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カテゴリー:その他
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祇園甲部都をどり(例年4月1日~30日)
祇園甲部都をどり(都おどり)(日程・時間等)を紹介。都をどりは京都の五花街のひとつである祇園甲部(祇園甲部歌舞会)が祇園甲部歌舞練場で行っています。なお都をどりは1872年(明治5年)京都で初めて開催された博覧会の余興として、鴨川をどり(先斗町)と共に上演されたのが始まりです。 -

平安神宮観桜茶会2026年3月28日~4月8日(紅枝垂桜)
平安神宮観桜茶会(日程・時間等)を紹介。観桜茶会は紅枝垂桜が見頃を迎える時期に西神苑内の茶室・澄心亭で行われます。観桜茶会では紅枝垂桜を愛でながらお茶を楽しむことができます。平安神宮には紅枝垂桜・染井吉野など約300本の桜の木が植えられています。 -

如意寺日切不動尊大祭2026年4月12日(紫燈大護摩供養)
如意寺日切不動尊大祭(日程・時間・・・)を紹介。日切不動尊大祭では先ず高さ約26メートルの不動堂前で紫燈大護摩供養が行われ、その後住職による花説法・もちまきが行われます。日切不動尊大祭ではうどんの接待も行われています。(要確認) -

大石神社さくら祭/3/(日程時間・・・)
大石神社さくら祭(日程・時間等)を紹介。さくら祭は例年4月の第1日曜日に行われています。(日程変更あり)さくら祭では琴が演奏される中、武者小路千家の奉仕による献茶式が行われ、茶席が設けられます。また大石神社巴会奉仕によるそば席が設けられたり、屋台露店も立ち並んだりするそうです。(要確認) -

鈴虫寺花まつり2026年4月5日(お釈迦様の誕生日)
鈴虫寺花まつり(日程・時間等)を紹介。花まつりは例年4月に行われています。花まつりはお釈迦様の誕生日を祝う法要です。花まつりではお釈迦様に甘茶を掛ける甘茶かけを行うことができます。また花まつりでは稚児行列・白象の練り歩きも行われ、稚児行列に参加した子どもの無病息災を祈願します。 -

雲龍院桜ライトアップ3月28日~31日(夜間拝観)
雲龍院桜ライトアップ・夜間拝観(日程・時間・・・)を紹介。桜見ごろは例年4月上旬頃です。雲龍院には河津桜・枝垂桜などの桜の木が植えられ、桜やこけら葺きの龍華殿(重要文化財)、そして苔の美しい庭園が柔らかい光でライトアップされます。 -

玉川堤桜ライトアップ2026年3月28日~4月5日(提灯)
玉川堤桜ライトアップ(日程時間など)を紹介。玉川堤には長さ約1,5キロの両岸に染井吉野約500本の桜の木が植えられ、提灯によってライトアップされます。ライトアップの場所は国道24号(山吹橋)から上玉川橋までと橋本橋付近です。 -

背割堤さくらまつり2026年3月28日~4月5日(マルシェ)
背割堤さくらまつり(日程・時間等)を紹介。背割堤さくらまつりではさくらであいクルーズ・お花見船Eボートが運航され、水上から桜並木を楽しむことができます。また桜のお話ツアーなどのイベントが行われたり、さくらマルシェが行われたりします。 -

隨心院はねず踊り2027年3月28日(小野小町と深草少将)
隨心院はねず踊り(日程・時間等)を紹介。はねず踊りでは遅咲きの梅・唐様が見頃を迎える時期に特設の屋台を組み、花笠にはねず色の段絞りの小袖姿で、梅の枝を手に持った少女が小野小町と深草少将に扮し、百夜通いの童歌に合わせて踊ります。 -

高瀬川桜まつり2026年3月28日・29日(模擬店)
高瀬川桜まつり(日程・時間等)を紹介。高瀬川桜まつりは例年桜が見ごろを迎える3月下旬頃から4月上旬頃の週末(土曜日・日曜日)に行われています。高瀬川桜まつりは高瀬川近くにある元・立誠小学校(京都市木屋町通蛸薬師下ル)を中心に行われます。なお高瀬川桜まつりでは様々なイベントが行われます。(要確認) -

安楽寺春の特別公開2026年3月21日~6月6日(一般公開)
安楽寺春の特別公開(日程・時間等)を紹介。春の特別公開は原則、桜が見ごろを迎える4月上旬頃の土曜日・日曜日、つつじが見ごろを迎える5月上旬頃の土曜日・日曜日・祝日、さつきが見ごろを迎える5月下旬頃から6月上旬頃の土曜日・日曜日に行われています。 -

嵐電桜のトンネルライトアップ(日程時間・・・)
嵐電桜のトンネルライトアップ(日程・時間等)を紹介。嵐電桜のトンネルライトアップは例年桜が見ごろを迎える時期から行われています。嵐電桜のトンネルは北野線の鳴滝駅から宇多野駅の間の約500メートルにあり、桜並木がライトアップされます。


















