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カテゴリー:祇園祭(京都)
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祇園祭祇園囃子奉納/7/(平成女鉾清音会)
祇園祭祇園囃子奉納(日程・時間等)を紹介。祇園祭祇園囃子奉納は平成女鉾清音会(さやねかい)が八坂神社で行います。祇園囃子奉納では唐子白山・地囃子・竹流し・若などを奉納します。 -

祇園祭疫神社夏越祭2026年7月31日(茅の輪くぐり)
祇園祭疫神社夏越祭(日程・時間等)を紹介。夏越祭は7月1日の吉符入から1ヶ月に渡って行われた祇園祭を締めくくる最後の行事です。夏越祭では疫神社(えきじんじゃ)の神前に粟餅を供え、鳥居に茅の輪(ちのわ)を設けて厄除・無病息災を祈願します。 -

祇園祭神事済奉告祭2026年7月29日(祇園祭の終了奉告)
祇園祭神事済奉告祭(日程・時間等)を紹介。神事済奉告祭は祇園祭の終了を奉告し、神恩に感謝する神事です。なお神事済奉告祭はかつて祇園祭の最後の神事だったが、現在は疫神社(えきじんじゃ)で行われる夏越祭(なごしさい)が最後の神事とされています。 -

祇園祭神用水清祓式2026年7月28日(鴨川(宮川))
祇園祭神用水清祓式(7月28日)(日程・時間等)を紹介。神用水清祓式は還幸祭終了後、神輿を蔵に収納する前に神輿を清める神輿洗式に使う神用水を汲み上げる儀式です。神用水清祓式では斎竹が立てられた四条大橋の上から神用水を鴨川から桶を使って汲み上げます。 -

祇園祭神輿洗式2026年7月28日(中御座神輿)
祇園祭神輿洗式(7月28日)(日程・時間・・・)を紹介。神輿洗式は還幸祭終了後、神輿庫に収納する前に神輿を清める儀式です。神輿洗式では中御座神輿・東御座神輿・西御座神輿の3基の神輿の内、中御座神輿が代表して清めます。 -

祇園祭千団子授与2026年7月25日(御供社奉饌祭)
祇園祭千団子授与(日程・時間等)を紹介。千団子授与では7月24日の祇園祭還幸祭の際に行われる御供社奉饌祭で、神輿に供えられた千団子を参拝者に授与します。(数量限定)なお千団子は食べると厄除け・無病息災のご利益があるとも言われています。 -

祇園祭狂言奉納2026年7月25日(茂山忠三郎社中)
祇園祭狂言奉納(日程・時間等)を紹介。狂言奉納では狂言大蔵流・茂山忠三郎社中による狂言が能舞台で奉納されます。演目は年によって異なります。かつては鎧・痺・伯養・附子・茶壺・蝸牛などが奉納されました。 -

祇園祭還幸祭御神霊遷し2026年7月24日(3基の神輿)
祇園祭還幸祭御神霊遷し(日程・時間・・・)を紹介。還幸祭御神霊遷しでは境内の灯が消され、琴の音が響く中、参拝者には見られないように白い布で隠された神霊を本殿に戻し、神事が行われます。還幸祭御神霊遷しでは「おぉー、おぉー」という神職の警蹕が響きます。 -

祇園祭少将井社報告2026年7月24日(宗像神社)
祇園祭少将井社報告(日程・時間・・・)を紹介。少将井社報告では八坂神社の神職が少将井社に参向して神饌を供え、祇園祭斎行を報告します少将井社は八坂神社の主祭神である素戔嗚尊(すさのおのみこと)の妻・櫛稲田姫命(くしいなだひめのみこと)を祀っています。 -

祇園祭又旅社奉饌祭2026年7月24日(神饌)
祇園祭又旅社奉饌祭(日程・時間・・・)を紹介。又旅社奉饌祭では中御座神輿・東御座神輿・西御座神輿が御供社(又旅社)前に泰安され、3基の神輿に神饌が供えられます。供えられた神饌は翌7月25日に千団子として参拝者に授与(数量限定)されます。(要確認) -

祇園祭御供社還幸祭2026年7月24日(京都三条会商店街)
祇園祭御供社還幸祭(日程・時間・・・)を紹介。御供社(又旅社)では中御座・東御座・西御座神輿を迎える為、奉納笹笛・奉納祇園囃子・奉納太鼓・子供お迎え提灯などが行われます。3基の神輿が到着すると御供社前に泰安し、千団子などを供え、奉饌祭が行われます。 -

祇園祭くじ改め(後祭)2026年7月24日(山鉾巡行順)
祇園祭くじ改め(後祭)(日程・時間・・・)を紹介。くじ改めではくじ取らずの山鉾5基を除き、6基の山鉾が7月2日のくじ取り式で決まった順番通りに巡行しているかを確認します。くじ改めは京都市役所前で行われます。




















