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カテゴリー:7月
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鍬山神社水無月祭2023(日程時間・・・)
鍬山神社水無月祭(日程・時間等)を紹介。水無月祭では半年間の穢れ、疫除けを祈願して人形流しが行われます。大祓人形に名前を書き、息を3回吹き掛けて祓い清めた後に川に流します。 また赤い大鳥居の前に大茅の輪が設置され、祈願を込めてくぐります。 -

祇園祭くじ取り式2026年7月2日(山鉾巡行順)
本日7月12日14:00から函谷鉾、14:30から鶏鉾、15:00から月鉾・菊水鉾、15:30から長刀鉾の曳き初めが行われます。一般人でも曳くことができる場合があります。祇園祭も少しずつムードが盛り上がってきました。 -

祇園祭山鉾連合会社参2026年7月2日(くじ取り式の結果)
祇園祭山鉾連合会社参(日程・時間・・・)を紹介。山鉾連合会社参はくじ取り式後に行われます。山鉾連合会社参では紋付袴姿の山鉾町の役員が八坂神社を訪れ、先ず記念撮影を行います。その後神前にくじ取り式の結果を報告し、神事の無事を祈願します。 -

承天閣美術館伊藤若冲展(日程・時間・・・)
承天閣美術館伊藤若冲展では宮内庁三の丸尚蔵館(さんのまるしょうぞうかん)が所蔵し、若冲の代表作のひとつとも言われる動植綵絵(どうしょくさいえ)30幅のコロタイプ印刷によるレプリカ(複製品)が展示されます。動植綵絵は伊藤若冲が1757年(宝暦7年)頃から1766年(明和3年)頃に描いたと言われています。 -

叡山電鉄鞍馬線青もみじ七夕ライトアップ
叡山電鉄鞍馬線青もみじ七夕ライトアップ(日程・時間等)を紹介。青もみじ七夕ライトアップは例年7月から8月に行われています。青もみじ七夕ライトアップは叡山電鉄鞍馬線の市原駅・二ノ瀬駅間の約250メートルで行われます。市原駅・二ノ瀬駅間を通過する際、電車のスピードが普段よりも落とされ、車内の明かりも消されます。 -

上賀茂神社賀茂御戸代能2026年7月1日(能・狂言奉納)
上賀茂神社賀茂御戸代能(日程・時間等)を紹介。賀茂御戸代能では細殿で薪能として、観世流(かんぜりゅう)の能と大蔵流(おおくらりゅう)の狂言が奉納(有料)されます。なお賀茂御戸代能が行われる当日は害虫の発生を未然に防ぐ御戸代会神事も行われます。 -

千本ゑんま堂風祭り2026年7月(梶の葉祈願)
千本ゑんま堂風祭り(日程・時間等)を紹介。風祭りでは本尊・閻魔法王がライトアップされ、風鈴が境内に飾られます。また風祭りでは梶の葉祈願が行われます。七夕ではかつて梶の葉に願い事を書いて吊るし、月に照らされると願い事が叶うとも言われたそうです。 -

祇園祭長刀鉾町お千度2026年7月1日(稚児・禿)
祇園祭長刀鉾町お千度(日程・時間等)を紹介。お千度は長刀鉾町の役員が稚児・稚児を補佐する2人の禿を伴って八坂神社を訪れ、本殿で稚児・禿に選ばれたことを報告し、神事(祇園祭)の無事を祈願します。その後稚児などは本殿を時計回りに3周します。 -

祇園祭日程2026年7月1日~31日(宵山・山鉾巡行・神輿渡御)
祇園祭日程(宵山・山鉾巡行・・・)を簡単に紹介。祇園祭は7月1日の吉符入から31日の夏越祭まで行われます。宵山(前祭)が7月14日~16日、山鉾巡行(前祭)・神幸祭が7月17日に行われ、7月14日~17日の期間は大変人出が多くなります。 -

祇園祭二階囃子2026年7月1日~祇園囃子(コンチキチン)
祇園祭二階囃子(日程・時間・・・)を紹介。二階囃子は山鉾町が順次祇園祭の吉符入後、その夜から町会所の二階で行われる祇園囃子(コンチキチン)の練習のことです。二階囃子は全ての山鉾町で行われるのではなく、囃子方がある山鉾町だけで行われます。 -

嵐山の鵜飼2025年7月1日~9月23日(鵜匠)
嵐山の鵜飼(日程・時間等)を紹介。鵜飼に使われる鵜は渡り鳥である野生のウミウを捕獲し、鵜匠(うしょう)が訓練したものです。風折烏帽子(かざおれえぼし)に腰みのの鵜匠は鵜を繋いでいる綱を巧みに操り、鮎(あゆ)などの魚を獲ります。 -

宇治川の鵜飼2025年7月1日~9月30日(鵜匠)
宇治川の鵜飼(日程・時間等)を紹介。鵜飼に使われる鵜は渡り鳥である野生のウミウを捕獲し、鵜匠(うしょう)が訓練したものです。鵜匠は鵜を繋いでいる綱を巧みに操り、鮎などの魚を獲ります。なお宇治川の鵜飼は平安時代には既に行われていました。




















