過去の記事一覧

  • 本法寺の紅葉見ごろ2026(時期:11月中旬~11月下旬頃)

    本法寺の紅葉見ごろ(時期・ライトアップ・・・)情報を紹介。本法寺は名勝に指定されている巴の庭などにモミジなどが植えられ、紅葉と巴の庭などとの光景が美しいとも言われています。緑の苔と散りモミジのコントラストが見られます。モミジはあまり多くありません。
  • 妙顕寺の紅葉見ごろ2026(時期:11月中旬~11月下旬頃)

    妙顕寺の紅葉見ごろ(時期・ライトアップ・・・)情報を紹介。妙顕寺は参道や客殿に面した庭園・四海唱導の庭などにモミジなどが植えられ、紅葉と参道・四海唱導の庭・勅使門などの光景が美しいと言われています。紅葉の見ごろにライトアップを行っています。(要確認)
  • 大原神社桜

    大原神社(拝観料・見どころ・アクセス・歴史概要・・・)

    大原神社は伊弉諾尊(いざなきのみこと・伊邪那岐命)とともに国産み・神産みで知られる祭神・伊弉冉尊(いざなみのみこと・伊邪那美命)を祀り、安産信仰を司るとして、大祭に参拝することを大原志(おおばらざし)と俳句の季語に詠まれました。
  • 禅定寺(拝観料・見どころ・アクセス・歴史概要・・・)

    禅定寺の背後の山はコナラ・アラカシなどの常緑樹や落葉広葉樹が分布し、京都南部の自然景観がよく保存されていることから京都府歴史的自然環境保全地域に指定されています。また禅定寺の常緑・落葉広葉樹混交林として、京都の自然200選にも選ばれています。
  • 梅辻家住宅(アクセス・マップ・見どころ・概要・・・)

    梅辻家住宅(京都市指定有形文化財(建造物))は賀茂七家唯一の社家遺構で、主家と書院から構成されています。主家は屋根が上賀茂神社の鳥居の高さを越えない切妻造りで、書院は江戸時代に御所から御学問所が移築されたものとも言われています。
  • 松花堂庭園・美術館

    松花堂庭園・美術館(アクセス・マップ・・・)

    松花堂庭園・美術館ゆかりの松花堂昭乗(しょうかどうしょうじょう)は四つ切り箱を好み、松花堂弁当の由来・発祥になったとも言われています。隣接する京都吉兆松花堂店では庭園を眺めながら松花堂弁当を味わうことができるそうです。(要確認)
  • 平安神宮の紅葉見ごろ2026(時期:11月中旬頃)

    平安神宮の紅葉見ごろ(時期・ライトアップ・・・)を紹介。平安神宮は約1万坪の神苑などの境内にモミジ・桜などが分布し、紅葉と東神苑の栖鳳池などの光景が美しいと言われています。平安神宮では神苑をゆっくり散策しながら紅葉狩りを楽しむことができます。
  • 祇園

    祇園の見どころ解説-修学旅行・観光の簡単まとめ

    祇園の見どころを簡単にまとめて解説します。修学旅行・観光の見どころには京都三大祭りである祇園祭を行う八坂神社、臨済宗建仁寺派の大本山である建仁寺、辰巳大明神、舞妓・芸妓が活躍する花街などがあります。
  • 冨田屋(アクセス・マップ・見どころ・概要・・・)

    冨田屋では町家のお正月「歳徳神」・七草がゆ・どんと焼きと小豆粥・節分の豆まき・町家に残された最古のお雛様・花見の会・非公開の文化財の町家の大将さん・西陣町家夏のしつらえ・冨田屋秘蔵の昔写真展・夏越祓と水無月・縁結び西陣町家の七夕祭・西陣町家の盂蘭盆会などのイベントを行っています。
  • 布袋寺・養仙寺(アクセス・マップ・歴史・・・)

    布袋寺は丹波七福神めぐり(神応寺(毘沙門天)・蔵宝寺(大黒天)・金光寺(弁財天)・耕雲寺(恵比須天)・極楽寺(寿老人)・東光寺(福禄寿))の2番札所(布袋尊(ほていそん))とされ、境内に内外・新旧・大小さまざまな約600体の布袋像が置かれています。
  • 相楽神社(拝観料・見どころ・アクセス・歴史概要・・・)

    相楽神社では年頭の宮座行事である1月14日の豆焼(まめやき)・1月15日の粥占(かゆうら)・1月15日の御田(おんだ)・2月1日の餅花(もちばな)・旧暦の1月15日の水試(みずだめ)などが中世的な宮座祭祀の姿がよく残され、京都府指定無形民俗文化財となっています。
  • 楞厳寺(拝観料・見どころ・アクセス・歴史概要・・・)

    楞厳寺には大隈重信から「鴉博士」の称号を贈られた浮世絵師・長井一禾(ながいいっか)が描いた四季のカラスの襖絵(春の「育雛の間」・夏の「高野杉に鴉」・秋の「湖畔の鴉」・冬の「雪中反哺の孝」)が庫裡にあり、「丹波のカラス寺」とも言われています。

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