カテゴリー:祇園祭7月

  • 祇園祭山鉾巡行(後祭)

    祇園祭山鉾巡行(後祭)2019/7/24

    祇園祭山鉾巡行(後祭)2019は京都の夏の風物詩です。山鉾巡行(後祭)2019は7月24日に神輿渡御・還幸祭(かんこうさい)に先立って行われます。山鉾巡行では橋弁慶山(はしべんけいやま)を先頭に山鉾10基が7月2日のくじ取り式で決まった順番に烏丸御池から出発し、御池通・河原町通・四条通を巡行します。
  • 祇園祭還幸祭

    祇園祭還幸祭2019/7/24

    祇園祭還幸祭2019は京都の夏の風物詩です。祇園祭還幸祭は7月24日に行われています。還幸祭は祇園祭の本来のハイライトです。還幸祭では午前中の祇園祭山鉾巡行(後祭)で祓い清められた後、中御座神輿・東御座神輿・西御座神輿が夕方御旅所から氏子地区・御供社(又旅社)を回り、八坂神社に戻ります。
  • 祇園祭後祭宵山

    祇園祭宵山(後祭)2019/7/21~23

    祇園祭宵山(後祭)2019は京都の夏の風物詩です。宵山(後祭)2019は7月21日から23日です。宵山では夕方から10基の山鉾に駒形提灯が灯され、北観音山・南観音山・大船鉾などの囃子方がある山鉾で祇園囃子が奏でられます。宵山では屋台露店はなく、22日・23日に京都芸術センターでエコ屋台村が行われます。
  • 長刀鉾

    祇園祭山鉾巡行(前祭)2019/7/17

    祇園祭山鉾巡行(前祭)2019は京都の夏の風物詩です。山鉾巡行(前祭)2019は7月17日に神輿渡御・神幸祭(しんこうさい)に先立って行われます。山鉾巡行では長刀鉾(なぎなたほこ)を先頭に山鉾23基が7月2日のくじ取り式で決まった順番に四条烏丸から出発し、四条通・河原町通・御池通を巡行します。
  • 祇園祭神幸祭

    祇園祭神幸祭2019/7/17

    祇園祭神幸祭2019は京都の夏の風物詩です。祇園祭神幸祭は7月17日に行われます。神幸祭は祇園祭の本来のハイライトです。神幸祭では午前中の祇園祭山鉾巡行(前祭)で祓い清められた後、中御座神輿(なかござみこし)・東御座神輿(ひがしござみこし)・西御座神輿(にしござみこし)が八坂神社から氏子地区を回り、御旅所に向かいます。
  • 祇園祭前祭宵山

    祇園祭宵山(前祭)2019/7/14~16

    祇園祭宵山(前祭)2019は京都の夏の風物詩です。宵山(前祭)2019は7月14日から16日です。宵山では夕方から23基の山鉾に駒形提灯が灯され、長刀鉾・函谷鉾・月鉾・船鉾・鶏鉾・放下鉾・菊水鉾・岩戸山などの囃子方がある山鉾では祇園囃子が奏でられます。宵山の15日・16日には屋台露店が立ち並びます。
  • 祇園祭(後祭)

    祇園祭山鉾一覧・マップ

    祇園祭山鉾一覧・マップを紹介しています。祇園祭山鉾は前祭が23基、後祭が10基、休み山が2基、合計35基になります。祇園祭山鉾はその形態から鉾(ほこ)・曳山(ひきやま)・船鉾(ふねほこ)・傘鉾(かさほこ)・舁山(かきやま)に分類されます。なお祇園祭山鉾はGoogle マップで場所・位置が分かります。
  • 祇園祭

    祇園祭人気イベント・日程

    祇園祭2019人気イベントを紹介しています。祇園祭は7月1日の吉符入から31日の疫神社の夏越祭までの1ヶ月に渡って行われ、山鉾巡行(前祭・後祭)は広く知られて人気があります。また駒形提灯が灯され、祇園囃子が奏でられる宵山(前祭・後祭)も人気があります。なお人出は天候・曜日などに左右されます。
  • 山鉾搭乗拝観

    祇園祭山鉾見学・搭乗拝観

    祇園祭山鉾見学(搭乗拝観)は京都の夏の風物詩です。祇園祭山鉾見学(搭乗拝観)は毎年宵山(前祭・後祭)などで行われています。ただ山鉾見学は山鉾により、期間・条件などが異なります。ちなみに長刀鉾(なぎなたほこ)・放下鉾(ほうかほこ)では現在も女人禁制を守り、女性が山鉾に搭乗できなかったりします。
  • 久世駒形稚児社参

    祇園祭稚児

    祇園祭稚児を紹介しています。祇園祭稚児には長刀鉾に搭乗し、神のお使いとされる長刀鉾稚児(なぎなたほこちご)、神の化身とされ、中御座神輿(なかござみこし)を先導する久世駒形稚児(くぜこまがたちご)、綾傘鉾を先導する綾傘鉾稚児(あやがさほこちご)がいます。(祇園祭稚児の費用・選び方などは掲載しておりません。)
  • ちまき(粽)

    祇園祭ちまき

    祇園祭ちまき(山鉾ご利益)情報を紹介しています。ちまき(粽)は祇園祭には欠かせないもので、山鉾町や八坂神社などで販売しています。ただちまき(粽)は多くがご利益がある厄除けのもので、食べるものではありません。なおちまき(粽)は原則前祭・後祭の宵山期間に販売され、なくなり次第に終了となります。
  • 長刀鉾

    長刀鉾稚児

    長刀鉾の稚児は現在唯一の生稚児(いきちご)で、神の使いとされています。稚児は四条麩屋町に張られた注連縄(しめなわ)を太刀で切り、神域との結界を開放し、山鉾が進んでいきます。また稚児は山鉾巡行中に稚児舞(太平の舞)を披露し、山鉾巡行のコースを清め祓います。(祇園祭稚児の費用・選び方などは掲載しておりません。)

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