カテゴリー:7月

  • 八坂神社見どころ

    祇園祭献茶祭2022/7/16(日程・・・)

    祇園祭献茶祭(日程・時間等)を紹介。献茶祭では表千家(おもてせんけ)家元と裏千家(うらせんけ)家元が隔年奉仕により、八坂神社境内の井戸水・祗園神水を使い、お茶(濃茶・薄茶)を点てて神前に供えます。祇園祭では毎年7月23日に煎茶献茶祭も行われます。
  • 石見神楽

    祇園祭石見神楽2022/7/16(日程・・・)

    祇園祭石見神楽(日程・時間等)を紹介。石見神楽では八坂神社の祭神で、祇園祭の起源とされる素戔嗚尊が8つの頭と8本の尾を持つ八岐大蛇を退治し、天の村雲の剣を得る大蛇などが奉納されます。なお石見神楽では年によって演目が変更になることがあります。
  • 祇園祭豊園御真榊建2022/7/16(日程・・・)

    祇園祭豊園御真榊建(日程・時間等)を紹介。豊園御真榊建では祇園祭神幸祭(おいで)で中御座神輿(なかござみこし)を先導し、神輿渡御(みこしとぎょ)ルートを清める真榊(まさかき)を山鉾に見立てて建て、白い御幣を(ごへい)取り付けます。
  • 御手洗井井戸開き

    祇園祭御手洗井井戸開き2022/7/15(日程・・・)

    祇園祭御手洗井井戸開き(日程・時間等)を紹介。井戸開きでは7月15日から24日までの期間、御手洗町にある御手洗井が開かれます。なお井戸開きでは注連縄を新調し、粽・飛び魚の干物などを供え、開いた井戸水で手や口を清め、祇園祭の無事を祈願します。
  • 山伏山護摩焚き

    祇園祭山伏山護摩焚き2022/7/15(日程・・・)

    祇園祭山伏山護摩焚き(日程・時間等)を紹介。護摩焚きでは路上に青竹で囲んで斎場を設け、祇園祭山鉾巡行(前祭)の安全を祈願します。また護摩焚きでは聖護院門跡の山伏が護摩壇で奉納された護摩木を焚き上げ、家内安全・無病息災・祈願成就などを願います。
  • 祇園祭宵宮祭

    祇園祭宵宮祭2022/7/15(日程・・・)

    祇園祭宵宮祭(日程・時間等)を紹介。宵宮祭では八坂神社境内の灯を消し、浄闇の中で3基の神輿(中御座・東御座・西御座)に神霊を移します。神輿は祇園祭神幸祭では八坂神社から御旅所、祇園祭神幸祭では御旅所から御供社を経由して、八坂神社まで巡行します。
  • 祇園祭宵宮神賑奉納・前夜祭2022/7/15(日程・・・)

    祇園祭宵宮神賑奉納・前夜祭(日程・時間等)を紹介。宵宮神賑奉納・前夜祭では四条通が歩行者天国になった後に会場が設営され、祇園甲部(ぎおんこうぶ)の舞妓さん・芸妓さんが奉仕する特設のビアカウンターなどが設けられ、会話を楽しめるそうです。
  • 生間流式庖丁

    祇園祭生間流式庖丁2022/7/15(日程・・・)

    祇園祭生間流式庖丁(日程・時間等)を紹介。生間流式庖丁では日本式庖丁道・生間流による式庖丁が本殿内で奉納されます。式庖丁は魚などの食材を穢れの元になる手を一切触れず、包丁刀と真魚箸だけを使って調理し、おめでたい形を表す瑞祥に盛り付けます。
  • 山伏山護摩焚き

    祇園祭屋台露店2022/7/15・16(日程・・・)

    祇園祭屋台露店(日程・時間等)を紹介。屋台露店の場所は山鉾23基が組み立てられた全ての場所に立ち並ぶのではなく、烏丸通(三条通から蛸薬師通周辺)・室町通(山伏山から白楽天山周辺)・新町通(放下鉾から岩戸山周辺)などの一部の場所です。
  • 高良神社太鼓まつり2020/7/18(日程・・・)

    高良神社太鼓まつり(日程・時間等)を紹介。太鼓まつりは毎年7月中旬頃に行われています。太鼓まつりでは重さ約1.5~2トンの太鼓を載せた屋形神輿が太鼓を打ち鳴らし、「ヨッサー、ヨッサー」の掛け声とともに氏子町内を練り歩きます。宮入りでは屋形神輿が集結し、太鼓を打ち鳴らしながら掛け声とともに参道を練り歩きます。
  • 松尾大社見どころ

    松尾大社御田祭2022/7/17(日程・・・)

    松尾大社御田祭(日程・時間等)を紹介。御田祭では五穀豊穣を祈願します。花笠・かいばりに紅白の襷掛け姿の植女(うえめ)の童女が両手に早苗を捧げ持ったまま壮夫(ますらお)の肩に乗り、拝殿を3周します。早苗は神饌田の四隅に虫除けとして植えられます。
  • 斎竹建て

    祇園祭斎竹建て2022/7/15(日程・・・)

    祇園祭斎竹建て(日程・時間等)を紹介。斎竹建てでは八坂神社御旅所西側の四条麩屋町の南北に1本ずつ合計2本の葉のついた青竹を建てます。なお建てられた南北2本の斎竹には祇園祭山鉾巡行(前祭)の直前に注連縄が張られ、長刀鉾稚児が太刀で注連縄を切ります。

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