カテゴリー:東寺

  • 東寺

    東寺見所ランキング・簡単まとめ

    東寺見所ランキングを簡単に紹介します。東寺見所ランキングは1位が高さ約54.8メートルで、日本国内で最も高い木造塔(建築物)である五重塔(国宝)、2位が総高が10メートルに達する本尊である薬師如来坐像を安置する金堂(国宝)、3位がかつて弘法大師・空海の住房とも言われる大師堂(国宝)とライトアップです。
  • がらくた市・手作り市

    東寺がらくた市・手作り市(毎月第1日曜日早朝~)

    東寺がらくた市・手作り市(日程・時間等)を紹介。がらくた市・手作り市は毎月第1日曜日に行われています。がらくた市・手作り市は毎月21日に東寺で行われている弘法市(こうぼういち)に比べると規模は小さいが、境内の南側・西側を中心に骨董品・手づくり品などを販売する約100店ほどが出店されます。
  • お砂踏み

    東寺お砂踏み(毎月21日)

    お砂踏み(日程・時間等)を紹介。お砂踏みは真言宗の宗祖である弘法大師・空海の縁日(命日)である毎月21日に行われています。お砂踏みは食堂(じきどう)の周囲に四国八十八カ所の本尊が描かれた掛軸を掛け、各札所のお砂を踏むことにより、実際にお遍路したのと同じご利益があると言われています。
  • 東寺

    東寺歴史年表(創建~現在)

    東寺歴史(東寺の歴史)を紹介しています。(簡単歴史)東寺は796年(延暦15年)に第50代・桓武天皇の発願により、西寺とともに国家鎮護の官寺として、都の入口である正門・羅城門の東に建立されました。東寺は平安京の左京や東国を守る意味が込められているとも言われています。
  • 弘法市

    東寺弘法市(毎月21日早朝~)

    弘法市(初弘法・終い弘法)(日程・時間等)を紹介。弘法市は弘法大師・空海の月命日(ご縁日)である毎月21日に行われています。1239年(延応元年)以降は毎月行われるようになったそうです。弘法市では骨董品・古道具・衣類・食べ物・植木などを販売する1,000店以上もの屋台露店が立ち並びます。
  • 宝菩提院

    宝菩提院(アクセス・見どころ・歴史・・・)・東寺

    宝菩提院(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。宝菩提院は塔頭・観智院(かんちいん)と櫛箪笥小路を挟み左右対称の位置にありました。ちなみに観智院は宝菩提院よりも遅い1359年(延文4年)頃に東寺の学僧・杲宝(ごうほう・こうほう)が東寺の子院として創建しました。
  • 東寺

    東寺七不思議・見どころ(猫の曲がり・・・)

    東寺七不思議には次のようなものがあります。なお東寺は796年(延暦15年)に第50代・桓武天皇の発願により、西寺(右大寺)とともに国家鎮護の官寺として、都の入口である羅城門の東に創建されました。その後823年(弘仁14年)空海が嵯峨天皇から賜りました。
  • 東寺

    【東寺見どころポイント・簡単まとめ】

    東寺見どころ・簡単まとめ情報です。五重塔(国宝)は高さ約54.8メートルで、日本国内で最も高い木造塔(建築物)です。五重塔は826年(天長3年)から建立が始まり、その後落雷・不審火によって4度焼失し、1644年(寛永21年)に江戸幕府3代将軍・徳川家光の寄進によって再建されました。
  • 観智院

    観智院(アクセス・見どころ・歴史・・・)・東寺

    観智院(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。観智院は徳川家康により、東寺だけでなく、真言宗全体の勧学院と位置付けられ、多くの学僧を輩出し、経蔵である金剛蔵には膨大な文書・典籍・聖教類が所蔵されていました。なお現在文書などは東寺宝物館に移されています。
  • 東寺

    東寺(アクセス・見どころ・歴史・・・)・世界遺産

    東寺(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。東寺では真言宗の開祖である弘法大師・空海のご縁日(命日・月命日)である毎月21日に弘法市(弘法さん・弘法)を行っています。弘法市はかつて年1回命日である3月21日に行われていたが、1239年(延応元年)以降は毎月行われるようになりました。

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