カテゴリー:その他

  • 東林院小豆粥で初春を祝う会2026年1月15日~31日(散飯式)

    東林院小豆粥で初春を祝う会(日程・時間等)を紹介。小豆粥で初春を祝う会では小正月に食すると1年の邪気を祓い、万病を除くと言われる小豆粥を食べます。初日には禅寺に伝わる食事作法・生飯取り(さばとり)に由来する法要・散飯式(さんはんしき)が行われます。
  • 隨心院

    隨心院小町手づくり市(毎月第1日曜日9:00~15:00)

    隨心院小町手づくり市(日程時間など)を紹介。小町手づくり市は手作り品・アート品・食料品などが出店・販売されます。かつてモンキーパフォーマンスショー・猿まわしなどのイベントが行われました。
  • 花山稲荷神社小正月祭2027年1月15日(無病息災・厄除け)

    花山稲荷神社小正月祭(日程・時間等)を紹介。小正月祭は1月15日の小正月に注連縄・門松などの正月飾りを焚き上げ、お正月に迎えた歳神を送り、無病息災・厄除けなどを祈願します。なお小正月祭では伊勢大神楽による獅子舞(ししまい)が奉納されます。
  • 平安楽市

    岡崎公園平安楽市(毎月1回10:00~16:00)

    岡崎公園平安楽市(日程時間など)を紹介。平安楽市ではアクセサリー・布小物・衣料・陶器・木工・焼菓子や佃煮などの軽食品が出店・販売されます。ワークショップや実演体験のブースなどもあります。
  • 貴船神社見どころ

    貴船神社御粥祭2027年1月15日(国民の安泰・五穀豊穣)

    貴船神社御粥祭(日程・時間等)を紹介。御粥祭では小豆の入った御粥を神前に供え、国民の安泰・五穀豊穣などを祈願します。小豆は邪気を祓うとも言われ、厄祓いのご利益があるとも言われています。1月15日は1月1日の大正月に対し、小正月と言われています。
  • 平岡八幡宮左義長2027年1月15日(無病息災・厄除け)

    平岡八幡宮左義長(日程・時間等)を紹介。左義長では1月15日の小正月に注連縄(しめなわ)・門松などの正月飾りを焚き上げ、無病息災・厄除けなどを祈願します。なお左義長では神前に供えらた鏡餅を焼いた左義長もちが氏子などに授与されます。(要確認)
  • 出雲大神宮粥占祭2027年1月15日(稲の豊凶)

    出雲大神宮粥占祭(日程・時間・・・)を紹介。粥占祭では一晩掛けて炊き上げた小豆粥の中に3本の竹筒を入れ、竹筒に詰まっている米と小豆の量により、稲の豊凶を占います。小豆が少なく、米がたくさん詰まっていると豊作になると言われています。
  • 六道珍皇寺初ゑんま詣2027年1月(厄よけ)

    六道珍皇寺初ゑんま詣(日程・時間・・・)を紹介。初ゑんま詣では厄よけの法要が行われます。新春寺宝特別公開では普段閉ざされている閻魔堂が特別開扉され、閻魔大王像・小野篁像・閻魔大王の描かれた「地獄絵」・冥途通いの井戸などが一般公開されます。
  • 法界寺裸踊り2027年1月14日(修正会法会の結願)

    法界寺裸踊り(日程・時間等)を紹介。裸踊りでは肉を断ち、身を清める精進潔斎を行った少年・青年などが下帯だけになり、水垢離(みずごり)を行った後、阿弥陀堂正面の縁側で両手を頭上高く拍ち合わせ、「頂礼(ちょうらい)」と大声で連呼しながら踊ります。
  • 八大神社

    八大神社御日待祭2027年1月14日(お千度)

    八大神社御日待祭(日程・時間等)を紹介。御日待祭は例年1月14日に行われています。御日待祭は1月14日の夜に翌日15日の小正月を迎えるお祝いとして行われます。お御日待祭では神職・宮座(御供師)・氏子などが本殿の周りを3周するお千度が行われます。なお小正月は小年・若年・望(もち)の正月・女の正月とも言われています。
  • 猿丸神社初猿丸2027年1月(病気平癒)

    猿丸神社初猿丸(日程・時間・・・)を紹介。初猿丸ではサルの石像やこぶのある木に触れ、1年の健康を願います。猿丸神社は猿丸大夫を祭神として祀り、「猿」を「去る」として、病気平癒のご利益があると信じられています。
  • 祝園神社居籠祭2027年1月(御田の儀)

    祝園神社居籠祭(日程・時間・・・)を紹介。居籠祭では1日目に風呂井の儀が行われます。2日目の夜に重さ100キロにもなる大松明を先頭に約2キロ離れた祭場に向かう御田の儀が行われます。3日目は午後から綱を引き合う綱曳の儀が行われます。

京都観光おすすめ

  1. 錦市場(Nishiki Market)
  2. 竹林の道(Bamboo Forest Path)
  3. 嵐山
ページ上部へ戻る