- Home
- 過去の記事一覧
カテゴリー:観光スポット
-

京都国立博物館(アクセス・マップ・概要・・・)
京都国立博物館(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。京都国立博物館では平安時代から江戸時代の京都の文化財を中心に収集・保管し、常時展示しています。京都国立博物館は紙本墨画淡彩天橋立図(雪舟筆)・紙本墨画蓮池水禽図(俵屋宗達筆)などの国宝を有しています。 -

信行寺(アクセス・マップ・見どころ・概要・・・)伊藤若冲
信行寺(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。信行寺の本堂の格天井には江戸時代の奇想派の絵師・伊藤若冲(いとうじゃくちゅう)が最晩年の83歳頃に描いたと言われている天井画・花卉図があります。若冲は1800年(寛政12年)10月27日(旧暦の9月10日)に満84歳で亡くなりました。 -

京都府立植物園(アクセス・見どころ・・・)桜梅名所
京都府立植物園(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。京都府立植物園は面積約24ヘクタールあり、園内に約1万2千種類・約12万本の植物が植えられています。なお京都府立植物園には洋風庭園や熱帯植物を集めた温室、そして自然植生が残されたなからぎの森もあります。 -

竹林の道・竹林の小径(アクセス・マップ・見どころ・・・)嵐山
竹林の道(アクセス・・・)情報。竹林の道アクセスでは渡月橋から北に伸び、天龍寺前を通る府道29号線の道路の左側を天龍寺方面から北側の清凉寺方面に向かい、野々宮バス停の看板標識(竹林の道への案内板)があったら左側にある小道に左折します。 -

本願寺岡崎別院(アクセス・マップ・歴史・・・)
本願寺岡崎別院(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。本願寺岡崎別院がある場所(草庵)から親鸞聖人(しんらんしょうにん)は吉水の法然上人(ほうねんしょうにん)の元に通い、1207年(承元元年)の承元の法難によって越後に流罪になった際には名残を惜しんで戻ったと言われています。 -

本願寺北山別院(アクセス・マップ・歴史・・・)
本願寺北山別院(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。本願寺北山別院は親鸞聖人(しんらんしょうにん)が出家得度した青蓮院から比叡山に登る際に約1年間修学をしたとも言われています。また比叡山から六角堂・救世観音への百日参籠の際にも立ち寄ってとも言われています。 -

妙音堂(拝観料・見どころ・アクセス・歴史概要・・・)
妙音堂(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。妙音堂の本尊・青龍妙音弁財天画像は北朝初代・光厳天皇、北朝第2代・光明天皇、北朝第3代・崇光天皇に崇敬されて伏見離宮に祀られ、伏見御所の弁財天と称されました。なお弁財天は京都七福神のひとつとして音楽・芸能の上達にご利益があると言われています。 -

大聖院(拝観料・見どころ・アクセス・歴史概要・・・)
大聖院は「厄除けのお大師さま」とも言われています。ちなみにお大師さまは真言宗の宗祖である弘法大師・空海のことを指します。弘法大師・空海は讃岐から15歳で上京し、804年(延暦23年)遣唐使として唐に渡って真言密教を日本に伝えました。 -

與杼神社(拝観料・見どころ・アクセス・歴史概要・・・)
與杼神社ゆかりの僧・千観内供(せんかんないぐ)は12歳頃に比叡山に上がり、園城寺に入って出家して行誉から天台教学を学び、禁裏の内供奉十禅師を務めるが、六斎念仏の空也上人(くうやしょうにん)に影響を受けて浄土宗に改めました。 -

鵺大明神(拝観料・見どころ・アクセス・歴史概要・・・)
鵺大明神(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。鵺大明神には弓の名手・源頼政が射落とした頭は猿、胴体は狸、手足は虎、尾は蛇という怪鳥「鵺(ぬえ)」が祀られています。「鵺」は毎夜都を騒がせ、丑の刻になると御所に飛来し、天皇は病になったとも言われています。 -

御金神社(アクセス・マップ・見どころ・概要・・・)金塗りの鳥居
御金神社(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。御金神社アクセスでは京都駅から地下鉄烏丸線を使って烏丸御池駅から向かうのがおすすめです。烏丸御池駅からは東西に走る御池通の北側を西に向かって約400メートル歩き、南北に走る西洞院通の西側を北に向かって約100メートル歩きます。 -

猿田彦神社(拝観料・見どころ・アクセス・歴史概要・・・)
猿田彦神社(アクセス・見どころ・歴史概要・・・)情報。猿田彦神社・山ノ内庚申は八坂庚申堂(金剛寺)・粟田口庚申堂(尊勝院)と合わせて、京洛三庚申と言われています。なお猿田彦神社の境内にある男岩・女岩を撫でて祈願すると縁結びなどのご利益があると言われています。

























