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カテゴリー:その他
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2034年(寅年・寅年・とらどし)の京都初詣スポット
2034年(寅年・寅年)の京都初詣スポットを紹介。初詣スポットには言社(下鴨神社の末社)・鞍馬寺・毘沙門堂・両足院・虚空蔵法輪寺などがあります。鞍馬寺は本殿金堂前に阿吽(あうん)の虎が置かれています。 -

2033年(丑年・牛年・うしどし)の京都初詣スポット
2033年(丑年・牛年)の京都初詣スポットを紹介。初詣スポットには言社(下鴨神社の末社)・北野天満宮・虚空蔵法輪寺・天満宮などがあります。北野天満宮には境内になで牛が十数体奉納されたり、牛舎が祀られたりしています。 -

本法寺の紅葉見ごろ2026(時期:11月中旬~11月下旬頃)
本法寺の紅葉見ごろ(時期・ライトアップ・・・)情報を紹介。本法寺は名勝に指定されている巴の庭などにモミジなどが植えられ、紅葉と巴の庭などとの光景が美しいとも言われています。緑の苔と散りモミジのコントラストが見られます。モミジはあまり多くありません。 -

妙顕寺の紅葉見ごろ2026(時期:11月中旬~11月下旬頃)
妙顕寺の紅葉見ごろ(時期・ライトアップ・・・)情報を紹介。妙顕寺は参道や客殿に面した庭園・四海唱導の庭などにモミジなどが植えられ、紅葉と参道・四海唱導の庭・勅使門などの光景が美しいと言われています。紅葉の見ごろにライトアップを行っています。(要確認) -

禅定寺(拝観料・見どころ・アクセス・歴史概要・・・)
禅定寺の背後の山はコナラ・アラカシなどの常緑樹や落葉広葉樹が分布し、京都南部の自然景観がよく保存されていることから京都府歴史的自然環境保全地域に指定されています。また禅定寺の常緑・落葉広葉樹混交林として、京都の自然200選にも選ばれています。 -

梅辻家住宅(アクセス・マップ・見どころ・概要・・・)
梅辻家住宅(京都市指定有形文化財(建造物))は賀茂七家唯一の社家遺構で、主家と書院から構成されています。主家は屋根が上賀茂神社の鳥居の高さを越えない切妻造りで、書院は江戸時代に御所から御学問所が移築されたものとも言われています。 -

平安神宮の紅葉見ごろ2026(時期:11月中旬頃)
平安神宮の紅葉見ごろ(時期・ライトアップ・・・)を紹介。平安神宮は約1万坪の神苑などの境内にモミジ・桜などが分布し、紅葉と東神苑の栖鳳池などの光景が美しいと言われています。平安神宮では神苑をゆっくり散策しながら紅葉狩りを楽しむことができます。 -

冨田屋(アクセス・マップ・見どころ・概要・・・)
冨田屋では町家のお正月「歳徳神」・七草がゆ・どんと焼きと小豆粥・節分の豆まき・町家に残された最古のお雛様・花見の会・非公開の文化財の町家の大将さん・西陣町家夏のしつらえ・冨田屋秘蔵の昔写真展・夏越祓と水無月・縁結び西陣町家の七夕祭・西陣町家の盂蘭盆会などのイベントを行っています。 -

布袋寺・養仙寺(アクセス・マップ・歴史・・・)
布袋寺は丹波七福神めぐり(神応寺(毘沙門天)・蔵宝寺(大黒天)・金光寺(弁財天)・耕雲寺(恵比須天)・極楽寺(寿老人)・東光寺(福禄寿))の2番札所(布袋尊(ほていそん))とされ、境内に内外・新旧・大小さまざまな約600体の布袋像が置かれています。 -

相楽神社(拝観料・見どころ・アクセス・歴史概要・・・)
相楽神社では年頭の宮座行事である1月14日の豆焼(まめやき)・1月15日の粥占(かゆうら)・1月15日の御田(おんだ)・2月1日の餅花(もちばな)・旧暦の1月15日の水試(みずだめ)などが中世的な宮座祭祀の姿がよく残され、京都府指定無形民俗文化財となっています。 -

楞厳寺(拝観料・見どころ・アクセス・歴史概要・・・)
楞厳寺には大隈重信から「鴉博士」の称号を贈られた浮世絵師・長井一禾(ながいいっか)が描いた四季のカラスの襖絵(春の「育雛の間」・夏の「高野杉に鴉」・秋の「湖畔の鴉」・冬の「雪中反哺の孝」)が庫裡にあり、「丹波のカラス寺」とも言われています。 -

京都帝釋天・福寿寺(アクセス・マップ・・・)
京都帝釋天(帝釈天堂)は山麓の福寿寺から離れた帝釈天山中腹に建立され、約700メートルの参道に108基の願いの鐘が念珠(数珠)のように連なって設置されています。願いの鐘を1つ1つ打ち鳴らすと山の峰々を越えて帝釈天に願いが届くとも言われています。
















