カテゴリー:その他

  • 穴太寺福給会2027年1月3日(牛玉宝印)

    穴太寺福給会(日程・時間・・・)を紹介しています。福給会では福札3,000枚が参拝者に撒かれ、扇で扇がれます。赤札3枚を拾うと1年間の幸福を授かり、禍を免れ、また長者になれるとも言われています。赤札3枚には景品も準備されているそうです。(要確認)
  • 西山神社年振り祭2027年1月3日(五穀豊穣祈願)

    西山神社年振り祭(日程・時間・・・)を紹介。年振り祭では年頭に五穀豊穣を祈願します。6人衆が「大とし、小とし、さんみよ黄金・・・」と3回唱え、全員がしきびなどを持ち、今年の恵方に向って振り上げ、「ワッハッハ」と初笑いして豊作を祈願します。
  • 東寺見どころ(To-ji Temple) 

    東寺修正会2027年1月3日(天下泰平・五穀豊穣)

    東寺修正会(日程・時間等)を紹介。修正会では新年の天下泰平・五穀豊穣を祈願します。修正会では「おふなごう」とも、「牛玉法印」とも言われる厄除けの御宝印(ごほういん)を祈願し、僧侶の額・御影堂の柱に朱印を押します。参拝者にも授けられます。
  • 京都帝釋天初庚申2025年2月20日(申のお守り授与)

    京都帝釋天初庚申(日程・時間・・・)を紹介。初庚申では願いごと成就や厄除けの祈祷が行われます。京都帝釋天では帝釋天を庚申の日に祀ったことから「庚申さん」と親しまれ、平安時代から近畿庚申信仰の一大拠点になっています。
  • 安楽寺

    安楽寺くさの地蔵縁日(★開催の有無は事前確認が必要★)

    安楽寺くさの地蔵縁日(日程時間など)を紹介。安楽寺くさの地蔵縁日では手づくりアクセサリー・デザイングッズ・陶器・雑貨・焼菓子などが出店・販売されます。蔵縁日では拝観料が必要となります。(要確認)
  • 京都国立博物館

    京都国立博物館京博のお正月(日程・時間・・・)

    京都国立博物館京博のお正月(日程・時間等)を紹介。京博のお正月は例年1月に行われています。京博のお正月では京博公式キャラであるトラりんが平成知新館1階エントランス・庭園などに登場します。また京都五花街のひとつである祇園甲部(ぎおんこうぶ)の舞妓・芸妓さんが舞を披露するイベントなどが行われます。(要確認)
  • 壬生三社寺巡り2026年1月1日~2月3日(壬生寺・梛神社・新徳寺)

    壬生三社寺巡り(日程・時間・・・)を紹介。壬生三社寺巡りでは壬生地区に建立されている壬生寺・梛神社・新徳寺を巡って疫病退散・無病息災を祈念し、開運招福を願います。三社寺巡り限定の御朱印が限定クリアファイルに入れて授与(有料)されます。
  • 城南宮初詣2027年1月1日~(方除け・厄除け)

    城南宮初詣(日程・時間・・・)を紹介。初詣は例年元日の1月1日から始まります。初詣では例年約10万人程度が訪れるとも言われています。城南宮は「方除の大社」と仰がれ、引越・工事・旅行などの方除け ・厄除けのご利益があるとも言われています。
  • 藤森神社初詣2027年1月1日~(勝運を呼ぶ神)

    藤森神社初詣(日程・時間・・・)を紹介。初詣は例年元日の1月1日から始まります。初詣では例年大勢の参拝者が訪れるとも言われています。藤森神社は藤森祭が菖蒲の節句発祥の祭とも言われ、「菖蒲」が「尚武」、「尚武」が「勝負」に通じることから勝運を呼ぶ神とされています。
  • 下鴨神社初詣2027年1月1日~(身体病難解除・縁結び)

    下鴨神社初詣(日程・時間・・・)を紹介。初詣は例年元日の1月1日から始まります。初詣では例年約20万人程度が訪れるとも言われています。下鴨神社は賀茂建角身命を祀って世界平和・五穀豊穣、玉依媛命を祀って縁結び・安産などのご利益があるとも言われています。
  • 平安神宮奉能2027年1月1日(京都能楽会)

    平安神宮奉能(日程・時間・・・)を紹介。奉能は京都能楽会が平安神宮の神楽殿で能と狂言を奉納しています。2023年(令和5年)の奉能ではシテ方金剛流能楽師で、金剛流26世宗家・金剛永謹が能を奉納します。自由に参拝・高覧できます。(要確認)
  • 新熊野神社初詣2027年1月1日~(健康長寿・病魔退散)

    新熊野神社初詣(日程・時間・・・)を紹介。新熊野神社初詣(はつもうで)は新年の元日1月1日から始まります。新熊野神社は熊野牟須美命祀り、健康長寿・病魔退散・縁むすび・交通安全・芸能上達・安産のご利益があると言われています。

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