- Home
- 過去の記事一覧
カテゴリー:伏見稲荷大社
-

伏見稲荷大社講員大祭2026年10月10日・11日(家内安全・生業繁栄)
伏見稲荷大社講員大祭(日程・時間等)を紹介。講員大祭では講員が稲荷大社の神恩に奉賽するとともに家内安全・生業繁栄を祈願します。講員大祭では中堂寺六斎念仏(ろくさいねんぶつ)などの伝統芸能の神賑行事(しんしんぎょうじ)が行われます。(要確認) -

伏見稲荷大社六斎念仏2026年10月10日(中堂寺六斎会)
伏見稲荷大社六斎念仏(日程・時間等)を紹介。六斎念仏・芸能六斎は講員大祭で中堂寺六斎会(ちゅうどうじろくさいかい)によって奉納されます。なお講員大祭は東日本と西日本の講員に分かれて2日間行われ、六斎念仏など伝統芸能を奉納する神賑行事が行われます。 -

伏見稲荷大社本宮祭2026年7月(神恩感謝)
伏見稲荷大社本宮祭(日程・時間等)を紹介。本宮祭は稲荷大神(宇迦之御魂大神・佐田彦大神・大宮能売大神・田中大神・四大神)の分霊を祀る信者が伏見稲荷大社に参拝し、日々の神恩に感謝する神事です。なお本宮祭の前夜・宵宮祭では万灯神事が行われます。 -

伏見稲荷大社本宮祭宵宮祭2026年7月(万灯神事)
伏見稲荷大社本宮祭宵宮祭(日程・時間等)を紹介。本宮祭宵宮祭では稲荷山や境内にある石灯篭、そして1万とも、数千とも言われている提灯に灯を点す万灯神事(まんとうしんじ)が行われます。また本宮踊りも奉納されます。(要確認) -

伏見稲荷大社夏越の大祓式(例年6月30日)茅の輪くぐり
伏見稲荷大社夏越の大祓式(日程・時間等)を紹介。夏越の大祓式(なごしのおおはらえしき)では過去半年間の罪・穢れ(けがれ)を祓い、今後半年間の無病息災を祈願します。なお夏越の大祓式では神職・参列者が境内に設置された茅の輪(ちのわ)をくぐります。 -

伏見稲荷大社中堂寺六斎念仏氏子祭奉納2026年4月29日
伏見稲荷大社中堂寺六斎念仏氏子祭奉納(日程時間など)を紹介。中堂寺六斎念仏氏子祭奉納では中堂寺六斎念仏が六斎念仏を奉納します。中堂寺六斎念仏は江戸時代中期の元禄年間(1688年~1703年)に始まったと言われています。 -

伏見稲荷大社稲荷祭2026年4月19日~5月3日(神幸祭・還幸祭)
伏見稲荷大社稲荷祭(日程・時間等)を紹介。稲荷祭の神幸祭と還幸祭の期間中、田中社・上社(一の峰)・下社(三の峰)・中社(二の峰)・四之大神の5基の神輿が氏子地域の御旅所に駐輿します。なお氏子祭では氏子地域の巡行も行われます。 -

伏見稲荷大社水口播種祭(例年4月12日)
伏見稲荷大社水口播種祭(日程・時間等)を紹介。水口播種祭は例年4月12日に行われています。水口播種祭では稲種を苗代田におろす前に稲荷大神に生育を祈願します。水口播種祭では神田で籾種を撒く神事も行われます。なお水口播種祭は農耕神事の最初に行われます。 -

伏見稲荷大社産業祭(例年4月8日頃)
伏見稲荷大社産業祭(日程・時間等)を紹介。産業祭は例年4月8日に近い日曜日に行われています。産業祭ではあらゆる産業の守護神・稲荷大神の神恩に感謝し、産業の発展・興隆を祈願します。産業祭では桜花舞が奉納されたり、献茶祭が行われたりします。 -

伏見稲荷大社献花祭2026年4月1日(華道家元池坊)
伏見稲荷大社献花祭(日程・時間等)を紹介。4月1日は華道家元池坊京都支部、11月1日はいけばな嵯峨御流華道総司所が献花の奉納を行います。献花祭では先ず神事を行い、その後外拝殿で献花を行います。なお池坊は華道の最古の流派とも言われています。 -

伏見稲荷大社初午大祭2027年2月(しるしの杉)
伏見稲荷大社初午大祭(日程・時間等)を紹介。初午大祭では稲荷大神の神威を仰ぎ奉ります。商売繁盛・家内安全のご利益があると言われるしるしの杉が授与されます。しるしの杉は自宅に持ち帰って植え、根が付けば吉、根が付かねば凶と言われています。 -

伏見稲荷大社節分祭2027年2月3日(豆まき)万福招来
伏見稲荷大社節分祭(日程・時間等)を紹介。節分祭では冬と春との季節の分かれ目に除疫・招福を祈願します。節分祭では神職・福男・福女・福娘が豆まきを行ないます。艶やかな着物を着た福娘には華道・池坊京都支部の女性が参加しているそうです。























