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カテゴリー:北野天満宮
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北野天満宮雷除大祭2026年6月1日(五穀豊穣)
北野天満宮雷除大祭(日程・時間等)を紹介。雷除大祭では午前4:00から古式に則って火打ち石で浄火を点じ、一年の五穀豊穣と落雷が少ないことを祈願します。雷除大祭では火鑚式できり出された浄火に祈願を込めた雷除けのお守りやお札も授与されます。(要確認) -

北野天満宮明祭(例年4月20日)
北野天満宮明祭(日程・時間等)を紹介。明祭は例年4月20日に行われます。明祭では菅原道真の冤罪が晴れた日・4月20日にその喜びを神前に報告します。道真は醍醐天皇を廃し、娘婿・斉世親王を天皇に就けようと画策したとする藤原時平の讒言により、左遷されました。 -

北野天満宮文子祭2026年4月16日~19日(神幸祭・還幸祭)
北野天満宮文子祭(日程・時間等)を紹介。還幸祭では御旅所から氏子地区を巡行して、文子天満宮に戻ります。文子祭は1625年(寛永2年)に藤原五摂家のひとつで、内大臣・二条康道から神輿などが寄付され、西ノ京16町を巡行したのが起源です。 -

北野天満宮春祭2027年3月1日(五穀豊穣祈願)
北野天満宮春祭(日程・時間等)を紹介。春祭は他の神社で祈年祭として行われているが、北野天満宮では昔から春祭と称して大祭式で行われています。春祭では春に今秋の五穀豊穣を主祭神・菅原道真などに祈願する神事です。春祭では本殿などで神事が行われます。 -

北野天満宮梅花祭2027年2月25日(野点大茶湯)
北野天満宮梅花祭(日程・時間等)を紹介。梅花祭ではお米を蒸し、大小2つの台に盛った大飯・小飯や白梅・紅梅の小枝を挿した紙立という特別な神饌が神前に供えられ、菅原道真の遺徳を偲びます。上七軒の舞妓などの奉仕による梅花祭野点大茶湯も行われます。 -

北野天満宮梅花祭野点大茶湯2027年2月25日(舞妓・芸妓)
北野天満宮梅花祭野点大茶湯(日程・時間等)を紹介。梅花祭野点大茶湯は1587年(天正15年)に関白・豊臣秀吉が行った北野大茶湯(北野大茶会)に因み、花街・上七軒の舞妓・芸妓などの奉仕によって行われています。なお梅花祭も行われます。 -

北野天満宮節分祭追儺式2026年2月3日(舞妓奉納行事・豆まき)
北野天満宮節分祭追儺式(日程・時間等)を紹介。節分祭追儺式では向う一年の災厄を祓い、病いを除く祈願します。節分祭追儺式では茂山千五郎社中による北野追儺狂言や花街・上七軒の舞妓・芸妓による日本舞踊が奉納されます。最後に豆まきが行われます。 -

北野天満宮天神市2026(毎月25日早朝~16:00頃)骨董市
北野天満宮天神市(日程・時間・・・)を紹介。天神市では骨董品・古道具などを販売する約1,000店の屋台露店が立ち並び、地元民や観光客で大変賑わいます。毎月25日は日没後から350の石燈籠と250の釣燈籠に明かりが灯されされます。 -

北野天満宮筆始祭・天満書2027年1月2日~4日(菅原道真)
北野天満宮筆始祭・天満書(日程・時間等)を紹介。筆始祭では祭神・菅原道真遺愛の松風の硯・角盥・水差しなどの書道具を神前に供え、その神徳を偲ぶとともに書に親しむ人の技芸の向上を祈願します。なお天満書は神前で書き初めを行い、書道の上達を祈願します。 -

北野天満宮歳旦祭(例年1月1日)
歳旦祭(日程・時間等)を紹介。歳旦祭は例年1月1日に行われます。歳旦祭では皇室の繁栄・国家の隆盛・国民の安寧・世界平和などを祈願します。ちなみに歳旦祭が行われる1月1日からは初詣も行われます。なお歳旦は1月1日の朝、元旦を意味するそうです。





















