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カテゴリー:その他
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花の小径(アクセス・マップ・見どころ・概要・・・)
花の小径に植えられているハナショウブはアヤメ科アヤメ属の多年草です。花菖蒲は日本や中国・朝鮮半島などの水辺・湿原・湿った草原などに自生し、6月~7月に赤紫色の花を咲かす野花菖蒲の園芸種です。 -

小天橋(アクセス・マップ・見どころ・概要・・・)
小天橋ではかつて湊宮から対岸の大向まで渡し舟が運航され、1955年(昭和30年)に初代・湊大橋(手動回転橋)が架けられ、渡し舟は廃止されました。湊大橋は現在が3代目で、歩行者専用の湊小橋も架けられています。 -

板列八幡神社(アクセス・マップ・見どころ・概要・・・)
板列八幡神社は岩滝祭りの板列八幡神社として、地元の住民や観光客の意見・投票によって選ばれた与謝野自然風景10選に選ばれています。与謝野自然風景10選には天橋立眺望の板列展望台・桜並木の野田川親水公園などがあります。 -

経王寺(アクセス・マップ・見どころ・概要・・・)
経王寺の本堂に雲龍図を描いた和田屏山は1806年(文政3年)に宮津藩御用達の縮緬屋・塩屋太兵衛の子として生まれ、京都で京都画壇岸派の祖・岸駒に入門して絵を学びました。加悦・綾部などに作品が残されています。 -

毛原の棚田(アクセス・マップ・見どころ・概要・・・)
毛原の棚田が山麓に広がっている大江山は日本海に向かって突き出ている丹後半島の付け根に位置し、京都府の福知山市・宮津市・与謝野町にまたがる全長7キロの連山です。大江山は丹後地方の最高峰です。 -

千總ギャラリー(アクセス・マップ・見どころ・概要・・・)
千總ギャラリーでは初夏に祇園祭(ぎおんまつり)の屏風祭(びょうぶまつり)をテーマとした展示が行われることがあります。2022年(令和4年)には「千總の屏風祭―明治の屏風祭ふたたび」展が行われました。 -

熊野神社(アクセス・マップ・見どころ・概要・・・)
熊野神社ゆかりの丹波道主命は大彦命・武渟川別命・吉備津彦命とともに第10代・祟神天皇の命によって丹波に派遣され、四道将軍に数えられました。丹波道主命は第9代・開化天皇の皇孫、第12代・景行天皇の外祖父とされています。 -

阿知江いそ部神社(アクセス・マップ・見どころ・概要・・・)
阿知江いそ部神社の祭神・長白羽命は天照大神(あまてらすおおみかみ)が天の岩戸に隠れた際、高皇産霊神(たかみむすひのかみ)の命よって麻を植え、青和幣(織物)を作って奉献したことから白鬚大明神と尊称されています。 -

四辻八幡神社(アクセス・マップ・見どころ・概要・・・)
四辻八幡神社の末社である恵比須神社の本殿が境内で一番古い社殿と言われています。恵比須神社の本殿はかつて八幡神社の本殿であったが、1821年(明治20年)に八幡神社の本殿を新造され、旧本殿が恵比須神社の本殿になったとも言われています。 -

六角通(アクセス・マップ・見どころ・概要・・・)
六角通沿いに建立されている六角堂は聖徳太子が沐浴した池跡があり、小野妹子を始祖とする僧の住坊があったことから「池坊」と言われるようになり、その僧が如意輪観音に花を供えたことから華道・池坊の発祥の地とも言われています。 -

蛸薬師通(アクセス・マップ・見どころ・概要・・・)
蛸薬師通沿いには岬神社(土佐稲荷)・土佐藩邸跡があります。岬神社は室町時代に備前国西大寺村の新右衛門が鴨川の中州に祠を建てたのが起源と言われています。慶長年間に土地が土佐藩に下賜され、社殿も土佐藩京屋敷内に移されました。 -

西洞院通(アクセス・マップ・見どころ・概要・・・)
西洞院通沿いにある五條天神社は794年(延暦13年)に第50代・桓武天皇による平安京遷都の際、大和宇陀郡(奈良)から天神を勧請したとも、平安時代初期に真言宗の宗祖である弘法大師・空海が勧請したとも言われています。














