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カテゴリー:観光スポット
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浄住寺(拝観料・見どころ・アクセス・歴史概要・・・)
浄住寺(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。浄住寺ゆかりの慈覚大師・円仁は838年(承和5年)に最後の遣唐使として入唐した入唐八家(円仁・最澄・空海・常暁・円行・恵運・円珍・宗叡)の一人で、第3代天台座主になり、没後に日本最初の大師号が贈られました。 -

月読神社(アクセス・マップ・見どころ・概要・・・)松尾大社
月読神社(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。月読神社のパワースポット・月延石はお腹を撫でると安産になると言われています。なお月延石は懐妊中の神功皇后が新羅を攻略する際、石を腹に抱いて出征し、その石を取ると安産したということに由来しています。 -

金牛院(アクセス・見どころ・・・)妙心寺
金牛院(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。金牛院の起源とも言われている松濤庵(しょうとうあん)は元和年間に創建され、湛月紹円(たんげつしょうえん)と縁があると言われています。湛月紹円(大虚霊光禅師)は妙心寺194世で、妙心寺の塔頭・慈雲院の開創です。 -

光国院(アクセス・見どころ・・・)妙心寺
光国院(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。光国院が合寺した実相院は松平忠明が甥・忠隆の菩提所として創建しました。また光国院が移った盛徳院は光国院を創建した松平忠隆の祖母・亀姫の菩提所として創建されました。なお亀姫は徳川家康の長女で、法名は盛徳院です。 -

玉林院(アクセス・見どころ・・・)大徳寺
玉林院(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。玉林院は当初「正琳庵」と称していたが、「琳」の字を分けて「玉林院」に改めたそうです。なお玉林院の茶室「蓑庵(さあん)」は壁の「藁(わら)ずさ」が浮き出て、蓑(みの)のように見えることから名付られたとも言われています。 -

玉鳳院(アクセス・見どころ・・・)妙心寺
玉鳳院(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。玉鳳院は妙心寺(みょうしんじ)発祥の地で、山内で最も神聖な場所とされ、玉鳳禅宮とも言われています。なお玉鳳院は1342年(興国3年)に花園法皇の起居する禅宮御殿として建てられ、山内の中で最古の妙心寺の塔頭です。 -

久昌院(アクセス・見どころ・・・)建仁寺
久昌院(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。久昌院を創建したとも言われている奥平信昌は江戸幕府初代将軍・徳川家康に仕え、長篠の戦では武田勝頼から長篠城を守って徳川家康・織田信長軍を勝利に貢献したと言われています。なお徳川家康は奥平信昌に長女・亀姫(盛徳院)を嫁がせました。 -

本圀寺(拝観料・見どころ・アクセス・歴史概要・・・)
本圀寺のパワースポット・開運門(赤門)は加藤清正にゆかりがあり、お題目を唱えながらくぐると開運・勝利のご利益があると言われています。なお本圀寺は久遠寺の「東の祖山」に対し、「西の祖山」・「西の総本」と言われました。 -

雲祥院(アクセス・見どころ・・・)妙心寺
雲祥院(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。雲祥院を開祖したとも言われている海山元珠は徳川家康による祥雲寺(祥雲禅寺)・豊国社(豊国神社)の破却への抵抗を表す為、祥雲寺の祥雲を逆さにして雲祥院としたと言われています。なお祥雲禅寺は豊臣秀吉の子・棄丸の菩提寺です。 -

隣華院(アクセス・見どころ・・・)妙心寺
隣華院(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。隣華院の豊臣棄丸像・玩具船(重文)は豊臣秀吉の子・棄丸の菩提寺・祥雲禅寺に安置されていたが、祥雲禅寺も隣華院も南化玄興(なんかげんこう)が開山だったこともあり、隣華院に移されることになりました。 -

西福寺(拝観料・見どころ・アクセス・歴史概要・・・)
西福寺(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。西福寺の土仏地蔵尊は弘法大師・空海作と言われ、814年(弘仁5年)空海が第52代・嵯峨天皇と檀林皇后(橘嘉智子)の皇子・正良親王(第54代・仁明天皇)の病気平癒を祈願したことから子育地蔵(子安地蔵・子授地蔵)と言われています。 -

総見院(アクセス・マップ・見どころ・概要・・・)織田信長
総見院(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。総見院の境内にある胡蝶佗助(侘助椿)は豊臣秀吉が千利休から譲り受けて植えたと言われ、「豊公遺愛のわびすけ」の碑が立っています。なお胡蝶佗助は樹齢400年の日本最古の侘助椿で、市指定の天然記念物になっています。

























