宮川町みずゑ会/10/(日程時間・・・)

宮川町(Miyagawa-cho)

宮川町みずゑ会

宮川町みずゑ会(日程・時間・・・)を紹介しています。みずゑ会は京都の五花街(上七軒・先斗町・祇園東・祇園甲部)に数えられる宮川町(宮川町歌舞会)が例年10月に宮川町歌舞練場で行っています。なおみずゑ会(みずゑかい)は2005年(平成17年)に復活した秋の踊りです。(詳細下記参照)

●宮川町みずゑ会2023は建て替え工事の為に中止になるそうです。(要確認)

【みずゑ会2023 日程時間(要確認)】

●現在情報更新待ちです。

みずゑ会2019は2019年(令和元年)10月10日(木曜日)~13日(日曜日)まで行われます。10日・11日は1日1回公演で16:00開演、12日・13日は1日2回公演で13:00・16:00開演です。
*参考・・・宮川町お茶屋組合ホームページ

【みずゑ会2019 アクセス・マップ】

住所・・・京都府京都市東山区宮川筋4-306
電話番号・・・075-561-1151
最寄り駅・バス停・・・河原町松原(徒歩約7分)

アクセス路線は次の通りです。(最終更新2014年末・変更の場合あり)
*京都駅からは4系統(A2乗り場)、17系統(A2乗り場)、205系統(A2乗り場)
*四条河原町からは4系統、17系統、205系統
路線・時刻表・運賃チェック

*京阪電鉄本線の場合、最寄り駅は清水五条駅(徒歩約7分)
*阪急電鉄京都線の場合、最寄り駅は京都河原町駅(徒歩約15分)

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【みずゑ会2019 演目・内容】

●演目は次の通りです。
演目・・・寿三番叟(長唄)・丹頂の鶴(地唄)・織殿(長唄)・五人猩々(長唄)・栄寿松竹梅(常磐津(10日・12日))・傀儡師(清元(11日・13日)・宮川小唄(総おどり)
みずゑ会2019・出番表pdfみずゑ会2019・リーフレットpdf

【みずゑ会2019 料金・金額(要確認)】

●料金(税込)は次の通りです。
1等席(1階席・2階席 全席指定)・・・8,000円
2等席(2階席 全席指定)・・・4,000円
2等席学生割引(2階席 全席指定)・・・2,000円

【みずゑ会2019 チケット販売】

FAX予約申込・・・075-531-1226(振込で決済)(9月2日10:00~9月27日16:00)みずゑ会・FAX予約申込pdf
ホームページ申込・・・みずゑ会・ホームページ申込(9月2日10:00~)
旅行代理店窓口申込・・・JTB・日本旅行・近畿日本ツーリスト・HIS(9月2日~)
会場購入・・・10月10日~13日12:00~16:00

【みずゑ会 歴史・簡単概要】

みずゑ会(みずゑかい)は2005年(平成17年)に復活した秋の踊りです。2015年には「花舞台十年(ととせ)乃賑(のにぎわい)」と題して行われました。
*参考・・・みずゑ会

【宮川町 歴史・簡単概要】

宮川町(みやがわちょう)は江戸時代に人気になった出雲・阿国(おくに)の歌舞伎踊りの頃から始まりました。宮川町は歌舞伎発祥の地とも言われています。宮川町では当初遊女などが接待していたが、江戸時代の三大改革によって打撃を受けました。1968年(昭和43年)に舞妓・芸妓を養成する東山女子技芸学校(ひがしやまじょしぎげいがっこう)が創立され、翌1969年(昭和44年)に東山女子学園が設立されました。その後1999年(平成11年)宮川筋3丁目から6丁目の一部は京都市の祇園町南歴史的景観保全修景地区に指定されました。なお宮川町の舞踊は尾上流、春に京おどり、秋にみずゑ会を開催しています。
宮川町の地名は京都三大祭りのひとつである祇園祭の際、神輿洗いが行われる鴨川(四条大橋の下流)を宮川と言ったことに由来するとも言われています。
*参考・・・宮川町(アクセス・マップ・歴史・見どころ・・・)wikipedia

【宮川町みずゑ会 備考】
*イベントの情報(日程・場所・内容など)は必ず主催者に確認して下さい。当サイトの情報はあくまで参考情報です。イベントの内容などが変更になっている場合もあります。
みずゑ会・宮川町(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)

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