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カテゴリー:祇園祭(京都)
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祇園祭イベント2019(後祭・還幸祭)
祇園祭イベント(後祭)は7月24日夕方から行われる祇園祭還幸祭(かんこうさい)に関連する行事です。祇園祭イベント(後祭)では7月18日からの山鉾建て、7月20日・21日の山鉾曳き初め・舁き初め、7月21日~23日の宵山、7月24日の山鉾巡行(後祭)、7月24日の神幸祭が注目のイベントになります。 -

祇園祭イベント2019(前祭・神幸祭)
祇園祭イベント(前祭)は例年7月17日に行われる神幸祭(しんこうさい)に関連する行事です。祇園祭イベント(前祭)では7月10日からの山鉾建て、7月12日・13日の山鉾曳き初め・舁き初め、7月14日~16日の宵山、7月17日の山鉾巡行(前祭)、7月17日の神幸祭が注目のイベントになります。 -

八坂神社祇園祭(日本三大祇園祭)会津田島祇園祭・博多祇園山笠
祇園祭は会津田島祇園祭(田出宇賀神社・熊野神社)・博多祇園山笠(櫛田神社)とともに日本三大祇園祭に数えられています。祇園祭は平安時代前期に創始され、その後山鉾巡行などの行事・山車などが日本各地に伝播していきました。 -

祇園祭日程(前祭)2020(宵山・山鉾巡行)
祇園祭日程(前祭)2020を紹介。祇園祭前祭(前祭り)は7月17日夕方に行われる祇園祭神幸祭に関連する行事です。ちなみに祇園祭日程(前祭)では7月14日~16日に宵山(前祭)、7月17日に山鉾巡行(前祭)が行なわれます。宵山(前祭)の7月15日・16日には屋台露店が立ち並び、歩行者天国になります。 -

祇園祭日程(後祭)2020(宵山・山鉾巡行)
祇園祭日程(後祭)2020を紹介。祇園祭後祭(後祭り)は7月24日夕方に行われる還幸祭に関連する行事です。ちなみに祇園祭日程(後祭)では7月21日~23日に宵山(後祭)、7月24日に山鉾巡行(後祭)が行なわれます。 -

祇園祭祇園囃子(コンチキチン)・囃子方
祇園祭祇園囃子は山鉾で奏でられるお囃子で、コンチキチンと言われています。祇園囃子は長刀鉾・函谷鉾・月鉾・船鉾・鶏鉾・放下鉾・菊水鉾・岩戸山・四条傘鉾・綾傘鉾・北観音山・南観音山・大船鉾・鷹山で奏でられます。 -

きゅうり(胡瓜)・はも(鱧)と祇園祭
祇園祭ときゅうり・はもの関係を紹介。きゅうりは祇園祭期間中、祇園祭関係者や氏子は恐れ多いということから口にしないと言われています。はもは祇園祭時期に旬を迎え、はも料理でもてなしたことから祇園祭は鱧祭と言われています。 -

祇園祭長刀鉾稚児とは神の使い(歴代長刀鉾稚児)2026
祇園祭長刀鉾稚児とは神の使いで、現在唯一の生稚児です。長刀鉾稚児は四条麩屋町に張られた注連縄を太刀で切り、神域との結界を開放します。また山鉾巡行中に太平の舞を披露し、山鉾巡行のコースを清め祓い、疫病の退散を祈願します。 -

祇園祭神輿(中御座神輿・東御座神輿・西御座神輿)
中御座神輿・東御座神輿・西御座神輿の3基の神輿は7月17日の祇園祭神幸祭(しんこうさい)では八坂神社から氏子地区を回り、御旅所まで巡行します。また7月24日の祇園祭還幸祭(かんこうさい)では御旅所から氏子地区を回り、御供社(又旅社)を経由して、八坂神社に戻ります。 -

祇園祭歴史・祇園祭とは牛頭天王の祟りが由来・起源
祇園祭の歴史とは869年(貞観11年)に京都をはじめ全国に疫病が流行し、牛頭天王の祟りであるとしたのが由来・起源です。平安時代前期に始まり、千年以上の歴史があります。ただ応仁の乱で33年間も途絶えました。 -

八坂神社大政所御旅所(アクセス・マップ・歴史・・・)
八坂神社大政所御旅所(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。八坂神社大政所御旅所はかつて大政所神輿(素戔嗚尊(すさのをのみこと))・八王子神輿(素戔嗚尊の8人の子供・八柱御子神(やはしらみこがみ))を奉安する場所でした。なお素戔嗚尊は八坂神社の主祭神です。 -

疫神社(アクセス・見どころ・・・)八坂神社
疫神社(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。疫神社では7月31日に祇園祭を締めくくる最後の行事である疫神社夏越祭(なごしさい)が行われ、鳥居にはくぐると厄除けのご利益があると言われている大きな茅の輪(ちのわ)が設置されます。



















