- Home
- 過去の記事一覧
過去の記事一覧
-

祇園祭神輿洗式2026年7月28日(中御座神輿)
祇園祭神輿洗式(7月28日)(日程・時間・・・)を紹介。神輿洗式は還幸祭終了後、神輿庫に収納する前に神輿を清める儀式です。神輿洗式では中御座神輿・東御座神輿・西御座神輿の3基の神輿の内、中御座神輿が代表して清めます。 -

祇園祭お祝い提灯2026年7月28日(祇園一帯)
祇園祭お祝い提灯(日程・時間・・・)を紹介。お祝い提灯では神輿洗式の神輿が通る四条通に提灯を掲げたり、四条通を中心に祇園一帯を練り歩きます。北側が新橋通、南側が団栗通、東側が東大路通、西側が川端通を囲まれたエリアです。 -

狸谷山不動院火渡り祭2026年7月25日(紫灯護摩)
狸谷山不動院火渡り祭(日程・時間等)を紹介。火渡り祭では紫灯護摩壇が崩されて火種を叩き消し、約5メートルの火床が作られ、火渡りが安全に行われるように九字を切る山伏を先頭に火渡りおふだを手にした参詣者が素足で渡ります。献灯することができるそうです。(要確認) -

天龍寺暁天講座2019/7/27・28(日程時間・・・)
天龍寺暁天講座(日程・時間・・・)を紹介。2019年の暁天講座は6:00~7:00に坐禅、7:00~8:00に提唱「夢中問答」が行われます。提唱では管長・佐々木容道(ささきようどう)老大師が宗旨の大要について説法したり、禅僧の語録を講義したりします。 -

知恩院暁天講座2019/7/27~ 31(日程時間・・・)
知恩院暁天講座(日程・時間・・・)を紹介。暁天講座では早朝の清々しい時間に各界の著名人・講師を招き、仏教・人生・健康・歴史など様々なことについて貴重な話を拝聴できます。2019年は伊藤みどり(五輪銀メダリスト)・宮﨑雄二(脳科学者)などが講師になります。 -

蚕の社御手洗祭2026年7月(無病息災祈願)
蚕の社御手洗祭(日程・時間・・・)を紹介。足つけ神事では三つの鳥居が三角形に重なり、京都三鳥居に数えられる三柱鳥居近くの神池・元糺の池の冷たい水に手足を浸けて身を清め、無病息災を祈願します。元糺の池には霜焼け・脚気などにご利益があるとも言われています。 -

丹後由良ふるさと祭り2026年7月(盆踊り・灯籠流し)
丹後由良ふるさと祭り(日程・時間・・・)を紹介。丹後由良ふるさと祭りでは先ず盆踊りや灯籠流しが行われます。その後大きな打ち上げ花火が打ち上げられます。丹後由良ふるさと祭りでは地元の住民や観光客で賑わいます。 -

間人みなと祭2026年7月(梵天丸展示)
間人みなと祭(日程・時間・・・)を紹介。間人みなと祭ではいさり火大会として、漁船の漁火が点灯され、納涼花火大会として、花火が夜空に打ち上げられます。また梵天丸が展示され、船上で間人太鼓が披露され、船周辺で福菓子(数量限定)が振る舞われます。 -

二条城夏まつり2025年7月25日~8月24日(NAKED meets 二条城)
二条城夏まつり(日程時間・・・)を紹介。二条城夏まつりでは大政奉還などの歴史の舞台になった二の丸御殿(国宝)・極彩色の彫刻が美しい唐門(重要文化財)・二の丸庭園(特別名勝)がライトアップされます。 -

中浜港祭り2026年7月(花火・集魚灯)
中浜港祭り(日程・時間・・・)を紹介。中浜港祭りは美しい海を舞台に約300発の花火が打ち上げられます。中浜港祭りでは全漁船が大漁旗を掲げ、花火の打上直前に漁船の集魚灯が点灯され、花火と漁船の集魚灯の共演を楽しむことができます。 -

岡田鴨神社天満宮例祭・夏越祭2026年7月25日(茅の輪)
岡田鴨神社天満宮例祭・夏越祭(日程・時間・・・)を紹介。夏越祭では直径約2メートルの茅の輪が設置され、罪や穢れを祓う為に茅の輪くぐりを行ないます。参道に園児の奉納した行燈絵画が並べられたり、屋台露店(夜店)が立ち並んだりします。(要確認) -

安楽寺鹿ヶ谷カボチャ供養2026年7月25日(中風除け)
安楽寺鹿ヶ谷カボチャ供養(日程・時間等)を紹介。鹿ヶ谷カボチャ供養では煮炊きされた鹿ヶ谷カボチャを食べ、中風にならないよう祈願します。なお鹿ヶ谷カボチャ供養では安楽寺縁起絵・剃髪図・九相図などの寺宝が本堂で虫干しを兼ねて公開されます。(要確認)















