カテゴリー:人気スポット

  • 平等院

    平等院(アクセス・見どころ・歴史・・・)・世界遺産

    平等院(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。平等院は源氏物語・光源氏のモデルと言われている左大臣・源融(みなもとのとおる) が営んだ別荘だったそうだ。なお平等院鳳凰堂は普段使われている十円硬貨の表面に1951年(昭和26年)から描かれています。
  • 醍醐寺

    醍醐寺(アクセス・見どころ・歴史・・・)・世界遺産

    醍醐寺(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。醍醐寺は京都市伏見区東方にある醍醐山(笠取山)周辺に200万坪以上の敷地を持ち、1598年(慶長3年)醍醐寺三宝院裏の山麓で豊臣秀吉・豊臣秀頼・北政所・淀殿・諸大名など約1300人による「醍醐の花見」が催されました。
  • 延暦寺

    延暦寺(アクセス・見どころ・歴史・・・)・世界遺産

    延暦寺(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。延暦寺では千日回峰行が話題になることが多い。千日回峰行で実際に歩くのは975日で、残りの25日は「一生をかけて修行しなさい」という意味だそうだ。なお延暦寺は一般的に「比叡山」・「叡山(えいざん)」と呼ばれることが多い。
  • 下鴨神社

    下鴨神社(アクセス・見どころ・歴史・・・)・世界遺産

    下鴨神社(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。下鴨神社と上賀茂神社の祭事である葵祭(賀茂祭)は毎年5月に行われ、祇園祭・時代祭と合わせて京都三大祭りに数えられています。なお下鴨神社の正式名称は賀茂御祖神社と言いますが、一般的に下鴨神社と呼ばれています。
  • 上賀茂神社

    上賀茂神社(アクセス・見どころ・歴史・・・)・世界遺産

    上賀茂神社(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。上賀茂神社と下鴨神社の祭事である葵祭(賀茂祭)は毎年5月に行われ、祇園祭・時代祭と合わせて京都三大祭りに数えられています。なお上賀茂神社の正式名称は賀茂別雷神社と言いますが、一般的に上賀茂神社と呼ばれています。
  • 東本願寺

    東本願寺(アクセス・見どころ・歴史・・・)

    東本願寺(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。東本願寺が提供しているラジオ番組「東本願寺の時間」は50年以上続いている長寿番組です。なお東本願寺は西本願寺(本願寺)の東に位置する為、東本願寺と言われています。そして府民・市民から「お東さん」・「お東」と呼ばれています。
  • 東寺

    東寺(アクセス・見どころ・歴史・・・)・世界遺産

    東寺(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。東寺では真言宗の開祖である弘法大師・空海のご縁日(命日・月命日)である毎月21日に弘法市(弘法さん・弘法)を行っています。弘法市はかつて年1回命日である3月21日に行われていたが、1239年(延応元年)以降は毎月行われるようになりました。
  • 西本願寺

    西本願寺(アクセス・見どころ・歴史・・・)・世界遺産

    西本願寺(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。西本願寺の飛雲閣は金閣(鹿苑寺)・銀閣(慈照寺)と合わせ、京の三閣と言われています。なお西本願寺は京都府民・市民から「お東さん」・「お東」と呼ばれている東本願寺と区別する為、「お西さん」と呼ばれています。
  • 天龍寺

    天龍寺(アクセス・見どころ・歴史・・・)・世界遺産

    天龍寺(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。天龍寺の雲龍図は明治時代に鈴木松年によって描かれたが、損傷が激しく、1997年(平成9年)天龍寺開山夢窓(むそう)国師650年遠諱記念事業として、加山又造によって法堂天井に八方睨みの龍の雲龍図が描かれました。
  • 仁和寺御室桜

    仁和寺(アクセス・見どころ・歴史・・・)・世界遺産

    仁和寺(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。京都駅からの仁和寺アクセスではバス・タクシーがおすすめです。仁和寺に最も近い駅は嵐電(京福電鉄)北野線・御室仁和寺駅だが、京都駅からは直結していません。その為お急ぎの場合にはタクシー、時間に余裕がある場合にはバスがおすすめです。
  • 龍安寺

    龍安寺(アクセス・見どころ・歴史・・・)・世界遺産

    龍安寺(竜安寺)は枯山水の方丈石庭で有名ですが、石庭を囲む油土塀の高さを変え、目の錯覚(遠近法)によって石庭が実際よりも広く見えるトリックが施されています。なお油土塀には最大50センチの高さの違いがあるそうです。
  • 大徳寺

    大徳寺(アクセス・見どころ・歴史・・・)

    大徳寺(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。大徳寺では1589年(天正17年)に関白・豊臣秀吉に重用されたわび茶(草庵の茶)の完成者で、茶聖・千利休が山門(金毛閣)に二階を増築し、雪駄を履いた利休の像を安置したことから秀吉の怒りを買って、自決の原因になったとも言われています。

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