カテゴリー:梅見ごろ

  • 興正寺

    興正寺梅見ごろ2022(2月中旬~3月中旬頃)

    興正寺梅見ごろ(時期・イベント等)を紹介。興正寺には二階建ての楼門である三門近くに紅梅・白梅が植えられ、梅と三門・御影堂・阿弥陀堂・灯籠などの光景が美しいと言われています。三門からのぞくと右側に紅梅、左側に白梅が植えられ、紅梅は早咲きになります。
  • 大豊神社梅見ごろ

    大豊神社梅見ごろ2022(3月上旬~下旬頃)

    大豊神社梅見ごろ(時期・イベント等)を紹介。大豊神社には本殿前に樹齢約40年の枝垂桜と樹齢約250年の枝垂梅が植えられ、枝垂梅と本殿などの光景が美しいと言われています。向かって右側が枝垂梅・左側が枝垂桜になります。椿も一緒に楽しむことができます。
  • 下鴨神社梅見ごろ

    下鴨神社梅見ごろ2022(2月上旬~3月上旬頃)

    下鴨神社梅見ごろ(時期・イベント等)を紹介。下鴨神社には御手洗川に架けられた輪橋近くに光琳の梅と言われる紅梅が植えられ、光琳の梅と輪橋・御手洗川などの光景が美しいと言われています。光琳の梅は尾形光琳が描いた紅白梅図屏風のモデルと言われています。
  • 京都御苑梅見ごろ

    京都御苑梅見ごろ2022(2月中旬~3月中旬頃)

    京都御苑梅見ごろ(時期・イベント等)を紹介。京都御苑は蛤御門近くの梅林や苑内に五摂家の九条家ゆかりの黒木の梅・白梅・紅梅・思いのままなど20種・約250本の梅の木が植えられ、梅と京都御苑・京都御所・仙洞御所などの光景が美しいと言われています。
  • 梅宮大社梅産祭

    梅宮大社梅見ごろ2022(2月中旬~3月中旬頃)

    梅宮大社梅見ごろ(時期・イベント等)を紹介。梅宮大社は神苑や境内に呉服枝重・白牡丹・盤上の梅・想いのまま・金枝梅・冬至梅・寒紅梅・大盃・道しるべなど約35種・約550本の梅の木が植えられ、梅と神苑・本殿など社殿との光景が美しいと言われています。
  • 城南宮梅

    城南宮梅見ごろ2022(2月下旬~3月下旬頃)

    城南宮梅見ごろ(時期・イベント等)を紹介。城南宮は神苑・楽水苑(らくすいえん)などに約150本の紅白のしだれ梅が植えられ、梅と社殿の西に広がる楽水苑の春の山などの光景が美しいと言われています。梅の見ごろに枝垂梅と椿まつりを行っています。(要確認)
  • 随心院梅

    随心院梅見ごろ2022(3月中旬~下旬頃)

    随心院梅見ごろ(時期・イベント等)を紹介。随心院は小野梅園などに約200本の薄紅色のはねずの梅(八重紅梅)・山紅梅・白梅が植えられ、梅と小野梅園などの光景が美しいと言われています。梅の見ごろにはねず踊り・はねず踊り奉納舞を行っています。(要確認)
  • 北野天満宮梅

    北野天満宮梅見ごろ2022(2月中旬~3月中旬頃)

    北野天満宮梅見ごろ(時期・イベント等)を紹介。北野天満宮は梅苑などに寒紅梅・雲龍梅・紅和魂梅など50種・約1,500本の梅の木が植えられ、梅と梅苑・本殿などの光景が美しいと言われています。梅が見ごろに梅花祭・梅花祭野点大茶湯を行っています。(要確認)

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