京都タワー(アクセス・見どころ・概要・・・)

京都タワー

京都タワー

京都タワー(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報を紹介しています。(2014年末から未更新の場合あり)京都タワーのビル屋上にある塔身は骨組(鉄骨)はなく、厚さ1.2センチから2.2センチの特殊鋼板シリンダーを組み合わせたモノコック構造(応力外被構造)になっています。なお京都タワーは地上約131メートルだが、海抜約159メートルになるそうです。

【京都タワー アクセス・マップ地図】
場所・・・京都府京都市下京区烏丸通七条下ル東塩小路町721-1
最寄り駅・バス停・・・京都駅(徒歩約3分)

アクセス路線は次の通りです。(最終更新2014年末・変更の場合あり)
*JR東海道本線など

【京都タワー 拝観時間・時間(要確認)】
展望室・・・9:00~21:00 受付20:40終了
大浴場・・・7:00~20:30 受付20:00終了
営業時間を変更する場合あり

【京都タワー 拝観料金・料金(要確認)】2019年10月から改定の場合あり
展望室(個人)・・・大人770円、高校生620円、小中学生520円、幼児150円
展望室(団体・10名以上)・・・大人600円、高校生450円、小中学生350円
大浴場・・・大人750円、小人450円、回数券(5枚綴り)3,000円

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【京都タワー 歴史・簡単概要】
京都タワー(きょうとタワー)は京都府京都市下京区にある地上約131メートルの展望塔です。京都タワーは京都市内では最も高い建造物です。京都タワーは元々京都中央郵便局があった場所でした。1953年(昭和28年)に京都中央郵便局の移転が決定し、京都駅前に産業・文化・観光の一大センターを建設する為に株式会社京都産業観光センターが設立され、1963年(昭和38年)2月に地鎮祭、8月に建物の立柱式が行われ、1964年(昭和39年)8月に開館しました。タワーは1964年(昭和39年)2月に立柱式が行われ、12月にオープンした。ちなみに京都タワーはロウソクではなく、京都の街を照らす灯台をイメージして建設され、地上100メートルの展望室からは京都の街並や東山三十六峰を一望できるだけでなく、天気のよい日には大阪の街並も見ることができるそうです。京都タワービルは地上9階・地下3階で、ホテル・名店街などが入居するだけでなく、地下3階には公衆浴場(京都タワー大浴場~YUU~)が営業しています。なお2004年(平成16年)に開業40周年を機として、「たわわちゃん」がマスコットキャラクターになりました。
*参考・・・京都タワー京都タワー(アクセス・歴史・見どころ・・・)wikipedia

【京都タワー 見どころ・文化財(非公開の場合あり)】
京都タワーの見どころは展望室からの眺望です。

【京都タワー 連絡先(現在確認中)】*電話は控えて下さい。迷惑になります。
電話番号・・・+81-75-361-3215

【京都タワー (アクセス・御朱印・駐車場・・・)備考】

【京都タワー おすすめ散策ルート】
京都タワーからのおすすめ散策ルートは北にある東本願寺を経由し、東本願寺の飛地である渉成園(枳殻邸)に向かうルートです。15分ほど散策すれば、渉成園に行くことができ、京都観光・旅行を楽しむことができます。なお京都タワーの北西には世界遺産である西本願寺、南西には西本願寺と同じ世界遺産である東寺(教王護国寺)があり、それらを散策するのもいいかもしれません。

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