カテゴリー:11月イベント

  • 金閣寺不動堂大護摩供奉修

    金閣寺不動堂大護摩供奉修2018/11/28

    不動堂大護摩供奉修は京都の秋の風物詩です。不動堂大護摩供奉修は毎年11月28日に行われています。大護摩供奉修は不動堂前に設けられた斎場で行われます。大護摩供奉修では不動堂前での読経終了後、信者などの願いが込められた護摩木を護摩壇で焚き上げ、祈願成就を願います。
  • 御茶壺奉献祭・口切式

    北野天満宮御茶壺奉献祭・口切式2018/11/26

    御茶壺奉献祭・口切式は京都の秋の風物詩です。御茶壺奉献祭・口切式は毎年11月26日に行われています。御茶壺奉献祭では神職を先頭に茶娘姿の女性、白装束姿の男性が碾茶を詰めた茶壺を納めた唐櫃を肩に担ぎ、一の鳥居から本殿まで移動します。本殿到着後、茶壷は神前に供えられ、その後古式に則って口切式が行われます。
  • 義照稲荷社御火焚祭

    義照稲荷社御火焚祭2018/11/23

    御火焚祭は京都の秋の風物詩です。御火焚祭は毎年11月23日に行われています。御火焚祭では先ず神職による祝詞奏上・玉串奉奠などの神事が行われます。その後義照稲荷社の忌火(いみび)によって護摩壇に点火し、氏子などの願いが込められた火焚串(護摩木)を焚き上げ、無病息災・火難除けなどの祈願成就を願います。
  • 白峯神宮御火焚祭

    白峯神宮御火焚祭2018/11/23

    御火焚祭は京都の秋の風物詩です。御火焚祭は毎年11月23日に行われています。御火焚祭では誓願成就・家内安全・除災招福など様々な願いが込められた願い串(護摩木)を焚き上げ、祈願成就を願います。なお御火焚祭が行われる11月23日には新嘗祭(日供講大祭・献茶式・潜龍大明神祭)も行われます。(要確認)
  • 聖徳太子御火焚祭

    広隆寺聖徳太子御火焚祭2018/11/22

    聖徳太子御火焚祭は京都の秋の風物詩です。聖徳太子御火焚祭は毎年聖徳太子の月命日である11月22日に行われています。御火焚祭では信者などの願いが込められた護摩木(火焚串)を護摩壇で焚き上げ、祈願成就を願います。なお御火焚祭では本堂の本尊・聖徳太子像(秘仏)と霊宝殿の薬師如来像(秘仏)が開扉されます。
  • 城南宮火焚祭

    城南宮火焚祭2019/11/20

    城南宮火焚祭は京都の秋の風物詩です。火焚祭は毎年11月20日に行われています。火焚祭は秋の収穫・五穀豊穣に感謝します。火焚祭では氏子などの願いが込められた火焚串(護摩木)を護摩壇で焚き上げ、祈願成就を願います。なお火焚祭では巫女による神楽・浦安の舞(うらやすのまい)も奉納され、平安を祈念します。
  • 清水寺紅葉ライトアップ

    清水寺紅葉ライトアップ2019/11/16~12/1

    清水寺ライトアップ2019(紅葉・秋)は京都の秋の風物詩です。清水寺ライトアップは毎年紅葉がが見頃を迎える時期に行われています。清水寺ライトアップでは国宝で、崖・錦雲渓の斜面にせり出すように建てられた本堂(清水の舞台)やその周辺のヤマモミジなどがライトアップされます。観音さまの慈悲の心を表す青い一筋の光が放たれます。
  • 恵美須神社火焚祭

    恵美須神社火焚祭2018/11/16

    火焚祭は京都の秋の風物詩です。火焚祭は毎年11月16日に行われています。火焚祭では氏子などの名前が書かれた片木(へぎ)を護摩壇で焚き上げ、無病息災・家運隆昌・交通安全などを祈願します。護摩壇ではみかんが焼かれ、おさがりになります。(要確認)なお火焚祭では神楽や湯立神楽(ゆだてかぐら)も奉納されます。
  • 身代不動尊採燈大護摩供

    法住寺身代不動尊採燈大護摩供2019/11/15

    身代不動尊採燈大護摩供は京都の秋の風物詩です。身代不動尊採燈大護摩供は毎年11月15日に行われています。身代不動尊採燈大護摩供で願いが込められた護摩木を護摩壇で焚き上げ、祈願成就を願います。なお身代不動尊採燈大護摩供では三毒(貪り・瞋り・愚痴)を表す赤鬼・青鬼・黒鬼が踊り狂う鬼法楽が行われます。
  • 伴緒社祭

    白峯神宮伴緒社祭2018/11/15

    伴緒社祭は京都の秋の風物詩です。伴緒社祭は毎年11月15日に行われています。伴緒社祭では弓道と武道の上達を祈願します。伴緒社祭では神事終了後、舞殿西側にある鞠庭(まりにわ)で、弓馬術礼法・小笠原流による御弓神事・三々九手挟式(さんさんくてばさみしき)も行われます。なお三々九手挟式では的への的中数を競います。
  • うるし祭

    法輪寺うるし祭2018/11/13

    うるし祭は京都の秋の風物詩です。うるし祭は毎年11月13日頃に行われています。うるし祭は平安時代に第55代・文徳天皇の第1皇子・惟喬親王(これたかしんのう)がうるしの製法を本尊・虚空蔵菩薩から教示を受けたことに因んで行われます。なお茂山忠三郎社中による狂言が奉納されます。(要確認)
  • 嵐山もみじ祭

    嵐山もみじ祭2019/11/10

    嵐山もみじ祭2019は京都の秋の風物詩です。嵐山もみじ祭は毎年11月の第2日曜日に行われています。嵐山もみじ祭では渡月橋上流の大堰川(桂川)に天龍寺船・野宮船・筝曲小督船・今様船・嵯峨大念仏狂言船などの船を浮かべ、伝統芸能が披露されたり、河原では島原太夫のお練りや狂言などのイベントが行われたりします。(要確認)

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