藤森神社藤森手づくり市

藤森神社

藤森手づくり市(日程・時間・・・)を紹介しています。藤森手づくり市は毎月第3日曜日に行われています。藤森手づくり市は手作りの食べ物・雑貨・アクセサリー・アートなどが出店・販売されます。また藤森手づくり市では京都ゆかりの歌手などのフリーライブ・大道芸・ダンスなどのイベントも行われます。

【藤森手づくり市 日程時間(要確認)】
藤森手づくり市は毎月第3日曜日9:00頃~16:00頃まで行われます。(原則雨天決行)

【藤森手づくり市・藤森神社 アクセス・マップ地図】
場所・・・京都府京都市伏見区深草鳥居崎町609
最寄り駅・バス停・・・藤森駅(徒歩約10分)

アクセス路線は次の通りです。(最終更新2014年末・変更の場合あり)
*京都駅からはJR奈良線

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【藤森手づくり市 歴史・簡単概要】
藤森神社藤森手づくり市(てづくりいち)は2009年(平成21年)から行われています。なお藤森手づくり市実行委員会が主催して行われています。
藤森手づくり市は手作りの食べ物・雑貨・アクセサリー・アートなどが出店・販売されます。また藤森手づくり市では京都ゆかりの歌手などのフリーライブ・大道芸・ダンスなどのイベントも行われます。ちなみに響竜也(ひびきたつや)・中森万美子(なかもりまみこ)・佐々木清次(ささきせいじ)・あらい舞(あらいまい)・関島秀樹(せきじまひでき)・満月堂(まんげつどう)などのライブが行われたそうです。

【藤森神社 歴史・簡単概要】
藤森神社(ふじのもりじんじゃ)は起源が明確ではありません。藤森神社は社伝によると203年(神功皇后摂政3年)に第14代・仲哀天皇の皇后だった神功皇后(じんぐうこうごう)が三韓征伐(さんかんせいばつ)から凱旋した際、山城国深草の里の藤森に纛旗(とうき)を立て、兵具を納めて塚を造ったのが起源とも言われています。794年(延暦13年)に第50代・桓武天皇から弓兵政所の称が授けられ、遷都奉幣の儀式が行われたと言われています。その後816年(弘仁7年)に伏見稲荷大社の社殿が稲荷山から現在の場所に造営されたことから現在の場所に移ったとも言われています。なお東殿は759年(天平宝字3年)に崇道尽敬皇帝(舎人親王)を祀る神社として藤尾の地に創建されたが、1438年(永享10年)に合祀されました。また西殿は800年(延暦19年)に早良親王を祀る神社として塚本の地に創建されたが、1470年(文明2年)に合祀されました。
*参考・・・藤森神社(アクセス・歴史・・・)ホームページ藤森神社(アクセス・歴史・・・)wikipedia

【藤森手づくり市 備考】
*イベントの情報(日程・場所・内容など)は必ず主催者に確認して下さい。当サイトの情報はあくまで参考情報です。イベントの内容などが変更になっている場合もあります。
藤森神社(アクセス・見どころ・・・)情報

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