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カテゴリー:10月イベント
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壬生寺秋の壬生狂言2026年10月10日~12日(壬生さんのカンデンデン)
壬生寺秋の壬生狂言(壬生大念仏狂言)(日程・時間等)を紹介。壬生狂言はゑんま堂狂言(千本ゑんま堂)・嵯峨大念仏狂言(嵯峨釈迦堂)と合わせて、京の三大狂言に数えられています。なお壬生狂言は太鼓・鉦の音から「壬生さんのカンデンデン」とも言われています。 -

梨木神社例祭2026年10月10日(久米舞奉納)
梨木神社例祭(日程・時間等)を紹介。例祭は例年10月10日に行われています。例祭は年中祭事の内で最も重要な祭礼です。例祭では舞殿近くで祓い清める修祓(しゅばつ)が行われた後に本殿で祝詞奏上(のりとそうじょう)などの神事を行い、その後本殿内で舞楽(ぶがく)・久米舞(くめまい)が奉納されます。 -

六孫王神社宝永祭2026年10月12日(神輿巡行)
六孫王神社宝永祭(日程・時間等)を紹介。宝永祭は毎年スポーツの日に行われています。宝永祭では東西南北の守護神とされる青龍(せいりゅう・東)・白虎(びゃっこ・西)・朱雀(すざく・南)・玄武(げん ぶ・北)の鬼が先導し、神輿などが氏子地域を巡行します。巡行中、かつて六孫王神社が鎮守社だった大通寺では僧侶による読経が行われます。 -

今宮神社例大祭2026年10月8日・9日(東遊奉納)
今宮神社例大祭(日程・時間等)を紹介。例大祭では舞人6人・楽人による神事舞(しんじまい)・東遊(あずまあそび)が奉納されます。前夜に行われる前夕神事では境内の明かりが消され、神楽人の長が舞う御神楽(みかぐら)・人長舞(にんちょうまい)が奉納されます。 -

水火天満宮神幸祭2026年10月4日(神輿巡行)
水火天満宮神幸祭(日程・時間等)を紹介。神幸祭は例年10月の第1日曜日に行われています。神幸祭では神輿などが宝鏡寺(ほうきょうじ)・今日庵(こんにちあん・裏千家)・不審庵(ふしんあん・表千家)・興聖寺(こうしょうじ)・玄武神社(げんぶじんじゃ)などがある氏子地区を巡行します。興聖寺では法要が行われることがあります。 -

粟田神社粟田祭2026年10月(神輿渡御)
粟田神社粟田祭(粟田神社大祭)(日程・時間等)を紹介。粟田祭では粟田神社の神職による祝詞奏上・知恩院(ちおんいん)の僧侶による読経という神仏習合で行われたり、神輿渡御の際には青蓮院(しょうれんいん)の門主から御加持を受けたりします。 -

安井金比羅宮秋季金比羅大祭2026年10月1日~12日(鳳輦巡行)
安井金比羅宮秋季金比羅大祭(日程・時間等)を紹介。秋季金比羅大祭では本殿に祀っている神霊を鳳輦に移して、鳳輦を本殿前の拝殿に置くことから1年に唯一神霊に近付けます。渡御では鳳輦・宝船の花車・子供神輿などが氏子地区を巡行します。 -

祇園甲部温習会2026年10月1日(京舞井上流)
祇園甲部温習会(日程・時間等)を紹介。温習会は毎年秋に祇園甲部歌舞会が行う京舞井上流の会です。温習会は明治時代初期から行われていたそうだが、資料は残されていないそうです。 -

北野天満宮ずいき祭2026年10月1日~5日(鳳輦巡行)
北野天満宮ずいき祭(瑞饋祭)(日程・時間等)を紹介。ずいき祭は10月1日に北野天満宮から西ノ京の御旅所、10月4日に御旅所から北野天満宮まで鳳輦などが巡行します。なおずいき御輿は10月1日から4日午前中まで御旅所に奉安・駐輦されます。 -

京都の紅葉見ごろ2026|清水寺等の人気スポット時期まとめ
京都の秋といえば、紅葉が一番人気です。このページでは清水寺・永観堂・東福寺・嵐山などの人気スポットの紅葉見ごろをエリア別にまとめて紹介します。なお紅葉の見ごろはその年の気候の影響を受け、最新情報を確認するのがおすすめ。




















