- Home
- 過去の記事一覧
過去の記事一覧
-

城南宮お涼み2026年7月20日(暑気払い祈願)
城南宮お涼み(日程・時間等)を紹介。お涼みでは方除安全・無病息災を祈念する木札と榊を収めた2本の氷柱が本殿前に供えられ、参拝者は氷柱に触れて暑気払いをして祈願します。なおお涼みではお涼み神楽が終了すると福笹が特別授与されます。 -

祇園祭馬長稚児・児武者宣状式2026年7月(花傘巡行)
祇園祭馬長稚児・児武者宣状式(日程・時間等)を紹介。馬長稚児・児武者宣状式では7月24日に行われる祇園祭花傘巡行に奉仕する馬長稚児(うまおさちご)・児武者(こむしゃ)に宣状が渡されます。なお馬長稚児は顔に化粧をした水干姿の子供です。 -

祇園祭鷹山曳き初め2026年7月20日15:00~(三条通)
祇園祭鷹山曳き初め(日程・時間・・・)を紹介。鷹山曳き初めでは祇園祭山鉾巡行(後祭)に先立って、組み立てられた鷹山を本番さながらに動かします。曳き初めでは祇園囃子が奏でられ、音頭方による「エンヤラヤー」の掛け声とともに鷹山を動かします。 -

祇園祭南観音山曳き初め2026年7月20日15:00~(新町通)
祇園祭南観音山曳き初め(日程・時間等)を紹介。南観音山曳き初めでは祇園祭山鉾巡行(後祭)に先立って、組み立てられた南観音山を本番さながらに動かします。曳き初めでは祇園囃子が奏でられ、音頭方による「エンヤラヤー」の掛け声とともに南観音山を動かします。 -

祇園祭北観音山曳き初め2026年7月20日15:00~(新町通)
祇園祭北観音山曳き初め(日程・時間等)を紹介。北観音山曳き初めでは祇園祭山鉾巡行(後祭)に先立って、組み立てられた北観音山を本番さながらに動かします。曳き初めでは祇園囃子が奏でられ、音頭方による「エンヤラヤー」の掛け声とともに北観音山を動かします。 -

祇園祭山鉾曳き初め(後祭)2026年7月20日15:00~
祇園祭山鉾曳き初め(後祭)(日程・時間等)を紹介。山鉾曳き初めでは祇園祭山鉾巡行(後祭)に先立って、組み立てた山鉾を本番さながらに動かします。7月20日には北観音山・南観音山・大船鉾の曳き初めが行われます。 -

祇園祭ちまき販売(後祭)2026年7月20日~23日・ネット授与あり
祇園祭ちまき販売(後祭)(日程・時間等)を紹介。ちまき販売日(後祭)は原則7月21日から23日の宵山期間中です。7月20日から販売する山鉾もあります。ちまきの飾り方は家の玄関の軒下などに吊るし、古いちまきの処分は山鉾町などに返納します。 -

三宝寺土用の丑祈祷会2026年7月(悪邪霊除き)
三宝寺土用の丑祈祷会(日程・時間等)を紹介。土用の丑祈祷会では経文が書かれた直径40センチの土製の炮烙を頭にのせ、もぐさを置いて火をつけ、仏具・木剣にて九字を切り、悪邪霊を除きます。暑気払い・頭痛封じ・頭の病気平癒にご利益があるとも言われています。 -

祇園祭大船鉾曳き初め2026年7月20日15:00~(新町通)
祇園祭大船鉾曳き初め(日程・時間等)を紹介。大船鉾曳き初めでは祇園祭山鉾巡行(後祭)に先立って、組み立てられた大船鉾を本番さながらに動かします。曳き初めでは祇園囃子が奏でられ、音頭方による「エンヤラヤー」の掛け声とともに大船鉾を動かします。 -

蓮華寺きゅうり封じ2026年7月(願い事)
蓮華寺きゅうり封じ(日程・時間等)を紹介。きゅうり封じではきゅうりを受け取り、名前・願い事・年齢などを用紙に書きます。きゅうりを持ち帰り、3日間朝晩に痛い部分・悪い部分を真言を唱えながらきゅうりでさすります。4日目の朝、人の踏まない清浄な土に埋めます。 -

下鴨神社御手洗祭・足つけ神事2026年7月18日~30日(無病息災)
下鴨神社御手洗祭(みたらし祭)・足つけ神事(日程・時間等)を紹介。御手洗祭は毎年土用の丑の日の前後に行われています。御手洗祭では御手洗池に足を膝まで浸しながらロウソクに献灯し、無病息災を祈願します。安産のご利益があると言われているそうです。 -

祇園祭松取式2026年7月19日(真松選び)
祇園祭松取式(日程・時間等)を紹介。松取式では祇園祭山鉾巡行(後祭)に先立って、北観音山・南観音山が2本の松の木から真松を選びます。先に選んだ方は「良い松を選べた」、後に選んだ方は「良い松を残してもらった」と言うことが慣例になっているそうです。



















