カテゴリー:八坂神社

  • 八坂神社

    八坂神社見所ランキング

    八坂神社見所ランキングを紹介します。八坂神社見所ランキングは1位が日本最大級の神社神殿(桁行7間・梁間6間)とも言われている本殿(重要文化財)、2位が四条通の突き当たりに建立されている楼門(重要文化財)、3位が境内に祀られている北向蛭子社(重要文化財)・疫神社・美御前社などの摂社・末社です。そして番外が祇園祭です。
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    八坂神社新嘗祭11/23

    新嘗祭は京都の夏の風物詩です。新嘗祭は毎年11月23日に行われています。新嘗祭では神前に新穀を供え、秋の五穀豊穣に感謝します。新嘗祭では巫女による神楽・浦安の舞(うらやすのまい)が奉納されます。ちなみに浦安の舞は第124代・昭和天皇が1933年(昭和8年)に詠んだ歌です。
  • 八坂神社冠者殿社祭10/20

    冠者殿社祭は京都の秋の風物詩です。冠者殿社祭は毎年10月20日に行われています。冠者殿社祭では商人は商売による罪を払い、よりよい商売ができるように祈願し、商人以外は家内安全を祈願します。なお冠者殿社祭では御旅町商店街主催による福引が行われたり、御神酒が振る舞われたりします。(要確認)
  • 八坂神社

    八坂神社七夕祭8/7

    七夕祭は京都の夏の風物詩です。七夕祭は毎年8月7日に行われています。七夕祭(たなばたさい)では参拝者が短冊に願い事を書き、舞殿周辺に立てられた大笹に短冊を掛けます。七夕祭では氏子児童による図画展なども行われます。なお七夕祭では本殿で神事も行われるそうです。
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    八坂神社御神楽奉納6/14

    御神楽奉納は京都の夏の風物詩です。御神楽奉納は毎年6月14日に行われています。御神楽奉納では舞殿前の庭燎に火が灯され、舞殿で弥栄雅楽会による演奏が行われます。その後人長の舞(にんちょうのまい)が奉納されます。なお6月15日の例祭では弥栄雅楽会による東遊が奉納されます。
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    八坂神社祈年祭3/17

    祈年祭は京都の春の風物詩です。祈年祭は毎年3月17日に行われています。祈年祭はその年の五穀豊穣を祈願します。祈年祭では舞殿で巫女による神楽・浦安の舞(うらやすのまい)が奉納されます。ちなみに浦安の舞は「天地(あめつち)の 神にぞ祈る 朝なぎの 海のごとくに 波たたぬ世を」が歌詞になっています。
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    八坂神社紀元祭2/11

    紀元祭は京都の冬の風物詩です。紀元祭は毎年2月11日に行われています。紀元祭(きげんさい)では2月11日の建国記念の日に建国を祝い、国の発展と人々の幸福を祈願します。なお2月11日は現在建国記念の日とされているが、かつては初代・神武天皇による即位から紀元節とされていました。
  • 祇園祭

    祇園祭2019日程

    祇園祭2019日程(祇園祭り)を紹介しています。祇園祭2019日程は7月1日から31日です。祇園祭2019では7月17日に山鉾巡行(前祭)、7月24日に山鉾巡行(後祭)が行われます。17日の山鉾巡行(前祭)では長刀鉾を先頭に山鉾23基、24日の山鉾巡行(後祭)では橋弁慶山を先頭に山鉾10基が巡行します。
  • 八坂神社

    八坂神社歴史

    八坂神社歴史(八坂神社の歴史)を紹介しています。(簡単歴史)八坂神社は元々渡来氏族・八坂造が住した場所とも言われています。その後656年(斉明天皇2年)高麗の調進副使・伊利之使主が新羅・牛頭山に座した素戔嗚尊(牛頭天王)を山城八坂郷に奉斎したのが起源とも言われています。
  • 八坂神社御供社

    八坂神社御供社

    八坂神社御供社は神泉苑(しんせんえん)の南端にあり、神泉苑では869年(貞観11年)都で流行した疫病を鎮める御霊会(ごりょうえ)が行われ、京都三大祭りのひとつである祇園祭(ぎおんまつり)の起源になりました。
  • 冠者殿社

    冠者殿社

    冠者殿社の「誓文払い」は姉・天照大神(あまてらすおおみかみ)と弟・素戔鳴尊(すさのおのみこと)の間に誓約(うけひ)が交わされたことに由来しているとも言われています。「誓文払い(10月20日)」では神符や撤饌が授けられます。
  • 八坂神社

    八坂神社ご利益

    八坂神社のパワースポット・ご利益(御利益)には次のようなものがあります。なお八坂神社は656年(斉明天皇2年)高麗から来日した調進副使・伊利之使主(いりしおみ)が新羅・牛頭山に座した素戔嗚尊(すさのおのみこと)を山城八坂郷に奉斎したのが起源とも言われています。

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