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カテゴリー:その他
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竹林の小径イベント・行事|八朔祭・斎宮行列・嵐山月灯路
竹林の小径イベント・行事では竹林の小径一帯で行われているイベント・行事を紹介します。竹林の小径一帯では例年9月に松尾大社の八朔祭、例年10月に野宮神社の斎宮行列・嵐山月灯路が行われています。(要確認) -

京都嵐山の紅葉名所|天龍寺・宝厳院・常寂光寺・大覚寺など
京都嵐山の紅葉名所を紹介しています。嵐山は京都を代表する観光名所で、季節に関係なく、国内外の観光客が大勢訪れます。嵐山には天龍寺・宝厳院・常寂光寺・二尊院・大覚寺など紅葉名所もたくさんあり、紅葉狩りも楽しめます。 -

竹林の散策路(アクセス・マップ・見どころ・概要・・・)
竹林の散策路がある嵯峨野は古来から風光明媚な場所だった為、天皇の離宮や貴族の別荘が置かれていました。第52代・嵯峨天皇は平安時代初期に離宮・嵯峨院を造営して居住し、崩御後の876年(貞観18年)に嵯峨天皇の皇女・正子内親王(第53代・淳和天皇の皇后)が離宮を大覚寺(だいかくじ)に改めました。 -

法雲寺(拝観料・見どころ・アクセス・歴史概要・・・)
法雲寺の庫裡近くには縁切り三大神のひとつである菊野大明神(きくのだいみょうじん)が祀られ、霊石「きくの」があることから縁切れのご利益があると言われています。水を供えて灯明をあげ、縁切りを願いながら祠の一周するとご利益があるとも言われています。 -

芸能神社(拝観料・見どころ・アクセス・歴史概要・・・)
芸能神社の本社である車折神社(くるまざきじんじゃ)は1189年(文治5年)に漢学者・儒学者であった清原頼業(きよはらのよりなり)が亡くなって廟が建てられ、その後寺院・宝寿院が創建された場所で、1190年(建久元年)頃に車折神社が造営されとも言われています。 -

八瀬もみじの小径(アクセス・マップ・概要・・・)
八瀬もみじの小径近くにあるケーブル八瀬とケーブル比叡間を結ぶ叡山ケーブル(えいざんケーブル)は京福電気鉄道・鋼索線(こうさくせん)とも言われ、1922年(大正11年)11月8日に鉄道免許状が下り、1925年(大正14年)12月20日にケーブル八瀬とケーブル比叡間が開業しました。 -

春の特別展・特別公開2018
春の特別展・特別公開2018では通常非公開である寺院や通常公開されていない文化財などが特別に公開されます。寺院では特別展が行われたり、夜間のライトアップ(夜間特別拝観)が行われたりすることもあります。なお春の特別展・特別公開2018では日程などが直前に変更される場合もあり、事前に必ず確認して下さい。 -

京都青もみじ名所(貴船神社・三千院・詩仙堂)
京都青もみじ名所(青紅葉)情報を紹介しています。京都には紅葉の名所とされる神社・寺院などがたくさんあることもあり、青もみじも春から夏に掛けて楽しむことができます。なお青もみじの見ごろ(時期)は4月中旬以降になります。ただ地理的条件や気象条件によって多少異なります。 -

大本(アクセス・マップ・見どころ・概要・・・)
大本は本部が京都府綾部市の梅松苑(祭祀の場)と京都府亀岡市の天恩郷(宣教の場)に分かれています。天恩郷は1578年(天正6年)に明智光秀が丹波統治の拠点として築城した亀山城趾だったが、1919年(大正8年)に大本(出口王仁三郎)が購入したが、1935年(昭和10年)の第二次大本事件によって施設が破却されました。 -

清涼山九品寺・穴文殊(アクセス・マップ・・・)
清涼山九品寺・穴文殊が安置している文殊菩薩は智恵を象徴する菩薩の一尊です。文殊菩薩は普賢菩薩(ふげんぼさつ)とともに釈迦如来の脇侍です。なお文殊菩薩は般若波羅蜜(はんにゃはらみった)を説き、般若経(はんにゃ)を編集したとも言われています。 -

月桂冠大倉記念館(アクセス・マップ・概要・・・)
月桂冠大倉記念館を運営する月桂冠は1637年(寛永14年)に初代・大倉治右衛門が京都府相楽郡笠置町から城下町・宿場町として栄えていた伏見に出て創業し、屋号を「笠置屋」・酒銘を「玉の泉」と称したのが起源です。ちなみに月桂冠は勝利と栄光を意味するそうです。 -

宇治市源氏物語ミュージアム(アクセス・マップ・・・)
宇治市源氏物語ミュージアムがテーマとする「源氏物語」は平安時代中期に紫式部が書いた全五十四帖からなる長篇小説です。「源氏物語」は三部構成で、第三部の橋姫(はしひめ)から夢浮橋(ゆめのうきはし)までの十帖は宇治が主な舞台となっていることから「宇治十帖」と言われています。



















