宝徳寺

宝徳寺

宝徳寺(アクセス・見どころ・拝観料金・・・)情報を紹介しています。(2014年末から未更新の場合あり)宝徳寺の本尊・阿弥陀如来は聖徳太子が42歳の厄除けの為に自ら刻んだとも言われています。なお聖徳太子は十七条憲法や冠位十二階を定めるだけでなく、頂法寺(ちょうほうじ)などを建立し、仏教を篤く信仰したと言われています。

【宝徳寺 アクセス・マップ地図】
場所・・・京都府京都市東山区清水1丁目259
最寄り駅・バス停・・・清水道(徒歩約10分)、五条坂(徒歩約12分)

市バスのアクセス路線は次の通りです。(最終更新2014年末・変更の場合あり)
*京都駅からは100系統(D1乗り場)清・五、206系統(D2乗り場)清・五
*四条河原町・四条烏丸・四条堀川・四条大宮からは207系統清・五
*河原町丸太町・烏丸丸太町・堀川丸太町からは202系統清・五
京都市バス・アクセスダイヤ京都バス・鉄道乗換案内システム「歩くまち京都」

*京阪電鉄本線の場合、最寄り駅は清水五条駅(徒歩約20分)

【宝徳寺 拝観時間・時間(要確認)】
不明

【宝徳寺 拝観料金・料金(要確認)】
不明

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【宝徳寺 歴史・簡単概要】
宝徳寺(ほうとくじ)・寶徳寺は起源は明確ではありません。宝徳寺はかつて無常寺だったとも、時宗の開祖・一遍上人(いっぺんしょうにん)が開いたとも言われています。また1598年(慶長3年)成就院(じょうじゅいん)・玉円が建立したとも言われています。その後1663年(寛文3年)徳空が堂宇を建立したと言われています。なお一遍上人は身辺のあらゆるものを捨て、「南無阿弥陀仏」の念仏さえ唱えれば、往生できると説きました。
宝徳寺は浄土宗西山深草派の寺院です。

【宝徳寺 見どころ・文化財(非公開の場合あり)】
宝徳寺の見どころは本尊・阿弥陀如来です。阿弥陀如来は608年(推古天皇16年)に聖徳太子が42歳の厄除けに自ら刻んだとも言われています。

【宝徳寺 連絡先(現在確認中)】*電話は控えて下さい。迷惑になります。
電話番号・・・+81-75-561-7734

【宝徳寺 (アクセス・御朱印・駐車場・・・)備考】

【宝徳寺 おすすめ散策ルート】
宝徳寺からのおすすめ散策ルートは東にある清水寺に向かうルートです。15分ほど散策すれば、東山の自然を感じながら世界遺産である清水寺に行くことができ、京都観光・旅行を楽しむことができます。なお宝徳寺の北側には八坂の塔(法観寺)・坂本龍馬の墓(京都霊山護国神社)・高台寺・八坂神社・知恩院などもあり、それらを散策するのもいいかもしれません。

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