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過去の記事一覧
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松尾大社七夕祭り2026年7月7日(短冊・笹竹)
松尾大社七夕祭り(日程・時間等)を紹介。七夕祭りでは願い事が書かれた短冊を取り付けた笹竹を神前に掲げます。七夕祭りではライトアップされた拝殿で奉納行事が行われます。なお七夕ゆめ灯籠では境内を流れる一之井川で燈籠流しが行われます。(要確認) -

祇園祭綾傘鉾稚児社参2026年7月7日(綾傘鉾町お千度)
祇園祭綾傘鉾稚児社参(日程・時間・・・)を紹介。綾傘鉾稚児社参では顔を真っ白に化粧し、金色の烏帽子に狩衣姿の綾傘鉾稚児6人が役員とともに八坂神社に社参し、神事(祇園祭)の無事などを祈願します。なお綾傘鉾稚児社参では綾傘鉾町お千度も行われます。 -

百萬遍知恩寺暁天講座2019/7/6~8(日程時間・・・)
百萬遍知恩寺暁天講座(日程・時間・・・)を紹介しています。百萬遍知恩寺暁天講座は例年7月上旬頃に行われています。暁天講座では利剱名号(りけんみょうごう・利剣名号)のお守りが授与されます。2019年の暁天講座では6:00からお勤め、6:30から講話が行われます。講話終了後、恒例の芋粥接待が行われます。(要確認) -

松尾神社虫送り2026年7月(害虫除け・豊作祈願)
松尾神社虫送り(日程・時間・・・)を紹介。虫送りでは害虫を防ぎ、豊作を祈願します。虫送りではまず松尾神社で神事が行われます。その後ご神火で多数の松明に点火し、松明を持った子供がJA京都やましろ山城支店周辺にある水田の畦道を練り歩きます。 -

祇園祭はも道中2026年7月(クイーン淡路)
祇園祭はも道中(日程・時間等)を紹介。はも道中では八坂神社から四条通を木桶に入れた鱧(はも)・人形浄瑠璃の人形・クイーン淡路・島原の太夫などが練り歩き、その後八坂神社に鱧を奉納します。なお祇園祭は別名・鱧祭(鱧祭り)とも言われています。 -

祇園祭長刀鉾稚児舞披露2026年7月5日(太平の舞)
祇園祭長刀鉾稚児舞披露(日程・時間・・・)を紹介。長刀鉾稚児舞披露は先ず稚児が長刀鉾町関係者の前で稚児舞を披露し、了承が得られた場合、長刀鉾町の町会所二階の窓を長刀鉾に見立てて、一般に稚児舞を披露します。 -

上賀茂神社斎王の例祭2026年7月4日(葵祭)
上賀茂神社斎王の例祭(日程時間など)を紹介。斎王の例祭では御供に粟粥と尾花のお餅、御菜に鴨川のゴリと鮎を干したもの、献花に夏椿と女郎花、献茶に境内社・柊社神前の御茶の木の初摘み、御菓子に瀬見の小川という古代菓子が用いられます。 -

祇園祭みやび会お千度2026年7月(日程時間・・・)
祇園祭みやび会お千度(日程・時間等)を紹介。みやび会お千度は京舞井上流家元・井上八千代や祇園甲部の舞妓・芸妓が白地に紺色の模様のお揃いの新しい浴衣を着用して、本殿を時計回りに3周(?)し、技芸の上達や祇園祭の無事などを祈願します。 -

祇園祭函谷鉾町龍源寺墓参/7/(山鉾巡行無事)
祇園祭函谷鉾町龍源寺墓参(日程・時間・・・)を紹介。函谷鉾町龍源寺墓参では宇多野龍源寺に墓参により、1872年(明治5年)の山鉾巡行の帰途の際に函谷鉾に足を轢かれて死亡した15歳の少年を弔い、7月17日に行われる山鉾巡行(前祭)の無事を願います。 -

常照寺吉野茶会(日程・時間・・・)
常照寺吉野茶会(日程・時間等)を紹介。吉野茶会は例年7月から毎月第1日曜日に行われています。吉野茶会は毎月第1日曜に遺芳庵で行われる月釜です。吉野茶会は他の茶会と異なり、観光客でも気楽に入れるような茶会だそうです。なお吉野茶会では遺芳庵にある吉野太夫(よしのたゆう)が好んだ吉野窓が開けらることもあるそうです。 -

祇園祭船鉾神面改め2026年7月3日(通常非公開)
祇園祭船鉾神面改め(日程・時間・・・)を紹介。神面改めでは御神体・神功皇后像に取り付ける新旧の面(本面・写し面)の無事を確かめます。なお祇園祭山鉾巡行(前祭)では江戸時代に作られた写し面(新面)が御神体・神功皇后像に付けられます。 -

祇園祭山鉾巡行順番2026年7月17日・24日(前祭・後祭)
祇園祭山鉾巡行の順番は7月2日のくじ取り式で決まります。7月2日にくじ取り式が京都市役所で行われ、下記のように決まりました。くじ取り式は室町時代の1500年(明応9年)頃に先陣争いを防ぐ為に行われたのが始まりで、かつては六角堂で行われていました。



















