カテゴリー:その他

  • 祇園祭八坂礼拝講2026年7月21日(比叡山延暦寺)

    祇園祭八坂礼拝講(日程・時間・・・)を紹介。八坂礼拝講では疫病退散・国家安寧・世界平和を祈願します。八坂礼拝講では八坂神社の宮司が祝詞を奏上し、次に天台座主が祭文を読み上げ、その後延暦寺の僧侶が独特の節回しで「法華経」の問答を行います。
  • ジャルダン・デ・ルミエール(日程・時間・・・)

    ガーデンミュージアム比叡ジャルダン・デ・ルミエール(日程・時間等)を紹介。ジャルダン・デ・ルミエールは例年7月下旬頃から8月までに行われています。ジャルダン・デ・ルミエールでは庭園や45点の陶板画をキャンドルやイルミネーションでライトアップしてロマンチックな夜が演出します。夜景が一望することができるそうです。
  • 神光院

    神光院きゅうり封じ2026年7月(病気の封じ込め)

    神光院きゅうり封じ(日程・時間等)を紹介。きゅうり封じでは病名を書いた紙にきゅうりを包んで紅白の水引で結び、家に持ち帰って体の悪い部分をなで、庭などに埋めると病気を封じ込めるご利益があるとも言われています。きゅうり塚に納めることもできるそうです。
  • 城南宮(Jonangu Shrine)

    城南宮お涼み2026年7月20日(暑気払い祈願)

    城南宮お涼み(日程・時間等)を紹介。お涼みでは方除安全・無病息災を祈念する木札と榊を収めた2本の氷柱が本殿前に供えられ、参拝者は氷柱に触れて暑気払いをして祈願します。なおお涼みではお涼み神楽が終了すると福笹が特別授与されます。
  • 三宝寺土用の丑祈祷会2026年7月(悪邪霊除き)

    三宝寺土用の丑祈祷会(日程・時間等)を紹介。土用の丑祈祷会では経文が書かれた直径40センチの土製の炮烙を頭にのせ、もぐさを置いて火をつけ、仏具・木剣にて九字を切り、悪邪霊を除きます。暑気払い・頭痛封じ・頭の病気平癒にご利益があるとも言われています。
  • 蓮華寺きゅうり封じ2026年7月(願い事)

    蓮華寺きゅうり封じ(日程・時間等)を紹介。きゅうり封じではきゅうりを受け取り、名前・願い事・年齢などを用紙に書きます。きゅうりを持ち帰り、3日間朝晩に痛い部分・悪い部分を真言を唱えながらきゅうりでさすります。4日目の朝、人の踏まない清浄な土に埋めます。
  • TANGOやさか納涼祭2026年7月(イベント・花火大会)

    TANGOやさか納涼祭(日程・時間・・・)を紹介。TANGOやさか納涼祭では花火大会、中学生・高校生による演奏、ビンゴゲーム大会、京丹後警察署・自衛隊・京丹後市消防本部による体験コーナーなどのイベントが行われます。
  • 経王寺鬼子母神大祭2026年7月(秘妙の祈祷)

    経王寺鬼子母神大祭(日程・時間・・・)を紹介。鬼子母神大祭は江戸時代中期の元禄時代から行われていると言われています。鬼子母神大祭では十数人の荒行修行僧が秘妙の祈祷を行ないます。鬼子母神堂があり、大祭に大勢の人が参詣します。
  • 壬生寺

    壬生寺新選組隊土等慰霊供養祭2026年7月16日(壬生塚)

    壬生寺新選組隊土等慰霊供養祭(日程・時間等)を紹介。新選組隊土等慰霊供養祭は毎年池田屋事件が起こった7月16日に行われています。新選組隊土等慰霊供養祭は京都の治安と平和を願い、佐幕・勤皇両志士の慰霊の為に行われています。新選組隊土等慰霊供養祭では壬生塚・近藤勇(こんどういさみ)の胸像前で慰霊法要が行われます。
  • 祇園祭祇園大茶会2026年7月15日・16日(芸能奉納)

    祇園祭祇園大茶会(日程・時間・・・)を紹介しています。祇園大茶会ではいずれも花街である祇園甲部・祇園東の芸舞妓が八坂神社本殿の下から湧き出る神水でいれた抹茶とお菓子を運びます。27席が設けられ、4~5人の芸舞妓が奉仕します。
  • 斎竹建て

    祇園祭斎竹建て2026年7月15日(四条麩屋町)

    祇園祭斎竹建て(日程・時間・・・)を紹介。斎竹建てでは四条麩屋町の南北に1本ずつ合計2本の葉のついた青竹を建てます。斎竹には祇園祭山鉾巡行(前祭)の直前に注連縄が張られ、長刀鉾稚児が太刀で注連縄を切ります。
  • 知恩院盂蘭盆会2026年7月15日(先祖供養)

    知恩院盂蘭盆会(日程・時間・・・)を紹介。盂蘭盆会では先祖をお迎えし、心から供養します。お釈迦様は「7月15日にいろいろな飲食を盆にもって、仏や僧や大勢の人たちに供養すれば、その功徳によって、多くのご先祖様が苦しみから救われ、今生きている人も幸福を得ることができる」と説きました。

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