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カテゴリー:その他
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六角堂桜ライトアップ2023/3/(日程・時間・・・)
六角堂桜ライトアップ・夜間拝観(日程・時間・・・)を紹介。六角堂には御幸桜(みゆきざくら・枝垂桜)など約20本の桜の木が植えられ、桜の木や境内に華道・池坊によって生けられた生け花などが約150基の灯籠でライトアップされます。 -

虚空蔵堂十三詣り2026年4月13日(虚空蔵堂開帳)
虚空蔵堂十三詣り(日程・時間・・・)を紹介。十三詣りは13歳になる子どもが大人になる為に虚空蔵菩薩から智慧(智恵)を授かる習慣です。十三詣りでは1年に一度だけ4月13日の縁日に虚空蔵堂を開帳し、十三詣りの祈願を行います。 -

正伝永源院春の庭園特別公開・寺宝展2026年4月
正伝永源院春の庭園特別公開・寺宝展(日程・時間等)を紹介。春の庭園特別公開・寺宝展は毎年春に行われています。春の庭園特別公開・寺宝展では池泉観賞式の庭園が特別公開されます。また織田信長の弟で、中興の祖・織田長益(有楽斎如庵)が建て、国宝に指定されている茶室・如庵を復元した茶室も公開されます。(要確認) -

金刀比羅神社春季大祭2026年4月9日・10日(五穀の豊穣)
金刀比羅神社春季大祭(日程・時間・・・)を紹介。春季大祭では本殿で五穀の豊穣・殖産業の振興・漁業の海上安全・大漁満足・除災開運を祈願します。宵祭りには露店が建ち並びます。4月9日・4月10日とも宝籤が催されます。(時間要確認) -

離宮八幡宮日使頭祭2026年4月4日(繁栄・無病息災)
離宮八幡宮日使頭祭(日程・時間・・・)を紹介。日使頭祭では油脂業界の関係者が集まり、更なる繁栄や参拝者の無病息災を祈願します。日使頭祭では献燈の儀・湯立て神事・雅楽奉納が行われます。神事終了後に奉納太鼓が行われることもあります。(要確認) -

知恩院花まつり2026年4月8日(お釈迦様の誕生日)
知恩院花まつり(日程・時間・・・)を紹介。花まつりはお釈迦様の誕生日を祝う法要です。花まつりでは法然上人御堂(集会堂)外陣に色とりどりの花を美しく飾った花御堂を設け、右手で天・左手で地をさすお釈迦様の誕生仏に甘茶を注いでお釈迦様の誕生をお祝いします。 -

清凉寺お花まつり2026年4月8日(お釈迦様の誕生日)
清凉寺お花まつり(日程・時間・・・)を紹介しています。お花まつりは例年4月8日に行われています。お花まつりはお釈迦様の誕生日を祝う法要です。お花まつりでは法要が行われ、一般人でも参加することができます。お花まつりでは花御堂が設けられ、お釈迦様の誕生仏に甘茶を掛けることができます。(要確認) -

地主神社えんむすび祈願さくら祭り2026年4月5日(白川女)
地主神社えんむすび祈願さくら祭り(日程・時間等)を紹介。えんむすび祈願さくら祭りでは白川女による桜の献花や謡曲・田村と熊野(ゆや)の奉納、また松尾芭蕉の師・北村季吟(きたむらきぎん)の献句「地主からは木の間の花の都かな」を句碑前で献詠します。 -

醍醐寺豊太閤花見行列4月(醍醐の花見)
醍醐寺豊太閤花見行列(日程・時間等)を紹介。豊太閤花見行列では安土桃山時代の装束を身に着け、豊臣秀吉・福島正則・京極高次・義演僧正・北政所・淀殿などに扮した約200人が練り歩きます。特設舞台が設置され、雅楽なども奉納されます。(要確認) -

鞍馬寺花供養2026年4月5日~12日(本尊・尊天に感謝)
鞍馬寺花供養(日程・時間等)を紹介。花供養は本尊・尊天(毘沙門天王・千手観世音菩薩・護法魔王尊)に感謝し、花・茶・歌舞音曲を献じる行事です。花供養の中日には雲珠桜の下を行列し、本尊・尊天に献華・献茶するお練り・花会式が行われます。 -

毘沙門堂観桜会2026年4月5日(般若桜(はんにゃざくら))
毘沙門堂観桜会(日程・時間等)を紹介。観桜会は例年4月8日に近い日曜日に行われています。観桜会では境内に植えられている枝垂桜・染井吉野など約50本の桜を愛でます。宸殿(しんでん)近くの枝垂桜は般若桜(はんにゃざくら)とも、毘沙門しだれとも言われ、樹齢150年以上で、高さ約10メートル・枝張り約30メートルです。 -

清水寺降誕会(例年4月8日)
清水寺降誕会(日程・時間等)を紹介。降誕会は例年4月8日に行われています。降誕会はお釈迦様の誕生を祝う花まつりです。降誕会では甘茶で供養を行います。なお甘茶は八大竜王がお釈迦様の誕生を祝って産湯に甘露を注いだことに由来しています。



















