カテゴリー:その他

  • 丹波亀山城跡梅見ごろ(2月中旬~3月中旬頃)

    丹波亀山城跡梅見ごろ(イベント・・・)情報を紹介しています。丹波亀山城跡には梅林に白梅・紅梅が植えられ、梅と梅林などの光景が美しいと言われています。なお丹波亀山城跡は大本の総合受付で見学を申し込むと見学することができます。(要確認)2020年2月4日からはギャラリーおほもとの入館券が必要となるそうです。(要確認)
  • 生身天満宮梅見ごろ(2月中旬~3月下旬頃)

    生身天満宮梅見ごろ(イベント・・・)情報を紹介しています。生身天満宮には参道南側の梅園に旧園部町花に選定された紅千鳥など早咲き遅咲き・八重一重な約100本の梅の木が植えられ、梅と梅園などの光景が美しいと言われています。生身天満宮では3月の最終日曜日に梅花祭が催され、イベントが行われたり、茶席が設けられたりします。
  • 青谷梅林

    青谷梅林梅見ごろ(2月下旬~3月下旬頃)

    青谷梅林梅見ごろ(イベント・・・)情報を紹介しています。青谷梅林には面積約20ヘクタールに城州白(ジョウシュウハク)・枝垂梅(シダレウメ)など約1万本の梅の木が植えられ、梅と梅林などの光景が美しいと言われています。堂山見晴台からは梅林、そして木津川から京田辺方面などを眺めることができます。
  • 勧修寺梅見ごろ(2月上旬~下旬頃)

    勧修寺梅見ごろ(イベント・・・)情報を紹介しています。勧修寺には勧修寺氷池園・書院前などに臥竜の老梅・蝋梅などが植えられ、梅と勧修寺氷池園・書院などの光景が美しいと言われています。臥竜の老梅は白梅で、樹齢約300年の親木は根の部分が残されている木、子木は大きな枯れ木、孫木は生長中の木です。
  • 天龍寺梅見ごろ(3月上旬~中旬頃)

    天龍寺梅見ごろ(イベント・・・)情報を紹介しています。天龍寺には前庭・多宝殿前・曹源池庭園・百花苑などに白梅・紅梅・枝垂梅などが植えられ、梅と多宝殿・曹源池庭園・百花苑などの光景が美しいと言われています。多宝殿前には紅白の枝垂梅が植えられています。天龍寺山内に建立されている塔頭にも梅が植えられています。
  • 清凉寺梅見ごろ(2月下旬~3月下旬頃)

    清凉寺梅見ごろ(イベント・・・)情報を紹介しています。清凉寺には境内に白梅・紅梅などが植えられ、梅と本堂・阿弥陀堂・多宝塔・仁王門・竹仙などの光景が美しいと言われています。清凉寺には本堂東側に中古三十六歌仙・和泉式部ゆかりの軒端の梅も植えられているが、かなり樹勢が衰え、僅かな花しか咲かなくなっています。
  • 大覚寺梅見ごろ(3月上旬~中旬頃)

    大覚寺梅見ごろ(イベント・・・)情報を紹介しています。大覚寺には大沢池の北側にある嵯峨の梅林に白梅など約170本の梅の木が植えられ、梅と心経宝塔・大沢池などの光景が美しいと言われています。大覚寺では平安時代の古式に則り、宸殿(重要文化財)前に左近の梅も植えられ、左近の梅と宸殿の光景が美しいと言われています。
  • 梅小路公園梅見ごろ(2月上旬~4月上旬頃)

    梅小路公園梅見ごろ(イベント・・・)情報を紹介しています。梅小路公園には梅林などに八重寒紅・大盃・白加賀・冬至梅・紅千鳥・新平家・寒紅梅・鹿児島紅・月影・淋子梅など約14種・約140本の梅の木が植えられ、梅と園内の光景が美しいと言われています。梅小路公園では梅まつりin梅小路公園が行われています。(要確認)
  • 菅大臣神社梅見ごろ(3月上旬~下旬頃)

    菅大臣神社梅見ごろ(イベント・・・)情報を紹介しています。菅大臣神社には境内に飛梅・紅梅・白梅・枝垂梅などが植えられ、梅と本殿・鳥居・灯籠・狛犬などの光景が美しいと言われています。飛梅(紅梅)は本殿前鳥居の左脇に植えられ、下京区民の誇りの木に指定されています。紅梅は比較的遅咲きになります。
  • 興正寺

    興正寺梅見ごろ(2月中旬~3月中旬頃)

    興正寺梅見ごろ(イベント・・・)情報を紹介しています。興正寺には二階建ての楼門である三門近くに紅梅・白梅が植えられ、梅と三門・御影堂(ごえいどう)・阿弥陀堂・灯籠などの光景が美しいと言われています。三門からのぞくと右側に紅梅、左側に白梅が植えられ、紅梅は白梅と比べると早咲きになります。
  • 渉成園梅見ごろ(2月上旬~3月上旬頃)

    渉成園梅見ごろ(イベント・・・)情報を紹介しています。渉成園には梅林である双梅檐(そうばいえん)・ろう風亭(ろうふうてい)周辺に紅梅・白梅など約20本の梅の木が植えられ、梅と印月池・ろう風亭・漱枕居などの光景が美しいと言われています。双梅檐・印月池・漱枕居は渉成園十三景に数えられています。
  • 東北院梅見ごろ(2月中旬~3月中旬頃)

    東北院梅見ごろ(イベント・・・)情報を紹介しています。東北院には本堂前に軒端の梅(のきはのうめ)が植えられ、軒端の梅と本堂などの光景が歴史を感じさせます。軒端の梅はかつて平安時代に中古三十六歌仙・和泉式部(いずみしきぶ)が法成寺内に建立されていた東北院に手植えした梅の木の子孫とも言われています。
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