けいはんな記念公園水景園無料開放2019/11/3(日程・時間・・・)

けいはんな記念公園水景園無料開放

けいはんな記念公園水景園無料開放(日程・時間・・・)を紹介しています。水景園無料開放は毎年文化の日である11月3日に行われています。水景園無料開放は文化の日に合わせて、ダイナミックな石組や滝組で構成されている回遊式日本庭園・水景園が無料開放されます。水景園無料開放では色付き始めたモミジを見ながら庭園を散策することができます。(詳細下記参照)

【けいはんな記念公園水景園無料開放2019 日程時間(要確認)】
けいはんな記念公園水景園無料開放2019は2019年11月3日(日曜日)9:00~21:00まで行われます。

【けいはんな記念公園水景園無料開放 アクセス・マップ地図】
場所・・・京都府相楽郡精華町精華台6-1
最寄り駅・バス停・・・けいはんな記念公園(徒歩すぐ)、公園東通り(徒歩約13分)

アクセス路線は次の通りです。(最終更新2014年末・変更の場合あり)
*JR祝園駅・近鉄新祝園駅から奈良交通バス・学研奈良登美ヶ丘駅行き(47系統)
*近鉄学研奈良登美ヶ丘駅から奈良交通バス・祝園駅行き(47系統)

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【けいはんな記念公園水景園無料開放 歴史・簡単概要】
けいはんな記念公園水景園無料開放(すいけいえnむりょうかいほう)は毎年文化の日である11月3日に行われています。
水景園無料開放は文化の日に合わせて、ダイナミックな石組や滝組で構成されている回遊式日本庭園・水景園が無料開放されます。水景園無料開放では色付き始めたモミジを見ながら庭園を散策することができます。ちなみに紅葉は例年11月上旬頃から11月下旬頃に見ごろを迎えます。なお水景園では紅葉が見ごろを迎える時期にライトアップも行われているそうです。(要確認)
水景園はけいはんな学研都市の文化の拠点として造園された回遊式日本庭園です。水景園は回遊しながら自然と人が織りなす空間を楽しむことができ、コイにエサをあげることもできるそうです。水景園には水面上約10メートルに架かる延長約123メートル・幅約4メートルの歩廊橋である観月橋(かんげつきょう)・紅葉谷(もみじだに)・水景棚(すいけいだな)・巨石群(きょせきぐん)・里棚田(さとたなだ)・観月楼(かんげつろう)などがあります。なお水景園ではライトアップ・コンサートなどのイベントが行われています。
文化の日は国民の祝日です。文化の日は第122代・明治天皇の誕生日(1852年11月3日(嘉永5年9月22日))で、明治時代に天長節(てんちょうせつ)、昭和初期に明治節(めいじせつ)として祝日になっていました。その後1948年(昭和23年)に文化の日と定められました。

【けいはんな記念公園 歴史・簡単概要】
けいはんな記念公園(けいはんなきねんこうえん)・関西文化学術研究都市記念公園(かんさいぶんかがくじゅつけんきゅうとしきねんこうえん)は1995年(平成7年)4月に関西文化学術研究都市(けいはんな学研都市)の建設を記念し、平安京遷都1200年の記念事業で京都府相楽郡精華町に開園しました。けいはんな記念公園は文化・風土景観・自然・交流をテーマとし、自然と調和しながら日本の文化や風土を表現した公園で、けいはんな学研都市の交流拠点です。けいはんな記念公園は面積約24.1ヘクタールで、無料区域(広場・谷あい)と有料区域(水景園・芽ぶきの森)に分かれています。広場は棚田状の大きな広場で、自由に遊べる芝生広場・子供向けの遊具広場があります。谷あいは里山の風情を表現しています。水景園は回遊式日本庭園として作庭されています。芽ぶきの森は永谷池を囲む里山林です。
*参考・・・けいはんな記念公園(アクセス・歴史・見どころ・・・)ホームページけいはんな記念公園(アクセス・歴史・見どころ・・・)wikipedia

【けいはんな記念公園水景園無料開放 備考】
*イベントの情報(日程・場所・内容など)は必ず主催者に確認して下さい。当サイトの情報はあくまで参考情報です。イベントの内容などが変更になっている場合もあります。
けいはんな記念公園(アクセス・見どころ・・・)情報

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