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カテゴリー:1月
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八大神社御日待祭2027年1月14日(お千度)
八大神社御日待祭(日程・時間等)を紹介。御日待祭は例年1月14日に行われています。御日待祭は1月14日の夜に翌日15日の小正月を迎えるお祝いとして行われます。お御日待祭では神職・宮座(御供師)・氏子などが本殿の周りを3周するお千度が行われます。なお小正月は小年・若年・望(もち)の正月・女の正月とも言われています。 -

三十三間堂通し矢2027年1月17日(全国弓道大的大会)
三十三間堂通し矢(日程・時間等)を紹介。通し矢では20歳男女の弓道有段者や称号者が約60メートル先の大的を射って腕を競います。大的は20歳男女が1メートル、称号者が79センチです。決勝では20歳男女が79センチ、称号者が50センチと小さくなります。 -

三十三間堂通し矢+法住寺大根焚き2027年1月17日
三十三間堂通し矢と法住寺大根焚きのはしご情報を紹介しています。例年1月15日に近い日曜日に三十三間堂で通し矢(大的大会)・楊枝のお加持が行われ、三十三間堂のすぐ東側の法住寺で大根焚きが行われます。 -

猿丸神社初猿丸2027年1月(病気平癒)
猿丸神社初猿丸(日程・時間・・・)を紹介。初猿丸ではサルの石像やこぶのある木に触れ、1年の健康を願います。猿丸神社は猿丸大夫を祭神として祀り、「猿」を「去る」として、病気平癒のご利益があると信じられています。 -

三十三間堂楊枝のお加持2027年1月17日(通し矢)
三十三間堂楊枝のお加持(日程・時間等)を紹介。楊枝のお加持では聖樹とされる楊枝(やなぎ)で、本尊・千手観音坐像前で7日間祈祷した法水を参拝者に注ぎ、諸病を除きます。楊枝のお加持は第77代・後白河天皇の故事から頭痛に特に効くと言われています。 -

法住寺大根焚き2027年1月17日(無病息災祈願)
法住寺大根焚き(日程・時間等)を紹介。大根焚きでは本尊・身代不動明王に祈願した大根焚きを振舞い、1年の無病息災を祈願します。大根焚きでは不動堂で無病息災を祈願する護摩供が行われます。また大根焚きでは牛王宝印の加持も行われます。(要確認) -

祝園神社居籠祭2027年1月(御田の儀)
祝園神社居籠祭(日程・時間・・・)を紹介。居籠祭では1日目に風呂井の儀が行われます。2日目の夜に重さ100キロにもなる大松明を先頭に約2キロ離れた祭場に向かう御田の儀が行われます。3日目は午後から綱を引き合う綱曳の儀が行われます。 -

伏見稲荷大社奉射祭2027年1月12日(五穀豊穣・家業繁栄)
伏見稲荷大社奉射祭(日程・時間等)を紹介。奉射祭では新春に矢を放って邪気・陰気を祓って陽気を迎え、五穀豊穣・家業繁栄を祈願します。奉射祭では大蛇に見立てた注連縄を張り、直径約1メートルの的を設置し、約25メートル離れた場所から真矢を放ちます。 -

京の冬の旅2026年1月9日~3月18日(「豊臣秀吉・秀長」)
京の冬の旅・非公開文化財特別公開は1967年(昭和42年)に始まり、冬の京都の魅力を発信しています。2026年は「大河ドラマ「豊臣兄弟!」の主人公・豊臣秀長と兄・秀吉ゆかりの地」をテーマに貴重な文化財が期間限定で特別公開されます。 -

京の冬の旅2025年1月10日~3月18日(日程時間・・・)
2025年の京の冬の旅では「世界遺産登録30周年」と「洛陽三十三所観音霊場再興20周年」をテーマに貴重な文化財が期間限定で特別公開されます。 -

安井金比羅宮初金比羅祭2027年1月10日(稲宝来)
安井金比羅宮初金比羅祭(日程・時間等)を紹介。初金比羅祭は旧年の終い金比羅祭(12月10日)から授与されている縁起物・稲宝来(いねほうらい)の授与の最終日になります。稲宝来は新年の豊かな実り・無病息災・招福吉兆を祈る縁起物です。 -

西七条御旅所奉射祭(無事祈願)
西七条御旅所奉射祭(日程・時間・・・)を紹介しています。奉射祭は例年1月5日以後の日曜日に行われます。奉射祭は矢で災厄を祓って、1年の無事を祈願します。また裏に鬼と書かれている的に5本の矢を放ち、その当たり具合によって作物の豊凶を占い、五穀豊穣も祈願します。



















