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カテゴリー:1月
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下鴨神社蹴鞠はじめ2027年1月4日(京都蹴鞠保存会)
下鴨神社蹴鞠はじめ(日程・時間等)を紹介。蹴鞠はじめは鞠庭(まりば)で、烏帽子(えぼし)・鞠水干(まりすいかん)・鞠袴(まりばかま)・鞠靴(まりぐつ)などの伝統衣装に身を包んだ鞠人が独特の掛け声を掛けながら華麗な足さばきを披露します。 -

毘沙門堂初寅大祭2027年1月(五穀豊穣・商売繁盛)
毘沙門堂初寅大祭(日程・時間等)を紹介。初寅大祭では護摩祈願(護摩供)が行われ、五穀豊穣・商売繁盛・家内安全などを祈願します。初寅大祭は毘沙門天が寅の年の寅の日の寅の刻に出現したという縁日に由来しています。寅は毘沙門天のお使いと言われています。 -

穴太寺福給会2027年1月3日(牛玉宝印)
穴太寺福給会(日程・時間・・・)を紹介しています。福給会では福札3,000枚が参拝者に撒かれ、扇で扇がれます。赤札3枚を拾うと1年間の幸福を授かり、禍を免れ、また長者になれるとも言われています。赤札3枚には景品も準備されているそうです。(要確認) -

西山神社年振り祭2027年1月3日(五穀豊穣祈願)
西山神社年振り祭(日程・時間・・・)を紹介。年振り祭では年頭に五穀豊穣を祈願します。6人衆が「大とし、小とし、さんみよ黄金・・・」と3回唱え、全員がしきびなどを持ち、今年の恵方に向って振り上げ、「ワッハッハ」と初笑いして豊作を祈願します。 -

八坂神社初能奉納2027年1月3日(金剛流・観世流)
八坂神社初能奉納(日程・時間等)を紹介。初能奉納では金剛流・観世流の家元による能・翁と仕舞が能舞台で奉納されます。翁は寺院の法会・神社の祭礼で演じられた演目を起源とし、格式の高い別格の演目とされ、正月や祝賀などおめでたい席で演じられます。 -

東寺修正会2027年1月3日(天下泰平・五穀豊穣)
東寺修正会(日程・時間等)を紹介。修正会では新年の天下泰平・五穀豊穣を祈願します。修正会では「おふなごう」とも、「牛玉法印」とも言われる厄除けの御宝印(ごほういん)を祈願し、僧侶の額・御影堂の柱に朱印を押します。参拝者にも授けられます。 -

八坂神社かるた始め式2027年1月3日(かるた姫)
八坂神社かるた始め式(日程・時間等)を紹介。かるた始め式では神事終了後に平安装束を身に付け、かるた姫に扮した女性や童子姿の子どもがかるた(百人一首)を行います。かるた始め式ではかるたを払う払い手が禁止され、かるたを押さえる押し手で行われるそうです。 -

京都帝釋天初庚申2025年2月20日(申のお守り授与)
京都帝釋天初庚申(日程・時間・・・)を紹介。初庚申では願いごと成就や厄除けの祈祷が行われます。京都帝釋天では帝釋天を庚申の日に祀ったことから「庚申さん」と親しまれ、平安時代から近畿庚申信仰の一大拠点になっています。 -

京都国立博物館京博のお正月(日程・時間・・・)
京都国立博物館京博のお正月(日程・時間等)を紹介。京博のお正月は例年1月に行われています。京博のお正月では京博公式キャラであるトラりんが平成知新館1階エントランス・庭園などに登場します。また京都五花街のひとつである祇園甲部(ぎおんこうぶ)の舞妓・芸妓さんが舞を披露するイベントなどが行われます。(要確認) -

北野天満宮筆始祭・天満書2027年1月2日~4日(菅原道真)
北野天満宮筆始祭・天満書(日程・時間等)を紹介。筆始祭では祭神・菅原道真遺愛の松風の硯・角盥・水差しなどの書道具を神前に供え、その神徳を偲ぶとともに書に親しむ人の技芸の向上を祈願します。なお天満書は神前で書き初めを行い、書道の上達を祈願します。 -

千本釈迦堂釿始め2027年1月2日(一年の無事祈願)
千本釈迦堂釿始め(日程・時間等)を紹介。釿始めは宮大工の年頭儀式で、建築の神とも言われている聖徳太子に一年の無事を祈願します。京きやりが歌われる中、釿始めで使われる木が本堂前に運ばれる御木奉担が行われます。また墨矩の儀・墨打の儀などが行われます。 -

壬生三社寺巡り2026年1月1日~2月3日(壬生寺・梛神社・新徳寺)
壬生三社寺巡り(日程・時間・・・)を紹介。壬生三社寺巡りでは壬生地区に建立されている壬生寺・梛神社・新徳寺を巡って疫病退散・無病息災を祈念し、開運招福を願います。三社寺巡り限定の御朱印が限定クリアファイルに入れて授与(有料)されます。



















