祭岩戸山曳き初め(日程・時間等)を紹介。岩戸山曳き初めでは7月17日の山鉾巡行(前祭)に先立って、組み立てられたばかりの岩戸山を本番さながらに動かします。岩戸山曳き初めでは岩戸山を見るだけでなく、岩戸山を曳って祇園祭を体験することができます。(要確認) -

祇園祭船鉾曳き初め2026年7月13日15:00~(新町通)
祇園祭船鉾曳き初め(日程・時間等)を紹介。船鉾曳き初めでは7月17日の山鉾巡行(前祭)に先立って、組み立てられたばかりの船鉾を本番さながらに動かします。船鉾曳き初めでは船鉾を見るだけでなく、船鉾を曳って祇園祭を体験することができます。(要確認) -

祇園祭放下鉾曳き初め2026年7月13日15:00~(新町通)
祇園祭放下鉾曳き初め(日程・時間等)を紹介。放下鉾曳き初めでは7月17日の山鉾巡行(前祭)に先立って、組み立てられたばかりの放下鉾を本番さながらに動かします。放下鉾曳き初めでは放下鉾を見るだけでなく、放下鉾を曳って祇園祭を体験することができます。(要確認)






















