- Home
- 過去の記事一覧
カテゴリー:7月
-

祇園祭函谷鉾曳き初め2026年7月12日14:00~(四条通)
祇園祭函谷鉾曳き初め(日程・時間等)を紹介。函谷鉾曳き初めでは7月17日の山鉾巡行(前祭)に先立って、組み立てられたばかりの函谷鉾を本番さながらに動かします。函谷鉾曳き初めでは函谷鉾を見るだけでなく、函谷鉾を曳って祇園祭を体験することができます。(要確認) -

祇園祭山鉾建てて2026年7月10日~14日・18日~21日
祇園祭山鉾建て(日程・時間等)を紹介。山鉾建て(前祭)は7月10日から14日、山鉾建て(後祭)は7月18日から21日になります。収蔵庫から取り出した部材を釘を1本も使わず、荒縄などによる縄絡みと言われる伝統技法で組み立てます。 -

祇園祭山鉾建て(前祭)2026年7月10日~14日(縄絡み)
祇園祭山鉾建て(前祭)(鉾建て・山建て)(日程・時間等)を紹介。山鉾建てでは7月17日の祇園祭山鉾巡行(前祭)に先立って、収蔵庫から取り出した部材を釘を1本も使わず、荒縄などによる縄絡みと言われる伝統技法で組み立て、懸装品などを飾ります。 -

祇園祭お迎え提灯2026年7月10日(八坂神社~市役所)
祇園祭お迎え提灯(日程・時間等)を紹介。お迎え提灯では先ず行列は八坂神社から京都市役所まで巡行し、京都市役所で踊りなどを披露します。その後行列は京都市役所から御旅所を経由して八坂神社に戻り、西楼門前の石段下で神輿洗式の神輿を迎えます。 -

祇園祭神輿洗式2026年7月10日(中御座神輿)
祇園祭神輿洗式(7月10日)(日程・時間・・・)を紹介す。神輿洗式では神幸祭に先立って、中御座神輿を八坂神社から四条大橋まで運び、神用水清祓式で鴨川から汲み上げた神用水を榊で振り掛けて清めます。 -

祇園祭日本神話語り奉納2026年7月10日(「古事記」)
祇園祭日本神話語り奉納(日程・時間等)を紹介。日本神話語り奉納では古事記(こじき)などの一節を読み上げて奉納します。なお日本神話語り奉納では八坂神社の祭神で、祇園祭の起源となった素戔嗚尊について記されている部分などが語られたりします。 -

祇園祭神用水清祓式2026年7月10日(鴨川(宮川))
祇園祭神用水清祓式(7月10日)(日程・時間等)を紹介。神用水清祓式は祇園祭神幸祭(おいで)に先立って、神輿を清める神輿洗式に使う神用水を汲み上げる儀式です。神用水清祓式では斎竹が立てられた四条大橋の上から神用水を鴨川から桶を使って汲み上げます。 -

祇園祭高橋町社参2026年7月10日(斎竹建て)
祇園祭高橋町社参(日程・時間・・・)を紹介。高橋町社参では東洞院高辻にある高橋町が八坂神社を訪れ、神事の無事を祈願し、注連縄(しめなわ)を受け取ります。高橋町は古くから四条麩屋町(ふやちょう)に南北2本の斎竹を建てる斎竹建ての奉仕を行っています。 -

祇園祭長刀鉾幣切2026年7月10日(御幣・白大幣)
祇園祭長刀鉾幣切(日程・時間・・・)を紹介。幣切は長刀鉾の鉾建て前に八坂神社の神職が長刀鉾町に出向き、神事に使われる御幣を作ります。なお祇園祭前祭では7月10日から前祭の山鉾建てが行われます。 -

貴船神社貴船の水まつり2026年7月7日(適度な水の恵み)
貴船神社貴船の水まつり(日程・時間等)を紹介。貴船の水まつりは雨乞神事に由来し、祭神で、水を司る神・タカオカミノカミに感謝し、天候が順調で適度な水の恵みを祈願します。貴船の水まつりでは舞楽奉納の儀や式庖丁の儀が行われます。(要確認) -

千本釈迦堂陶器供養会2026年7月9日~12日(家内安全・健康増進)
千本釈迦堂陶器供養会(日程・時間等)を紹介。陶器供養会は本尊・釈迦如来坐像の方便化身・地天尊を勧請し、日常の生活に欠かせない茶碗などの瀬戸物を祀り、感謝を捧げ、家内安全・健康増進を祈願します。陶器業界発展の祈願法要も行われます。 -

祇園祭出囃子2026年7月(OPA(オーパ))
祇園祭出囃子(日程・時間等)を紹介。出囃子(でばやし)は河原町オーパ(OPA)前で菊水鉾(きくすいほこ)・四条傘鉾(しじょうかさほこ)の囃子方によって祇園囃子が披露されます。なお出囃子は本来の祭礼・祇園祭以外で祇園囃子を奏でることを言います。

























