カテゴリー:7月

  • 鶏鉾曳き初め

    祇園祭鶏鉾曳き初め2022/7/12/14:30~

    祇園祭鶏鉾曳き初め(日程・時間等)を紹介。鶏鉾曳き初めでは7月17日の山鉾巡行(前祭)に先立って、組み立てられたばかりの鶏鉾を本番さながらに動かします。鶏鉾曳き初めでは鶏鉾を見るだけでなく、鶏鉾を曳って祇園祭を体験することができます。
  • 函谷鉾曳き初め

    祇園祭函谷鉾曳き初め2022/7/12/14:00~

    祇園祭函谷鉾曳き初め(日程・時間等)を紹介。函谷鉾曳き初めでは7月17日の山鉾巡行(前祭)に先立って、組み立てられたばかりの函谷鉾を本番さながらに動かします。函谷鉾曳き初めでは函谷鉾を見るだけでなく、函谷鉾を曳って祇園祭を体験することができます。
  • 祇園祭前祭山建て・鉾建て

    祇園祭山鉾建て2022/7/10~14・18~21(日程・・・)

    祇園祭山鉾建て(日程・時間等)を紹介。山鉾建て(前祭)は7月10日から14日、山鉾建て(後祭)は7月18日から21日になります。収蔵庫から取り出した部材を釘を1本も使わず、荒縄などによる縄絡みと言われる伝統技法で組み立てます。
  • 祇園祭前祭山建て・鉾建て

    祇園祭山鉾建て(前祭)2022/7/10~14(日程・・・)

    祇園祭山鉾建て(前祭)(鉾建て・山建て)(日程・時間等)を紹介。山鉾建てでは7月17日の祇園祭山鉾巡行(前祭)に先立って、収蔵庫から取り出した部材を釘を1本も使わず、荒縄などによる縄絡みと言われる伝統技法で組み立て、懸装品などを飾ります。
  • 祇園祭お迎え提灯

    祇園祭お迎え提灯2022/7/10(日程・・・)

    祇園祭お迎え提灯(日程・時間等)を紹介。お迎え提灯では先ず行列は八坂神社から本能寺(市役所)まで巡行し、本能寺(市役所)で踊りなどを披露します。その後行列は市役所から御旅所を経由して八坂神社に戻り、西楼門前の石段下で神輿洗の神輿を迎えます。
  • 祇園祭神輿洗

    祇園祭神輿洗2022/7/10(日程・・・)

    祇園祭神輿洗(7月10日)(日程・時間・・・)を紹介。神輿洗では神幸祭に先立って、中御座神輿を四条大橋まで運び、神用水清祓式で鴨川から汲み上げた神用水を榊で振り掛けて清めます。なお振り掛けられた水を浴びると厄除けのご利益があるとも言われています。
  • 日本神話語り奉納

    祇園祭日本神話語り奉納2022/7/10(日程・・・)

    祇園祭日本神話語り奉納(日程・時間等)を紹介。日本神話語り奉納では古事記(こじき)などの一節を読み上げて奉納します。なお日本神話語り奉納では八坂神社の祭神で、祇園祭の起源となった素戔嗚尊について記されている部分などが語られたりします。
  • 神用水清祓式

    祇園祭神用水清祓式2022/7/10(日程・・・)

    祇園祭神用水清祓式(7月10日)(日程・時間等)を紹介。神用水清祓式は祇園祭神幸祭(おいで)に先立って、神輿を清める神輿洗に使う神用水を汲み上げる儀式です。神用水清祓式では斎竹が立てられた四条大橋の上から神用水を鴨川から桶を使って汲み上げます。
  • 八坂神社見どころ

    祇園祭高橋町社参2022/7/10(日程・・・)

    祇園祭高橋町社参(日程・時間・・・)を紹介。高橋町社参では東洞院高辻にある高橋町が八坂神社を訪れ、神事の無事を祈願し、注連縄(しめなわ)を受け取ります。高橋町は古くから四条麩屋町(ふやちょう)に南北2本の斎竹を建てる斎竹建ての奉仕を行っています。
  • 祇園祭長刀鉾幣切2022/7/10(日程・・・)

    祇園祭長刀鉾幣切(日程・時間等)を紹介。幣切(へいきり)は長刀鉾の鉾建て前に八坂神社の神職が長刀鉾町に出向き、神事に使われる御幣(ごへい)を作ります。なお祇園祭前祭では7月10日から前祭の山鉾建て(山建て・鉾建て)が行われます。
  • 貴船神社見どころ

    貴船神社貴船の水まつり2020/7/7(日程・・・)

    貴船神社貴船の水まつり(日程・時間等)を紹介。貴船の水まつりは毎年7月7日に行われています。貴船の水まつりは雨乞神事(あまごいまつり)に由来し、祭神で、水を司る神・タカオカミノカミに感謝し、天候が順調で適度な水の恵みを祈願します。貴船の水まつりでは舞楽奉納の儀や式庖丁(しきぼうちょう)の儀が行われます。(要確認)
  • 陶器供養会

    千本釈迦堂陶器供養会2020/7/9~12(日程・・・)

    千本釈迦堂陶器供養会(日程・時間等)を紹介。陶器供養会は毎年7月9日から12日まで行われています。陶器供養会は本尊・釈迦如来坐像の方便化身・地天尊を勧請し、日常の生活に欠かせない茶碗などの瀬戸物を祀り、感謝を捧げ、家内安全・健康増進を祈願します。なお陶器供養会では陶器業界発展の祈願法要も行われます。

京都観光おすすめ

  1. 錦市場
  2. 竹林の道
  3. 嵐山
ページ上部へ戻る