カテゴリー:下鴨神社

  • 下鴨神社

    下鴨神社見所ランキング

    下鴨神社見所ランキングを紹介します。下鴨神社見所ランキングは1位が江戸時代末期の1863年(文久3年)の式年造営で建て替えられた東本殿(国宝)・西本殿(国宝)、2位が高さ約30メートルの楼門(重要文化財)、3位が美麗の祈願絵馬・鏡絵馬が知られている河合神社などの摂社・末社です。そして番外が葵祭です。
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    下鴨神社神嘗祭10/17

    神嘗祭(日程・時間等)を紹介。神嘗祭は毎年10月17日に行われています。神嘗祭では三重県伊勢市・伊勢神宮でその年の新穀を神前に祀る神嘗祭が行われ、それを祝います。伊勢神宮で神嘗祭が行われると宮中や全国の神社では神嘗祭を祝う祭典・神嘗祭が行われます。
  • 葵祭

    葵祭アクセス

    葵祭アクセス情報を紹介しています。葵祭のハイライトである路頭の儀では勅使・斎王代など人約500名・馬約40頭・牛4頭・牛車2台・輿1丁など行列が京都御所から下鴨神社を経由し、上賀茂神社に向かいます。その為時間により、葵祭・路頭の儀が見られる場所が移動し、アクセス情報が重要になります。
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    下鴨神社歴史

    下鴨神社歴史(下鴨神社の歴史)を紹介しています。(簡単歴史)下鴨神社は起源が明確ではありません。社伝によると神武天皇の御代に比叡山西麓の御蔭山(みかげやま)に賀茂建角身命(かもたけつぬみのみこと)が降臨したのが起源と言われています。
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    下鴨神社七不思議

    下鴨神社七不思議には次のようなものがあります。なお下鴨神社(賀茂御祖神社)は社伝によると神武天皇の御代に比叡山西麓の御蔭山(みかげやま)に賀茂建角身命(かもたけつぬみのみこと)が降臨したのが起源とも言われています。
  • 下鴨神社

    下鴨神社見どころ

    下鴨神社見どころを分かりやすく簡単にまとめて紹介。(修学旅行から一人旅まで)下鴨神社見どころ・東本殿(国宝)と西本殿(国宝)は1863年(文久3年)の式年造営で建て替えられました。東本殿は玉依姫命(たまよりひめのみこと)、西本殿はその父・賀茂建角身命(かもたけつぬみのみこと)を祀っています。いずれも三間社流造です。
  • 相生社

    相生社

    相生社のパワースポット・連理の賢木は2本の木が途中から1本に結ばれ、縁結びのご利益があると言われています。なお連理の賢木が枯れると「糺の森(ただすのもり)」のどこかで2本の木が1本に結ばれると言われています。
  • 換骨堂

    河合神社

    河合神社は女性の守護神で、日本第一の美麗神と言われる玉依姫命(たまよりひめのみこと)を祀り、美麗・縁結び・安産などのご利益があると言われています。ちなみに手鏡の形をした鏡絵馬は裏に願い事・名前を書き、表の女性の顔に自分の化粧道具を使って化粧を施して奉納します。
  • 賀茂波爾神社

    賀茂波爾神社の境内からは湧水が湧き出して、「波爾井清水」・「御薬水」と言われ、かつては御供水として奉られていたそうです。なお「波爾」は高野川がかつて埴川(埴河)と言われていたことなどに由来しています。
  • 言社

    言社

    言社には一言社(東社)大国魂神・一言社(西社)顕国魂神・二言社(北社)大国主神・二言社(南社)大物主神・三言社(北社)志固男神・三言社(中社)大己貴神・三言社(南社)八千矛神があり、7つの社に分かれています。
  • 御手洗社・井上社

    御手洗社

    御手洗社(アクセス・見どころ・拝観料金・ご朱印など・・・)情報を紹介しています。御手洗社の御手洗池では下賀茂神社・上賀茂神社の例祭・葵祭(賀茂祭)に先だって斎王代が禊を行います。なお御手洗池に湧き出る水泡をかたどった団子が「みたらし団子」で、御手洗社は「みたらし団子」発祥の地と言われています。
  • 葵祭

    葵祭観覧席・穴場

    葵祭観覧席・穴場スポットを紹介しています。葵祭観覧スポットは大きく京都御苑・京都御苑から下鴨神社に向かう一般道・下鴨神社・下鴨神社から上賀茂神社に向かう一般道・上賀茂神社に分けられます。なお葵祭観覧スポットでは京都御苑と下鴨神社の参道に有料観覧席が設けられます。(変更の場合あり)

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