過去の記事一覧

  • 梅小路公園市民ふれあいステージ/10/(パフォーマンス)

    梅小路公園市民ふれあいステージ(日程・時間等)を紹介。市民ふれあいステージは毎年秋(9月下旬頃~10月上旬頃)に行われています。市民ふれあいステージのメインステージ・パフォーマンスコーナーでは一般公募によって選ばれた個人・団体などが音楽・ダンス・伝統芸能・郷土芸能など多彩なパフォーマンスを披露します。
  • 総見院秋季特別公開2025年10月11日~11月30日(日程時間・・・)

    総見院秋季特別公開(日程・時間等)を紹介。秋季特別公開では本堂・木造織田信長公坐像・お茶室・信長公一族の墓が公開されます。木造織田信長公坐像は像底に1583年(天正11年)5月吉日に七条大仏師・宮内卿法印康清が制作した朱書の銘記があります。
  • 弘源寺秋の特別公開2025年10月4日~12月14日(日程時間・・・)

    弘源寺秋の特別公開(日程・時間・・・)を紹介。秋の特別公開では枯山水庭園「虎嘯の庭」・毘沙門天立像(重要文化財)・日本画などが公開されます。枯山水庭園「虎嘯の庭」は「碧巌録九十九則」の「龍吟雲起、虎嘯風生」から名付けられました。
  • 上賀茂神社(Kamigamo Shrine)

    上賀茂神社都のかなで2026年10月(クラシック音楽)

    上賀茂神社都のかなで(日程・時間等)を紹介。都のかなでは上賀茂神社・JR東海・都のかなで実行委員会が主催し、京都府・京都市・京都商工会議所・京都府観光連盟・京都市観光協会が後援して行われています。
  • 金刀比羅神社例祭・神輿渡御祭2026年10月(山車屋台奉納披露)

    金刀比羅神社例祭・神輿渡御祭(日程・時間等)を紹介。神輿渡御祭では大神輿が町内を巡行します。また小西川沿いステージで子供踊りや杉若神楽・神社神輿なども披露されます。宵宮祭では芸屋台やよさこい踊り、須賀神社の杉若太鼓・杉若神楽などが奉納されます。
  • 宝厳院紅葉

    宝厳院秋の特別拝観2025年10月4日~12月14日(日程時間・・・)

    宝厳院秋の特別拝観(日程・時間・・・)を紹介。秋の特別拝観では借景回遊式山水庭園・獅子吼の庭が公開されます。また田村能里子筆の風河燦燦三三自在も公開されます。(要確認)「獅子吼」はお釈迦様が説法する様子を獅子の吼える様子に例えたものです。
  • 高台寺(Kodai-ji Temple)

    高台寺北政所茶会/10/(北政所偲ぶ)

    高台寺北政所茶会(日程・時間等)を紹介。北政所茶会は豊臣秀吉の正室・北政所の月命日である10月6日に北政所を偲んで行われています。北政所茶会では5つの茶席と点心席を1日掛けて楽しみます。また島原の太夫による太夫道中が行われるそうです。(要確認)
  • 神谷太刀宮神社大祭2026年10月(太鼓台5巡行)

    神谷太刀宮神社大祭(日程・時間等)を紹介。大祭は例年10月に行われています。神谷太刀宮大祭では初日に日和神楽と言われる電飾された太鼓台5基が町内を巡行します。最終日には本太鼓と言われ、彫刻や飾布団などで装飾された飾太鼓台5基が各区内から神谷太刀宮神社に集まり、「芸」と言われる先高・そらのせなどの技を奉納します。
  • 神護寺

    神護寺五大虚空蔵菩薩像御開帳2026年10月10日~12日(多宝塔)

    神護寺五大虚空蔵菩薩像御開帳(日程・時間等)を紹介。五大虚空蔵菩薩像御開帳では多宝塔に安置されている5体の虚空蔵菩薩像(国宝)が特別公開され、祈願法要が行われます。ちなみに5体揃った最古の五大虚空菩薩像とも言われているそうです。
  • 伏見稲荷大社初詣

    伏見稲荷大社講員大祭2026年10月10日・11日(家内安全・生業繁栄)

    伏見稲荷大社講員大祭(日程・時間等)を紹介。講員大祭では講員が稲荷大社の神恩に奉賽するとともに家内安全・生業繁栄を祈願します。講員大祭では中堂寺六斎念仏(ろくさいねんぶつ)などの伝統芸能の神賑行事(しんしんぎょうじ)が行われます。(要確認)
  • 伏見稲荷大社(Fushimi Inari taisha Shrine)

    伏見稲荷大社六斎念仏2026年10月10日(中堂寺六斎会)

    伏見稲荷大社六斎念仏(日程・時間等)を紹介。六斎念仏・芸能六斎は講員大祭で中堂寺六斎会(ちゅうどうじろくさいかい)によって奉納されます。なお講員大祭は東日本と西日本の講員に分かれて2日間行われ、六斎念仏など伝統芸能を奉納する神賑行事が行われます。
  • 大徳寺特別公開(日程・時間・・・)

    大徳寺特別公開(日程・時間等)を紹介。特別公開は毎年秋に行われています。特別公開では方丈(国宝)・唐門(国宝)・狩野探幽筆の方丈障壁画(重要文化財)・長谷川等伯筆の羅漢図・狩野探幽筆の法堂天井龍などが一般に公開されます。雲龍図は狩野永徳(かのうえいとく)の孫で、狩野探幽(かのうたんゆう)が35歳の時に描きました。

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